テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
翡翠 凛太郎
久保 奏汰
明溜間 将暉
溝咲 理来
石瀬 拓真
『1日目のまとめ』はめっちゃ長いし、 内容まとめただけなので 見なくても大丈夫です。
作者的には、『家での様子』が 一番面白いかな
希粋 琉佑
翡翠 凛太郎
全員
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
(※キャラ設定↓)
・過去→親友に襲われそうになった (久保が助けた) ・トラウマ→恋愛的に好かれること 急に距離をつめられること (久保たち5人とは距離が近くても、 緊張はするが苦しくはならない)
・性格→優しくて大人しい。 虐められていた久保に声を かけるなど、いざというときは 勇気を出せる。
・学校では→男子からも人気がある。 今のところ被害はない。 …が、距離が近いため不安。 ・家では→弟や妹とよく遊んでいる。 反抗期が存在しない。 全員から好かれている。 家にいると安心できる。
・久保→信頼してる。安心できる。味方 ・将暉→明るい。一緒にいると楽しい。 ・溝咲→面白い。少し距離近いかな。 ・石瀬→大人しい。癒しされる。優しい ・希粋→ツンデレ。ツッコミ担当。
・願い→久保と離れたくない。 6人で同じ高校に通いたい。
(1日目のまとめ↓)
※状況と、()は補足説明
一人で下校(本当は避けたい) →シャッター音(こわい) →ストーカーに怯える(つけられている) →久保が助ける(力が抜ける) →心が軽くなる(久保が抱きしめる) →おんぶ(恥ずかしいが嫌ではない)
→明溜間、溝咲と合流(身体が強張る) →明溜間がからかう(「好きなの?」) →溝咲が好きだと言う(真剣な声で) →息が苦しくなる(どの好きか不明) →久保が声をかける(少し安心する)
→溝咲が否定(いつものトーン) →安心する(久保への感謝を感じる) →久保に「大好き」と言う(つい) →将暉からの質問(少し反省してほしい) →場が和む(『ずっと一緒にいたい』)
→溝咲からの質問(「俺のこと好き?」) →好きだと答える(本心) →溝咲の様子がおかしい(違和感) →頭を撫でる(無意識) →溝咲が顔を上げる(まだ心配)
→歩き出す(将暉のひと言) →下ネタ(言葉の意味がわからない) →家に着いた(もう歩ける) →おんぶについて聞かれる(誤魔化す) →家に帰る(手を振る)
→「おかえり」がない(違和感) →母の登場(ひどい鼻声) →久保に電話(強い信頼) →道中(ストーカーの件で不安)
→久保の家に着く(安心) →ご飯(おいしい) →勉強(『同じ高校に行くのは無理…』) →風呂(シャンプー同じ) →…大丈夫だよね…?(バレないか不安)
→久保が勉強してる(難問) →すらすら解いてる(すご…) →全問正解(やっぱり…すごい) →寝室に移動(『嬉しくないのかな?』)
→久保が先に入る(怖くない) →自分も入る(特に躊躇わない) →久保と密着(あったかい) →眠る(いつもより早い)
(1日目終わり)
(翡翠家の様子)
琴葉(凛太郎の妹)
翡翠 凛太郎
琴葉(凛太郎の妹)
翡翠 凛太郎
源太郎(凛太郎の弟)
琴葉(凛太郎の妹)
琴葉(凛太郎の妹)
源太郎(凛太郎の弟)
翡翠 凛太郎
源太郎(凛太郎の弟)
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
源太郎(凛太郎の弟)
翡翠 凛太郎
源太郎(凛太郎の弟)
翡翠 凛太郎
源太郎(凛太郎の弟)
翡翠 凛太郎
源太郎(凛太郎の弟)
翡翠 凛太郎
(ガチャッ)※凛太郎が部屋を出る
源太郎(凛太郎の弟)
琴葉(凛太郎の妹)
源太郎(凛太郎の弟)
琴葉(凛太郎の妹)
源太郎(凛太郎の弟)
琴葉(凛太郎の妹)
源太郎(凛太郎の弟)
琴葉(凛太郎の妹)
源太郎(凛太郎の弟)
琴葉(凛太郎の妹)
源太郎(凛太郎の弟)
