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翡翠 凛太郎
久保 奏汰
明溜間 将暉
溝咲 理来
石瀬 拓真
まとめたんですけど…めっちゃ長いし、 内容まとめただけなので 見なくても大丈夫です。
トラウマとか、みんなへの印象も 書いてます
希粋 琉佑
翡翠 凛太郎
全員
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
(※キャラ設定↓)
・過去→親友に襲われそうになった (久保が助けた) ・トラウマ→恋愛的に好かれること 急に距離をつめられること (久保たち5人とは距離が近くても、 緊張はするが苦しくはならない)
・性格→優しくて大人しい。 虐められていた久保に声を かけるなど、いざというときは 勇気を出せる。
・学校では→男子からも人気がある。 今のところ被害はない。 …が、距離が近いため不安。 ・家では→弟や妹とよく遊んでいる。 反抗期が存在しない。 全員から好かれている。 家にいると安心できる。
・久保→信頼してる。安心できる。味方 ・将暉→明るい。一緒にいると楽しい。 ・溝咲→面白い。少し距離近いかな。 ・石瀬→大人しい。癒しされる。優しい ・希粋→ツンデレ。ツッコミ担当。
・願い→久保と離れたくない。 6人で同じ高校に通いたい。
久保 奏汰
久保 奏汰
(※キャラ設定↓)
・過去→いつも一人だった※親&いじめ (凛太郎が話しかけた) ・トラウマ→必要とされないこと (凛太郎から必要とされたことに、 幸せを感じた)
・性格→真面目で優しい。責任感がある 大人からも信頼されている。 優秀すぎて妬まれることもある コツコツ努力するタイプ。
・学校では→全員から頼りにされている 『家庭教師』『第二のオカン』 というあだ名もついている ・家では→一人で家事をやってのける。 完璧人間。親との仲はいい。
・翡翠→大好き。かわいい。罪悪感。 ・将暉→明るい。ムードメーカー。 ・溝咲→無理してそう。心配。面白い。 ・石瀬→落ち着いてる。頼りになる。 ・希粋→相談に乗ってくれる。ツンデレ
・願い→凛太郎と一緒にいたい。 頼ってほしい…必要としてほしい 全員と離れたくない。
明溜間 将暉
明溜間 将暉
(※キャラ設定↓)
・過去→病気(学校への強い憧れ) ・トラウマ→誰も側にいてくれないこと (元気になれば好かれるはずだと思い、 明るく振る舞うようになった)
・性格→明るい。いつも笑顔。ボケ担当 無理している部分もある。 誰も違和感に気づかない。 取り繕うのが上手い。
・学校では→明るい。人気もある。 周りを笑顔にしている。 ・家では→静か。部屋に籠もっている。 親のことは諦めている。 本当は愛されたい。
・翡翠→優しい。天然。純粋。安心する ・久保→優しい。保護者みたい。真面目 ・溝咲→一緒にいると心から楽しい。 ・石瀬→優しい。実家のような安心感。 ・希粋→ツンデレ。普通に優しい。
・願い→誰でもいいから側にいてほしい 6人全員で一緒にいたい。 本当は親にも愛されたい。
溝咲 理来
溝咲 理来
(※キャラ設定↓)
・過去→クラスメイトに虐められた (男が好きだとバレた) ・トラウマ→受け入れてくれないこと 男が好きだとバレること (凛太郎を好きなことを隠しているが、 本当は受け入れて欲しい)
・性格→明るい。人をよく笑わせる。 無理していることもある。 自分の想いを隠している。 取り繕うことが多い。 嘘で誤魔化す。凛太郎のため。
・学校では→明るいムードメーカー。 女子からも人気がある。 よく告白されるが当然断る ・家では→普通。学校ほど明るくはない 弱音は見せない。
・翡翠→かわいい。大好き。苦しい。 ・久保→完璧人間。羨ましい。優しい。 ・将暉→明るい。一緒にいると楽しい。 ・石瀬→癒し系。推せる。安心する。 ・希粋→ツンデレ。推せる。面白い。
・願い→受け入れて欲しい。 否定しないでほしい。 6人で一緒にいたい。
石瀬 拓真
石瀬 拓真
(※キャラ設定↓)
