テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
4件
あーーーーーーーーーーーーーっ!! やっっっばいっ♡心音くんの泣き顔ほどよいものはないჱ̒˶ー̀֊ー́ ) 最後のめる様絶対やりそ(心音くんには過保護)笑
初コメ?失礼します!!可愛い心音くん💜今回の衣装、気になりすぎて、見たら、可愛すぎて、死にました…あの、心音くんは心音くん推しの人は全員死ぬぐらい可愛いっすよね!
好きです😭 テスト終わって暇になったら書こうかな…
いもむし
いもむし
いもむし
※lp×so×li
※3P
※R-18
※イマラオチあり
前にらぴす、後ろにらいとが回り込んでくる。
じーっと下げられ、パンツごとおそろされそうになるそれに悲鳴をあげる。
so
li
lp
so
so
so
らぴすめがけてジタバタと足を動かしていればぱしっと足を掴まれる。
lp
so
li
lp
so
汚い声をあげながら、ズボンがずらされる。かろうじて下着姿なそれに恥ずかしさを覚える。
so
震えた声でそう訴えれば2人はキョトンとした表情を浮かべたあとすぐにため息をついた。
lp
lp
li
lp
so
so
lp
li
下着にかけられた手は止まることなくずるっと降ろされていった。
so
lp
so
lp
下着を脱がされ完全に裸になったそれに心音の中での警戒心はMaxになった。足をジタバタと動かしらぴすめがけて蹴る。
中々、それに思った動きができないらぴすは焦っているようだった。
lp
so
バタバタと動かしながらどんどんと距離をとっていく。このまま時間だけ過ぎれば俺は
なんて考えていたらぐいっと後ろに誰かが回ってくるのがわかる。
so
li
li
後ろから膝下を掲げられ頭の近くまで足が持ってこれられる。M字開脚の体制になるように持たれてはずかしいところがらぴすに晒さられる。
so
so
必死で足を動かすがそれは微細なもの、唯一動く手で前を隠そうとするのをらいとがらぴすに指示する。
li
so
lp
ぐいっと無理やり手を引っ張られ、後ろにいるらいとの首に巻き付くように手首を縛られる。
全く身動きの取れなくなったそれに心音は羞恥心と恐怖心が募っていくのがわかった。
so
lp
li
so
くちゅ、くちゅ、
ぐちゃ、ぬぷっ、くちゅくちゅ、
ずるるるっ、くちゅっ、くちゅ
so
あれから10分ほど経ったのだろうか。
穴の中をらぴすの指が2本入ったり出たりしている
らぴすもらいともすっかり黙り部屋の中には穴の中を抜きさしする卑猥な水温だけが響いていた。
ぐちゅっ、くぱっ♡っ、ちゅっくちゅ
li
静かになった空間でらいとの笑い声が聞こえる。ぼーっとする頭で理解しようとして、らいとが俺を抱え直す
so
li
li
so
恐る恐る下を見れば立派に上を向いてる自分のもの。
so
ぬぷぷぷぷっ、
らぴすの指がもう一本増える。
so
lp
so
lp
so
li
lp
lp
so
ぐぐっ、らぴすのものが下の穴に当たる
so
lp
lp
so
ぱくぱく、それを求めるように動く下をらぴすが優しくなぞる
lp
so
lp
so
so
lp
so
li
lp
ぬぷっ、
らぴすの指がきゅっと吸い込まれる。
lp
so
lp
so
so
so
どちゅん♡♡
lp
パチュ♡ぢゅぽ、ぢゅ、ぢゅぽぢゅぽ♡
so
lp
so
ゴリゴリといいところが擦られる感覚に目の前がチカチカする。気持ちよさを逃がそうと身を捩るが動けない身体に心音は唇を噛み締めた。
so
lp
前後に素早く動くそれは俺が息つく間も与えずに続く、暴力的なそれに涙がこぼれ落ちてくる。
so
lp
身をよじって快感を逃そうとするがらいとに拘束された手足では身動き一つできず一つ一つの快感が積み重なっていく。
so
li
so
so
li
ぱちゅ、ぱちゅ、ずるるる、ずぽっ♡
li
lp
li
手が、足から離され、手首の拘束もとれる。
so
ずぷぷぷぷぷ
so
lp
ちんぐり返しの体型にされ、上から勢いよくらぴすのものが突き刺さる。痛いのか気持ちいいのかもうすでにわからないそれにほぼ酸欠状態だった。
so
li
lp
ぱちゅ、ぱちゅ、ずるるる、ぱちゅ
目の前でずっと繰り返し行われるそれにらいとの口元がひくひくと動く。
li
ずるっと下を脱いだらいとは、心音の顔を掴む
so
lp
li
li
so
ぐぽっ
ずるるる
so
心音の口の中へらいとのものが入っていく。逆さに喉奥まで突き立てられたそれに吐きそうになるのを抑える。
li
lp
li
li
ずるるる、ぐぽっ、ぐぽ♡ばちゅっ♡
so
li
lp
lp
びゅるるるるる!