琴葉(凛太郎の妹)
源太郎(凛太郎の弟)
琴葉(凛太郎の妹)
源太郎(凛太郎の弟)
琴葉(凛太郎の妹)
源太郎(凛太郎の弟)
(ガチャッ)
翡翠 凛太郎
琴葉(凛太郎の妹)
翡翠 凛太郎
琴葉(凛太郎の妹)
翡翠 凛太郎
源太郎(凛太郎の弟)
琴葉(凛太郎の妹)
凛太郎の母
凛太郎の父
久保 奏汰
久保 奏汰
(※キャラ設定↓)
・過去→いつも一人だった※親&いじめ (凛太郎が話しかけた) ・トラウマ→必要とされないこと (凛太郎から必要とされたことに、 幸せを感じた)
・性格→真面目で優しい。責任感がある 大人からも信頼されている。 優秀すぎて妬まれることもある コツコツ努力するタイプ。
・学校では→全員から頼りにされている 『家庭教師』『第二のオカン』 というあだ名もついている ・家では→一人で家事をやってのける。 完璧人間。親との仲はいい。
・翡翠→大好き。かわいい。罪悪感。 ・将暉→明るい。ムードメーカー。 ・溝咲→無理してそう。心配。面白い。 ・石瀬→落ち着いてる。頼りになる。 ・希粋→相談に乗ってくれる。ツンデレ
・願い→凛太郎と一緒にいたい。 頼ってほしい…必要としてほしい 全員と離れたくない。
(1日目のまとめ↓)
凛太郎をストーカーする(罪悪感) →写真(離れても見れるように) →声をかける(凛太郎を助ける) →抱きしめる(『頼ってほしい』) →凛太郎が打ち明ける(知らないふり) →約束(明日からは一緒に帰ろう) →手を引っ張る(立ったあとも支える) →おんぶ(『照れてるのかわいい』)
→明溜間、溝咲と合流(計画通り) →明溜間の発言(『好きなの?』) →凛太郎が強張る(声をかける) →違和感(溝咲の様子がおかしい) →溝咲が否定(明るく、いつも通り) →直感(溝咲は無理してる…?)
→溝咲の発言(『俺のこと好き?』) →即答で、『好きだよ』(凛太郎) →悲しそう(やっぱり変だ) →凛太郎が頭を撫でる(大丈夫かな…)
→歩き始める(将暉のひと言) →下ネタ(またか…) →凛太郎への質問(吹き出す) →凛太郎の家に着く(降ろす) →おんぶについて(信頼されてる) →別れる(凛太郎と)
→溝咲の呟き(聞こえてしまった) →自分を責めている(声が聞こえてない) →大きな声を出す(溝咲が気づく) →将暉が心配(『…大丈夫…ごめん』) →無言(どうすれば…救える?)
→久保の家に着く(帰らない) →溝咲が促す(心配) →溝咲から『任せた』のひと言(混乱) →溝咲が走る(追いかけるべき?) →将暉からの言葉(『追い詰めないで』) →将暉が走る(将暉を信じる)
→家に帰る(ゆっくりする) →溝咲(なんで気づけなかったんだろう) →人を信じること(できてなかった) →理由(一人が嫌だった…?) →凛太郎(側にいてくれたから…?) →知りたい(心から信じたい)
→着信(凛太郎の母) →電話(泊めてほしい) →了承(むしろウェルカム) →凛太郎を待つ(家事を終える)
→凛太郎と合流(かわいい。嬉しい) →ご飯(もし、犯したら…) →凛太郎が声をかける(我に返る) →寝る場所(一緒に寝たい) →許可(『え、いいの?』)
→風呂溜めるの忘れた(浮かれすぎた) →久保が入浴(『かわいすぎひん…?』) →凛太郎が勉強してる(『偉い、さすが』) →凛太郎が入浴(勉強する) →凛太郎が上がる(『スゥ~…エッ…』) →ニヤけそう(堪える) →全問正解(嬉しい)
→寝室に移動(なんか緊張する) →先に入る(心臓限界) →電気消す(心を落ち着かせる) →凛太郎が寝る(『寝顔かわいい…』) →凛太郎が抱きつく(軽くパニック) →抱き返せばノーカンやん(思考限界) →抱き返す(『あったかいな…』)
→誰かと寝たの…(いつぶりだろう) →凛太郎(『…ほんと…無防備すぎる…』) →キスする(『…何してるんだろ』) →謝る(『こんな僕が側にいて、ごめん』)
(1日目終わり)
(久保家の様子)
久保 奏汰
(ガチャッ)
久保 奏汰
久保の母
久保の父
久保 奏汰
久保の母
久保の母
久保 奏汰
久保の父
久保の父
久保 奏汰
久保の母
久保の父
久保 奏汰
久保の母
久保の父
久保の母
久保の父
久保 奏汰
久保の母
久保 奏汰
久保の父
久保の母
久保 奏汰
久保の母
久保の父
久保の母
久保の父
久保 奏汰
久保の母
久保の父
久保の母
久保の父
久保 奏汰
久保の母
久保の父
久保の母
久保 奏汰
久保の母
久保の父
久保の母
久保の父
久保 奏汰
久保の父
久保の母
久保 奏汰
久保の母
久保の父
久保 奏汰
久保の母
久保 奏汰
久保の母
久保の父
久保 奏汰
明溜間 将暉
明溜間 将暉
(※キャラ設定↓)
・過去→病気(学校への強い憧れ) ・トラウマ→誰も側にいてくれないこと (元気になれば好かれるはずだと思い、 明るく振る舞うようになった)
・性格→明るい。いつも笑顔。ボケ担当 無理している部分もある。 誰も違和感に気づかない。 取り繕うのが上手い。
・学校では→明るい。人気もある。 周りを笑顔にしている。 ・家では→静か。部屋に籠もっている。 親のことは諦めている。 本当は愛されたい。
・翡翠→優しい。天然。純粋。安心する ・久保→優しい。保護者みたい。真面目 ・溝咲→一緒にいると心から楽しい。 ・石瀬→優しい。実家のような安心感。 ・希粋→ツンデレ。普通に優しい。
・願い→誰でもいいから側にいてほしい 6人全員で一緒にいたい。 本当は親にも愛されたい。
(1日目のまとめ↓)
※状況と、()は補足説明
溝咲と下校(何考えてるかわからん) →久保と凛太郎を発見(話しかける) →失言(言わないようにしていたのに…) →雰囲気最悪(今すぐ土下座したい) →溝咲からのお願い(俺のせいだ…) →いつも通り言う(明るく振る舞う) →溝咲(溝咲も、取り繕ってきたんだ…)
→知りたい(理解したい) →溝咲が凛太郎に聞く(見守る) →好きだと答える(本心だろうな) →溝咲の様子(おかしい。元気がない。) →溝咲が笑う(苦しんでる。無理してる) →頭を撫でられてる(救われてほしい)
→早く帰ろう(溝咲のためにも) →凛太郎(ドジったのかぁ…) →下ネタ(さっきまでの雰囲気なんなん) →疑問(ずっと凛太郎に聞きたかった) →聞く(爆笑。久保吹き出してるやん。)
→凛太郎の家に着く(鞄渡す) →溝咲の言葉(『え、おれ…それ知らん』) →おんぶしたい(身長を理由にされた) →一生無理なのかな…(病気の影響) →凛太郎と別れる(明るく見送る)
→溝咲が呟く(聞こえなかった) →久保が驚く(状況が把握できない) →声をかける(反応がない) →久保が大声で呼ぶ(気づいた) →心配(大丈夫と言われる) →無言(どうしたらいいか分からない)
→久保の家に着く(帰ろうとしない) →溝咲が促す(無理してる) →溝咲が呟く(聞こえなかった) →溝咲が走る(久保が顔を歪める) →久保に声をかける(『思い詰めないで』) →溝咲を追いかける(『救ってみせる』)
→溝咲を呼ぶ(泣いていた) →知りたい(目をまっすぐ見る) →溝咲が話す(『え?…知ってるけど…』) →知ってるよ(『…え?』『え?』) →溝咲が笑う(悪い癖だな) →溝咲が問う(『え、なんで?』) →溝咲が俯く(返答を恐れてる) →否定する(考えを伝える)
→凛太郎(諦めようとしてる) →久保(久保のほうがお似合い…?) →伝える(『お似合いとか関係ない』) →諦めたほうが楽(『嘘つき』) →溝咲(一人で耐えてきてすごい) →頼ってほしい(救いたい) →無理してる(自由になってほしい) →約束(『誤魔化さない』) →諦めたくない(泣きながら) →肯定(本音に嬉しくなる)
→涙が出てくる(話してくれてよかった) →何もできなかった(気づいてたのに) →溝咲が否定(側にいてくれたじゃん) →諦めない(もう大丈夫だろうな) →溝咲は一人じゃない(一人にしない)