・過去→我慢してきた(弟優先の家庭) ・トラウマ→愛されないこと 見てくれないこと (弟が病気のため、仕方ないことだとは わかっているが、側にいてほしかった)
・性格→優しくて大人しい。素直。純粋 自分のことを後回しにしがち。 何かと抱え込む癖がある。 人を頼ることが苦手。
・学校では→大人しい。静か。真面目。 あまり目立たない。 一部の男子から人気がある 痣を隠すため、いつも長袖 ・家では→我慢。耐えている。 殴られても声を出さない。 泣いたこともない。
・翡翠→優しい。天然。純粋。恩人。 ・久保→頼りになる。真面目。すごい。 ・将暉→明るい。面白い。違和感がある ・溝咲→違和感がある。面白い。明るい ・希粋→優しい。安心する。好き。
・願い→心から愛してほしい。 見てほしい。側にいてほしい。 一人にしないでほしい。 みんなと一緒にいたい。
希粋 琉佑
希粋 琉佑
(※キャラ設定↓)
・過去→姉と比べられてきた (姉のことは好きだった) ・トラウマ→誰かがいなくなること 人の幸せを壊すこと (姉が自分を庇って出ていった経験から、一人で抱え込むようになった)
・性格→あまり人と関わらない。 真面目。優しい。無口でクール 失うことを極端に恐れている。 人に頼ることができない。
・学校では→無口。教室では一人でいる たまに翡翠が話しかける。 休み時間は6人で集まる。 ・家では→大人しく殴られている。 抵抗しない。反抗しない。 殴られて当然だと思っている プログラミングが心の支え。
・翡翠→優しい。天然。モテる。恩人。 ・久保→頼りになる。優秀。姉みたい。 ・将暉→明るい。違和感がある。心配。 ・溝咲→無理してそう。心配。明るい。 ・石瀬→優しい。尊い。守りたい。好き
願い→いなくならないでほしい。 ずっと側にいてほしい。 6人と離れたくない。 もう失いたくない。
(1日目のまとめ↓)
※状況と、()は補足説明
一人で下校(本当は避けたい) →シャッター音(こわい) →ストーカーに怯える(つけられている) →久保が助ける(力が抜ける) →心が軽くなる(久保が抱きしめる) →おんぶ(恥ずかしいが嫌ではない)
→明溜間、溝咲と合流(身体が強張る) →明溜間がからかう(「好きなの?」) →溝咲が好きだと言う(真剣な声で) →息が苦しくなる(どの好きか不明) →久保が声をかける(少し安心する)
→溝咲が否定(いつものトーン) →安心する(久保への感謝を感じる) →久保に「大好き」と言う(つい) →将暉からの質問(少し反省してほしい) →場が和む(『ずっと一緒にいたい』)
→溝咲からの質問(「俺のこと好き?」) →好きだと答える(本心) →溝咲の様子がおかしい(違和感) →頭を撫でる(無意識) →溝咲が顔を上げる(まだ心配)
→歩き出す(将暉のひと言) →下ネタ(言葉の意味がわからない) →家に着いた(もう歩ける) →おんぶについて聞かれる(誤魔化す) →家に帰る(手を振る)
→「おかえり」がない(違和感) →母の登場(ひどい鼻声) →久保に電話(強い信頼) →道中(ストーカーの件で不安)
→久保の家に着く(安心) →ご飯(おいしい) →勉強(『同じ高校に行くのは無理…』) →風呂(シャンプー同じ) →…大丈夫だよね…?(バレないか不安)
→久保が勉強してる(難問) →すらすら解いてる(すご…) →全問正解(やっぱり…すごい) →寝室に移動(『嬉しくないのかな?』)
→久保が先に入る(怖くない) →自分も入る(特に躊躇わない) →久保と密着(あったかい) →眠る(いつもより早い)
(1日目終わり)
(1日目のまとめ↓)
凛太郎をストーカーする(罪悪感) →写真(離れても見れるように) →声をかける(凛太郎を助ける) →抱きしめる(『頼ってほしい』) →凛太郎が打ち明ける(知らないふり) →約束(明日からは一緒に帰ろう) →手を引っ張る(立ったあとも支える) →おんぶ(『照れてるのかわいい』)
→明溜間、溝咲と合流(計画通り) →明溜間の発言(『好きなの?』) →凛太郎が強張る(声をかける) →違和感(溝咲の様子がおかしい) →溝咲が否定(明るく、いつも通り) →直感(溝咲は無理してる…?)
