にんじんくん
こんばんは!にんじんくんです!今日はお父さんが実際にはあった怖い話をしていくよ!
にんじんくん
友達 優
お父さん 青
お父さん 青
にんじんくん
どうぞ!
青
お邪魔しまーす
優
いらっしゃーい
青
何でこんな田舎で暑いなか来なきゃ行かなかったんさ
優
宿題手伝ってほしかったからや
青
ふーん
優(友達)は霊感がとても強い 僕は霊感はないけどなんとなく居るのは分かる
青
で、何で僕?
優
んふふ
青
なにさー
優
まあまあW夏休みの宿題手伝って?
青
しょうがないなー
優
よっしゃい!んじゃあ一階ちょっと行ってくるね
青
了解
パタパタ(階段降りる音)
優
パタパタ
優
お?
友達は僕が階段をスッと降りていったのを見たらしいです。
優
白いシャツにジーパン、青だな
優
よーし驚かしてやろW
優
パタパタ
優
カラララピシャッ
優
?あれ?この部屋に入っていっ....
その直後、友達に過去1でっかい耳鳴りがしたらしい
優
うぅ....痛い....
その耳鳴りがでかい音過ぎて耳が痛くなり、その場にうずくまっていたらしい。
その時、あまりにも遅かったので心配になって降りてきた僕。
青
おーい、大丈夫?
優
うううう
青
!
友達の異変にすぐ気付いた僕は近所のおばあちゃんを大声で呼びました。
青
佳代子おばあちゃーん!仮名
佳代子ばあちゃん
はいはい
佳代子ばあちゃんは優しい声で言いました。
佳代子ばあちゃん
大丈夫だよ、「お父さんの名前」
青
な、何💦?
佳代子ばあちゃん
地縛霊だよ、大丈夫。お線香あげようね。
青
う、うん
優
うん(涙)
にんじんくん
どうだったかな?お父さんはビックリしたと言っていたよ!佳代子ばあちゃんは僕のひいひいばあちゃんなんだってー
にんじんくん
んじゃあ今日も1日お疲れ様でした!お休みなさい!ゆっくり休んでね!