→帰る(ゆっくり歩く) →願い(同じ高校に通いたい) →話す(溝咲も行きたいと言う) →本気(無理だとしても諦めたくない) →了承(溝咲も受け入れる) →親に相談(許可出してくれるかな…)
→ただいま(返事はない) →相談する(母が一瞬手をとめる) →母が喋る(『勝手にすれば』) →つらい(『そんなに…俺が嫌いなの?』) →明るくいないと(俺が耐えられない) →お礼(一応) →母が呟く(聞こえなかった) →聞き返す(『なんでもない』) →気を取り直す(勉強する)
(1日目終わり)
(明溜間家の様子)
明溜間 将暉
将暉の母
将暉の父
明溜間 将暉
将暉の母
明溜間 将暉
将暉の母
明溜間 将暉
将暉の父
明溜間 将暉
(バタンッ)
明溜間 将暉
将暉の母
明溜間 将暉
将暉の母
明溜間 将暉
(バタンッ)
将暉の母
(ガチャッ)
将暉の父
将暉の母
将暉の父
将暉の母
将暉の父
将暉の父
将暉の母
溝咲 理来
溝咲 理来
(※キャラ設定↓)
・過去→クラスメイトに虐められた (男が好きだとバレた) ・トラウマ→受け入れてくれないこと 男が好きだとバレること (凛太郎を好きなことを隠しているが、 本当は受け入れて欲しい)
・性格→明るい。人をよく笑わせる。 無理していることもある。 自分の想いを隠している。 取り繕うことが多い。 嘘で誤魔化す。凛太郎のため。
・学校では→明るいムードメーカー。 女子からも人気がある。 よく告白されるが当然断る ・家では→普通。学校ほど明るくはない 弱音は見せない。
・翡翠→かわいい。大好き。苦しい。 ・久保→完璧人間。羨ましい。優しい。 ・将暉→明るい。一緒にいると楽しい。 ・石瀬→癒し系。推せる。安心する。 ・希粋→ツンデレ。推せる。面白い。
・願い→受け入れて欲しい。 否定しないでほしい。 6人で一緒にいたい。
(1日目のまとめ)
久保のストーカー(知ってる) →久保と凛太郎を発見(やっぱりか) →話しかける(いつもの明るさで) →将暉の質問(受け入れて欲しい) →答える(…やっぱり、駄目だった) →久保の言葉(聞こえていた) →将暉と話す(取り繕うことを決意) →誤魔化す(傷つけてごめん)
→久保と凛太郎の会話(聞こえてる) →苦しい(わかってたのに) →凛太郎へ質問(俺のこと好き?) →好きだよ(この好きは…) →悲しい(俺の想いは届かない) →頭を撫でられる(優しい手) →苦しい(諦めきれない)
→帰る(歩き始める) →足捻っただけ(嘘つき) →下ネタ(凛太郎の様子を伺う) →謝る(将暉が言うだろうし) →将暉がきく(爆笑。心配になる。)
→凛太郎の家に着く →前おんぶした(久保見てたのか…?) →身長(嘘つき) →凛太郎が笑う(くるしい) →別れる(つらい)
→犯したい、?(なんで…?) →違う(最低だ) →なんで(好きになっちゃたんだろ) →久保の声(意識がはっきりした) →将暉が心配する(心配かけたくない)
→久保の家に着く(帰ろうとしない) →促す(帰らない) →背中を押す(知られたくない) →疲れた(諦めたい) →久保に任せる(諦める) →走る(これ以上話したくない)
→将暉が追いつく(振り向かない) →将暉の言葉(驚く) →涙(言われるまで気づかなかった) →話してほしい(将暉の素直さに負ける) →話す(予想外の返答に吹き出す) →普通(初めて受け入れられた) →手を引く(お似合いとか関係ない) →心が軽くなる(将暉の言葉で)
→諦める(言い訳) →嘘(本当は辛かった) →理解者(将暉が共感) →頼ってほしい(将暉の言葉) →救われてるのは(俺の方だ) →約束(取り繕わない、誤魔化さない)
→諦めたくない(本心) →将暉も泣く(なんでだよ…) →何もできなかった(それは違う) →側にいてくれた(だいぶ救われた) →諦めない(誤魔化さない)
→将暉の願い(同じ高校に通う) →俺も(離れたくない) →本気(将暉は途中で諦めないだろうな) →わかった(俺も一緒に目指す) →不安(本当に行けるかな…?)