→溝咲の発言(『俺のこと好き?』) →即答で、『好きだよ』(凛太郎) →悲しそう(やっぱり変だ) →凛太郎が頭を撫でる(大丈夫かな…)
→歩き始める(将暉のひと言) →下ネタ(またか…) →凛太郎への質問(吹き出す) →凛太郎の家に着く(降ろす) →おんぶについて(信頼されてる) →別れる(凛太郎と)
→溝咲の呟き(聞こえてしまった) →自分を責めている(声が聞こえてない) →大きな声を出す(溝咲が気づく) →将暉が心配(『…大丈夫…ごめん』) →無言(どうすれば…救える?)
→久保の家に着く(帰らない) →溝咲が促す(心配) →溝咲から『任せた』のひと言(混乱) →溝咲が走る(追いかけるべき?) →将暉からの言葉(『追い詰めないで』) →将暉が走る(将暉を信じる)
→家に帰る(ゆっくりする) →溝咲(なんで気づけなかったんだろう) →人を信じること(できてなかった) →理由(一人が嫌だった…?) →凛太郎(側にいてくれたから…?) →知りたい(心から信じたい)
→着信(凛太郎の母) →電話(泊めてほしい) →了承(むしろウェルカム) →凛太郎を待つ(家事を終える)
→凛太郎と合流(かわいい。嬉しい) →ご飯(もし、犯したら…) →凛太郎が声をかける(我に返る) →寝る場所(一緒に寝たい) →許可(『え、いいの?』)
→風呂溜めるの忘れた(浮かれすぎた) →久保が入浴(『かわいすぎひん…?』) →凛太郎が勉強してる(『偉い、さすが』) →凛太郎が入浴(勉強する) →凛太郎が上がる(『スゥ~…エッ…』) →ニヤけそう(堪える) →全問正解(嬉しい)
→寝室に移動(なんか緊張する) →先に入る(心臓限界) →電気消す(心を落ち着かせる) →凛太郎が寝る(『寝顔かわいい…』) →凛太郎が抱きつく(軽くパニック) →抱き返せばノーカンやん(思考限界) →抱き返す(『あったかいな…』)
→誰かと寝たの…(いつぶりだろう) →凛太郎(『…ほんと…無防備すぎる…』) →キスする(『…何してるんだろ』) →謝る(『こんな僕が側にいて、ごめん』)
(1日目終わり)
(1日目のまとめ↓)
※状況と、()は補足説明
溝咲と下校(何考えてるかわからん) →久保と凛太郎を発見(話しかける) →失言(言わないようにしていたのに…) →雰囲気最悪(今すぐ土下座したい) →溝咲からのお願い(俺のせいだ…) →いつも通り言う(明るく振る舞う) →溝咲(溝咲も、取り繕ってきたんだ…)
→知りたい(理解したい) →溝咲が凛太郎に聞く(見守る) →好きだと答える(本心だろうな) →溝咲の様子(おかしい。元気がない。) →溝咲が笑う(苦しんでる。無理してる) →頭を撫でられてる(救われてほしい)
→早く帰ろう(溝咲のためにも) →凛太郎(ドジったのかぁ…) →下ネタ(さっきまでの雰囲気なんなん) →疑問(ずっと凛太郎に聞きたかった) →聞く(爆笑。久保吹き出してるやん。)
→凛太郎の家に着く(鞄渡す) →溝咲の言葉(『え、おれ…それ知らん』) →おんぶしたい(身長を理由にされた) →一生無理なのかな…(病気の影響) →凛太郎と別れる(明るく見送る)
→溝咲が呟く(聞こえなかった) →久保が驚く(状況が把握できない) →声をかける(反応がない) →久保が大声で呼ぶ(気づいた) →心配(大丈夫と言われる) →無言(どうしたらいいか分からない)