so
らぴすの射精に心音も体をビクビクと震わせる。
が、
li
ばちゅっ、!
so
li
ずるるる、、!
so
心音は喉奥に突きつけられた感覚にぼーっと虚空を見つめる。口から抜かれそれに意識が遠くにいってる間に体が持ち上がる。
so
どちゅっ、!♡
so
li
どちゅっ、
so
li
ひとつきしていいところを擦った後、対面座位の形でらいとは動かなくなった。もどかしい気持ちに体がもじもじした瞬間にやっと目の前の彼が笑う。
するっ
so
腰が摩られ、乳首に軽く指がそわれ、撫でられる。
so
li
so
so
li
li
so
きゅ♡
らいとのそれを離さないように下がきゅんきゅんと動く。なのにらいとは全然動かなくてもどかしい。
li
so
li
so
li
so
ずちゅっ、ずるっ、♡ちゅぱっ、
so
目の前で自分のものが上へ下へ動くのが見える。なんで?なんで動いてるの?らいとは、らいと?
li
so
ぱんっ、ぱん!♡、ぱちゅ、♡"
so
li
so
lp
ぱちゅ、ぱちゅ♡
勝手に腰が動いておくにささっていく。
気持ちいい、気持ちいい気持ちいい
so
li
ぎゅっっっっ!!!!!!
so
lp
ビクビクっ!!
いったはず。本当だったらいってたのに。俺のは高くそびえたままぷるぷると動く。
so
ぎゅううううう!!!!
lp
li
自分のそれを強く握るらぴすと、睨み合うらいと。あまりにも強いそれに顔が青ざめていく。
ピクピクっ、
らぴすの手の中でそれが動く。
so
so
lp
そう謝ったくせに離さないらぴす。
li
lp
lp
li
lp
気づけば、らいとのは抜かれてて、らぴすの手も外れてて目の前では2人が喧嘩をしている。
自分のそれはいく寸前で待ったをかけられて放置されてた。
li
lp
li
lp
so
2人の喧嘩がより一層激しくなる中で後ろがひくひくとする。
so
寂しそうにずっと動くそれに手や腰が動きそうになるのを抑える。情けない。いまここで1人しこるとかそこまで理性は飛ばしてない。
so
でもっ、
漏れ出しそうな喘ぎ声に両手で口を塞ぐ。
so
so
切ない
欲しい
ほしい、っ♡
くちゅくちゅ、じゅぷっ♡
so
so
気付けば口を塞いでた手は降りていて、下の穴に指が入っている。入って出て、抜き差しを繰り返す手が気持ちいい。
lp
so
ぐすぐす涙が溢れる。もどかしかったからか、それとも放置されたのが嫌だったのか、我慢できなくて自分で弄ってるのが恥ずかしいからなのか
涙は止まらない
li
lp
li
2人の視線が突き刺さるけどもう高まったそれを抑えることはできない。
so
じゅぷ、♡くちゅくちゅ♡♡
ビュル、ぴゅっ、♡♡
so
力弱く射精する。カクカクと腰が揺れて、床に倒れる。
すりっ、
so
気づけば側にらいととらぴすがいる。
らいとに頬を撫でられ、らぴすに頭を撫でられる。
lp
so
lp
so
lp
li
2人の慌てた顔が目に映る。 なんだこいつら俺のこと放置して
so
so
ml
その後やってきたメルトに全ての事情を話す。
しばらくの間、メルトは下水の中のゴミ虫でも見るような目線でらぴすとらいとを見て心音を守っていた。
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし