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団員時
私服時
使用したアイコンメーカー 女版1.4-小风奇迹装扮间【禁止卖设】/离堂风
名前:チック 本名:小鳥遊 楽ヶ香 読み:たかなし ららか 性別:女性 年齢:17歳 職業:学生 好き/得意:サーカス、小鳥/ジャグリング、口笛、勉強 嫌い/苦手:親/整理整頓 呼ばれ方:チック、小鳥ちゃん(あだ名) 一人称:アタシ 二人称:アナタ/[名前] 三人称:アナタたち/あのヒトら サーカス団についてどう思うか:唯一の救いの所。初めてショーを見て、素晴らしいと思えた。 過去:幼い頃から親に厳しく育てられ、所謂毒親に縛られ続けていた。自分の将来も自分で決める事は出来ず、いつも家で勉強ばかりされていた。けれど、そんな生活はもうこりごりで家出をする事にした。夜11時に家からこっそり抜け出し、街を彷徨う。だが、行く場所も無いのでどうする事もできなかった。そんな時、団長に助けられた。何とか助けられたと思ったが、この後どうするかと不安に抱えられている。そんな時、団長が少しだけショーを見せてくれた。それはとても素晴らしく、心に刺さるものだった。その時からサーカス団に入る事を決意。 団長との出会い:家出をした途中で助けられた。 その他: 親にバレないよう、偽名を作り髪の毛を染め、喋り方も変えた。 呑気で陽気な女だが、勉強はしっかり出来ており優秀。 作者名:よつば
サンプルボイス 「あらこんばんは!アタシはチック、このサーカス団でショーをやってるの!突然だけどアナタはサーカスが好き?アタシはだーいすき!!とっても面白いの!!」 「サーカスは魅力がいっぱい積もってるの!それにとてもとても不思議!アタシはそんなところに引き寄せられて、サーカスって素晴らしいって思えたのよ!!」 「あら、うるさい?ふふふ、それは失礼しちゃったわね。だけどアタシ、静かにするの苦手なの〜!!」 「あぁあ〜、またごちゃごちゃになっちゃったわ…あらら、どこに置いたかしら〜??ねぇ、申し訳無いんだけどアナタも手伝ってくれない?」 「あら何?アタシのショーに文句があるの?それならハッキリ言って欲しいわ〜、そういうのが一番モヤモヤしちゃうの!!」 「へぇ、そう、それでそれで?続きはどうなったの!?ふふふ、アナタの話は面白いから、いつでも聞いていられるわ〜!!」 「アタシ、このサーカス団がだーいすきなの!まぁ他のショーを見ててもすごいって思えるけど、やっぱりなんだが物足りないのよね〜…だけど、このサーカス団のショーを見ているととっても素敵だと思えるの!!ふふ、不思議だわ〜。」
追加設定 性格:賑やかで明るく、太陽みたいな女の子。常にマイペースで先の事を考えないと思われがちだが頭の中ですぐに整理している賢い一面がある。自分の大好きな事にはとても熱心で、その事の為なら命を賭けてでも進もうとする。 一番大切なもの:サーカス団の皆んな