→久保の家に着く(帰ろうとしない) →溝咲が促す(無理してる) →溝咲が呟く(聞こえなかった) →溝咲が走る(久保が顔を歪める) →久保に声をかける(『思い詰めないで』) →溝咲を追いかける(『救ってみせる』)
→溝咲を呼ぶ(泣いていた) →知りたい(目をまっすぐ見る) →溝咲が話す(『え?…知ってるけど…』) →知ってるよ(『…え?』『え?』) →溝咲が笑う(悪い癖だな) →溝咲が問う(『え、なんで?』) →溝咲が俯く(返答を恐れてる) →否定する(考えを伝える)
→凛太郎(諦めようとしてる) →久保(久保のほうがお似合い…?) →伝える(『お似合いとか関係ない』) →諦めたほうが楽(『嘘つき』) →溝咲(一人で耐えてきてすごい) →頼ってほしい(救いたい) →無理してる(自由になってほしい) →約束(『誤魔化さない』) →諦めたくない(泣きながら) →肯定(本音に嬉しくなる)
→涙が出てくる(話してくれてよかった) →何もできなかった(気づいてたのに) →溝咲が否定(側にいてくれたじゃん) →諦めない(もう大丈夫だろうな) →溝咲は一人じゃない(一人にしない)
→帰る(ゆっくり歩く) →願い(同じ高校に通いたい) →話す(溝咲も行きたいと言う) →本気(無理だとしても諦めたくない) →了承(溝咲も受け入れる) →親に相談(許可出してくれるかな…)
→ただいま(返事はない) →相談する(母が一瞬手をとめる) →母が喋る(『勝手にすれば』) →つらい(『そんなに…俺が嫌いなの?』) →明るくいないと(俺が耐えられない) →お礼(一応) →母が呟く(聞こえなかった) →聞き返す(『なんでもない』) →気を取り直す(勉強する)
(1日目終わり)
(1日目のまとめ)
久保のストーカー(知ってる) →久保と凛太郎を発見(やっぱりか) →話しかける(いつもの明るさで) →将暉の質問(受け入れて欲しい) →答える(…やっぱり、駄目だった) →久保の言葉(聞こえていた) →将暉と話す(取り繕うことを決意) →誤魔化す(傷つけてごめん)
→久保と凛太郎の会話(聞こえてる) →苦しい(わかってたのに) →凛太郎へ質問(俺のこと好き?) →好きだよ(この好きは…) →悲しい(俺の想いは届かない) →頭を撫でられる(優しい手) →苦しい(諦めきれない)
→帰る(歩き始める) →足捻っただけ(嘘つき) →下ネタ(凛太郎の様子を伺う) →謝る(将暉が言うだろうし) →将暉がきく(爆笑。心配になる。)
→凛太郎の家に着く →前おんぶした(久保見てたのか…?) →身長(嘘つき) →凛太郎が笑う(くるしい) →別れる(つらい)
→犯したい、?(なんで…?) →違う(最低だ) →なんで(好きになっちゃたんだろ) →久保の声(意識がはっきりした) →将暉が心配する(心配かけたくない)
→久保の家に着く(帰ろうとしない) →促す(帰らない) →背中を押す(知られたくない) →疲れた(諦めたい) →久保に任せる(諦める) →走る(これ以上話したくない)
→将暉が追いつく(振り向かない) →将暉の言葉(驚く) →涙(言われるまで気づかなかった) →話してほしい(将暉の素直さに負ける) →話す(予想外の返答に吹き出す) →普通(初めて受け入れられた) →手を引く(お似合いとか関係ない) →心が軽くなる(将暉の言葉で)
→諦める(言い訳) →嘘(本当は辛かった) →理解者(将暉が共感) →頼ってほしい(将暉の言葉) →救われてるのは(俺の方だ) →約束(取り繕わない、誤魔化さない)
→諦めたくない(本心) →将暉も泣く(なんでだよ…) →何もできなかった(それは違う) →側にいてくれた(だいぶ救われた) →諦めない(誤魔化さない)
→将暉の願い(同じ高校に通う) →俺も(離れたくない) →本気(将暉は途中で諦めないだろうな) →わかった(俺も一緒に目指す) →不安(本当に行けるかな…?)
→母に伝える(将暉から勇気を貰った) →気づいてた(理来も驚く) →気づかないふり(理来のため) →嘘(気づいてくれてたんだ) →味方(ずっと側にいる)
→凛太郎も(トラウマの件が邪魔する) →男だからじゃない(確かに) →でも(恋愛的に好きだから無理) →信頼(受け入れてくれるかは別) →お見舞い(みんな心配してくれた) →相談(先に久保に言おう)
→進路(みんなと同じ高校に行きたい) →伝える(怒られるかな) →許してくれた(嬉しい) →ありがとう(本当に、いい両親だな)
(1日目終わり)
(1日目のまとめ↓)
呟く(希粋に聞こえた) →寄り道(帰りたくない) →公園に着く(聞かれるのかな…) →希粋の様子(話したい) →希粋の言葉(涙が出てくる) →知りたい(話してほしい) →聞く(希粋くんも、同じだったんだ) →約束(一人で抱え込まない)
→帰ろうとする(希粋が苦しそう) →頭を撫でる(咄嗟に) →慌てて言い訳(どうしよう) →希粋が笑う(ホッとする) →予想外のひと言(驚く) →頭を撫でる(混乱しながらも) →希粋の言葉(顔が赤くなる) →希粋がからかう(照れる。恥ずかしい) →かわいい発言(驚いて高い声出る)
→希粋がまた笑う(笑った顔好きだな) →言葉に出てた(焦る、引かれたかな) →謝る(どうしよう) →驚いただけ(よかった) →抱きしめてほしい発言(また驚く) →抱きしめる(優しく) →お礼(言い合う) →帰る(希望を持つ)
→帰宅(嫌な予感) →母が不機嫌(今日は駄目な日だ) →悪いのは(僕が全部悪いんだ…) →死ねばいいのに(息苦しい) →母からの質問(声が出せない) →母が怒る(暴力を振るわれる) →死ねと言われる(母の言う通りだ)
→凌の登場(母の関心が凌に向く) →母が去る(はやく死にたい) →凌が手を握る(あったかい) →死なないでほしい(ごめんね) →凌が泣く(泣かないでほしい) →起きる(手を引っ張ってもらった) →頭を撫でる(凌が喜ぶ)
→幸せになって(家にいないで) →もう苦しまないでほしい(凌の優しさ) →居場所がない(他に行くところがない) →希粋(頼れない。泊めてとは言えない) →スマホの通知(誰からだろう) →希粋から(驚く) →凌が背中を押す(決意する)
→家を出て走る(風が心地良い) →公園に着く(約束したときを思い出す) →声をかける(希粋の頬が腫れてる) →手当てされる(戸惑う) →腕を見せる(痣がある。不安) →抱きしめられる(あったかい) →涙が止まらない(希粋も泣いていた) →約束(2人で約束を確認し合う)
→好きと言われる(僕も好きだと伝える) →意味を聞かれる(わからない) →希粋が微笑む(いつもの優しい顔) →希粋が打ち明ける(希粋も苦しんでる) →居場所がない(どうしようもない)
→声をかけられる(驚く) →永田先生だった(希粋の担任) →先生が提案する(戸惑う。警戒する) →味方と言われる(揺らぐ。信じたい) →考える(家に帰るよりは…と、決意) →伝える(希粋と同時)
→先生が立つ(僕らも立つ) →歩く(期待と不安) →家に入る(緊張) →風呂(希粋と一緒) →服を脱ぐ(痣を見られたくない) →風呂場が狭い(2人で入る) →背中を洗われる(くすぐったい) →声が出る(恥ずかしい) →希粋が提案(受け入れる)
→希粋の背中を洗う(緊張) →湯に浸かる(心が安らぐ) →希粋が入ろうとする(体勢で悩む) →前に詰める(希粋が後ろに入る) →後ろから抱きしめられる(照れる)
→希粋の願い(同じ高校に通いたい) →葛藤する(親が許すはずない) →本心(みんなと離れたくない) →伝える(僕も行きたい) →6人(救われてた。離れたらだめだ) →願い(もう少しだけ生きたい) →決意(目指す) →明溜間の件(違和感がある) →明日(3人で帰る)
→先生と話す(セクハラらしい) →志望校(先生の勘で当てられる) →応援(嬉しくなる) →荷物(親が持ってきた) →許可(泊まることを許してくれた) →寝室(3人で寝ることになる)
→言い方(セクハラらしい) →布団(希粋と一緒) →狭い(密着する) →抱き合う(何も言わずに) →あたたかい(寝れそう)
(1日目終わり)
(1日目のまとめ)
石瀬の呟き(聞こえた) →寄り道(帰りたくない) →石瀬が下を向く(話したくないかも) →石瀬が話す(石瀬も、耐えてきたんだ) →受け止める(石瀬が泣く) →泣いてる顔(かわいい) →…かわいい…?(好きなのかも) →自分も打ち明ける(フェア) →石瀬(石瀬は救われるべき) →約束(一人で抱え込まない)
→石瀬が頭を撫でる(驚く) →石瀬が慌てて謝る(微笑ましい) →からかう(かわいい) →また撫でる(愛らしい) →照れてる(尊い、好き) →かわいい(声を出して驚く) →笑う(驚きっぷりが面白くて) →笑った顔(好きだと言われる) →姉を思い出す(胸が苦しくなる)
→抱きしめてほしい(姉との思い出) →抱きしめられる(あったかい) →涙が出そう(泣くわけにはいかない) →あったかい(離れたくない) →両親の声(脳内再生) →幸せになってはいけない(願うのも) →帰ろう(これ以上ここにいるとだめ)
→呼ばれる(殴られるだろうな) →パソコンがある(目の前が真っ暗) →殴られる(気分が悪くなる) →過呼吸(パソコンが壊される) →腹を蹴られる(意識が薄れる) →頭を踏みつけられる(起こされる)
→パソコン破壊(目の前で) →姉の言葉(思い出) →ごめんなさい(ごめんなさい) →奪われた(壊された) →死にたい(壊されなくて済む) →もう、いいか(死ねる気がする) →姉の言葉(幸せになんてなれない)
→両親が部屋から出る(静か) →片付け(ごめんなさい) →あの日を思い出す(姉との思い出) →破片が指に刺さる(姉も怒ってるかな) →自分の部屋(ナイフを持って) →自分の首に当てる(ナイフを)
→石瀬の声(約束) →死なせて(姉の次は石瀬か) →約束(話してから死ねば文句ないだろ) →メールを送る(返信するかな) →会って(どうしたいんだろう) →余計苦しいだけ(死にたい) →石瀬に会いたい(なんで、どうして) →約束(せめて石瀬だけでも…)
→家を出る(バレたら怒られる) →いっか(どうせ死ぬんだし) →川の静かな音(心地よかった) →飛べる(飛べなかった) →石瀬が待ってる(石瀬の存在が大きい)
→石瀬と合流(頬が腫れてる) →手当て(ひどいな) →腕を見せてほしい(痣があるかも) →腕を見る(痣がある) →いつから(なんで気づけなかったんだ) →抱きしめる(石瀬が泣く) →僕も涙が泣く(一人じゃない) →約束(安心する) →会うべきじゃなかった(生きたい) →希望(幸せを願ってしまう) →いなくならないでほしい(側にいて)
→告白する(僕も好きだと返ってくる) →意味わかってるか?(わかってない) →誤魔化す(今はまだいい) →安心(打ち明けられる) →話す(逃げたかった) →やっぱり(自分を許すことができない)
→声をかけられる(驚く) →永田先生だった(担任の先生) →期待しない(裏切られたときのため) →先生の提案(素直に信じられない) →味方(本当に解決するのかな) →考える(家に帰るよりは…と決意) →信じたい(幸せを願いたい) →伝える(石瀬と同時)
→先生が立ち上がる(僕たちも立つ) →歩く(期待と不安) →家に着く(あったかい) →風呂(石瀬と一緒なの少し嬉しい) →風呂場狭い(背中を洗う) →水を出す(石瀬が驚く) →先生の声(先に言ってくれ) →気まずい(さっきの声かわいかった)
→背中を洗う(痣がある) →石瀬が声を出す(心臓に悪い) →脇腹に触れる(理性が限界) →石瀬に自分でやってもらう(落ち着く) →背中を洗われる(あったかい) →石瀬が浸かる(僕が消えたら…) →石瀬は一人に(石瀬のために生きよう) →自分も浸かる(後ろに入る)
→抱きしめる(あったかい) →石瀬が耳を赤くする(かわいい) →守ってみせる(石瀬は悪くない) →ずっと一緒にいたい(死にたくない) →6人でいたい(いなくなるのは嫌)
→石瀬に伝える(同じ高校に行きたい) →石瀬の返答(僕も行きたい) →目指そう(みんなと離れたら…) →生きる理由がなくなる(救いがない) →姉(守ってくれてたんだ) →救われたい(もう少しだけ生きたい) →離れたくない(いなくならないで…) →明溜間(虐待されてる…?) →違和感(無理してる気がする) →明日(3人で帰る)
→先生(セクハラ) →志望校(応援してくれた) →良い先生(下ネタさえなければ) →荷物(親が来たのか) →寝室(3人で寝る) →言い方(セクハラ)
→布団に入る(石瀬と一緒) →抱き合う(何も言わず) →石瀬が寝る(安心する) →先生が質問(無言が続く) →先生の話(驚く) →担任の先生(似てる) →打ち明ける(先生を頼る) →あったかい(帰りたくない)
→幸せを願ってもいい(願ってしまう) →両親の声(うるさい) →迷わない(自分で自分を責めない) →幸せ(6人で一緒にいること) →姉の声(もう諦めない。幸せになる) →石瀬がうなされてる(苦しそう) →手を握る(力が抜けている) →助けたい(幸せにしたい)
→先生にきかれる(好きなのか?) →好きです(無意識に口が開いた) →先生が微笑む(青春だな〜) →先生が守る(感謝する) →石瀬のほうを向く(安らかな顔) →抱きしめる(離れたくない) →眠りに落ちる(あたたかい)
(1日目終わり)
翡翠 凛太郎
久保 奏汰
明溜間 将暉
溝咲 理来
石瀬 拓真
希粋 琉佑
翡翠 凛太郎
全員