→母に伝える(将暉から勇気を貰った) →気づいてた(理来も驚く) →気づかないふり(理来のため) →嘘(気づいてくれてたんだ) →味方(ずっと側にいる)
→凛太郎も(トラウマの件が邪魔する) →男だからじゃない(確かに) →でも(恋愛的に好きだから無理) →信頼(受け入れてくれるかは別) →お見舞い(みんな心配してくれた) →相談(先に久保に言おう)
→進路(みんなと同じ高校に行きたい) →伝える(怒られるかな) →許してくれた(嬉しい) →ありがとう(本当に、いい両親だな)
(1日目終わり)
(溝咲家の様子)
溝咲の母
溝咲 理来
溝咲の父
溝咲 理来
溝咲の母
溝咲の父
溝咲 理来
溝咲の母
溝咲の父
溝咲 理来
溝咲の母
溝咲の父
溝咲の母
溝咲の父
溝咲 理来
全員
石瀬 拓真
石瀬 拓真
(※キャラ設定↓)
・過去→我慢してきた(弟優先の家庭) ・トラウマ→愛されないこと 見てくれないこと (弟が病気のため、仕方ないことだとは わかっているが、側にいてほしかった)
・性格→優しくて大人しい。素直。純粋 自分のことを後回しにしがち。 何かと抱え込む癖がある。 人を頼ることが苦手。
・学校では→大人しい。静か。真面目。 あまり目立たない。 一部の男子から人気がある 痣を隠すため、いつも長袖 ・家では→我慢。耐えている。 殴られても声を出さない。 泣いたこともない。
・翡翠→優しい。天然。純粋。恩人。 ・久保→頼りになる。真面目。すごい。 ・将暉→明るい。面白い。違和感がある ・溝咲→違和感がある。面白い。明るい ・希粋→優しい。安心する。好き。
・願い→心から愛してほしい。 見てほしい。側にいてほしい。 一人にしないでほしい。 みんなと一緒にいたい。
(1日目のまとめ↓)
呟く(希粋に聞こえた) →寄り道(帰りたくない) →公園に着く(聞かれるのかな…) →希粋の様子(話したい) →希粋の言葉(涙が出てくる) →知りたい(話してほしい) →聞く(希粋くんも、同じだったんだ) →約束(一人で抱え込まない)
→帰ろうとする(希粋が苦しそう) →頭を撫でる(咄嗟に) →慌てて言い訳(どうしよう) →希粋が笑う(ホッとする) →予想外のひと言(驚く) →頭を撫でる(混乱しながらも) →希粋の言葉(顔が赤くなる) →希粋がからかう(照れる。恥ずかしい) →かわいい発言(驚いて高い声出る)
→希粋がまた笑う(笑った顔好きだな) →言葉に出てた(焦る、引かれたかな) →謝る(どうしよう) →驚いただけ(よかった) →抱きしめてほしい発言(また驚く) →抱きしめる(優しく) →お礼(言い合う) →帰る(希望を持つ)
→帰宅(嫌な予感) →母が不機嫌(今日は駄目な日だ) →悪いのは(僕が全部悪いんだ…) →死ねばいいのに(息苦しい) →母からの質問(声が出せない) →母が怒る(暴力を振るわれる) →死ねと言われる(母の言う通りだ)
→凌の登場(母の関心が凌に向く) →母が去る(はやく死にたい) →凌が手を握る(あったかい) →死なないでほしい(ごめんね) →凌が泣く(泣かないでほしい) →起きる(手を引っ張ってもらった) →頭を撫でる(凌が喜ぶ)
→幸せになって(家にいないで) →もう苦しまないでほしい(凌の優しさ) →居場所がない(他に行くところがない) →希粋(頼れない。泊めてとは言えない) →スマホの通知(誰からだろう) →希粋から(驚く) →凌が背中を押す(決意する)
→家を出て走る(風が心地良い) →公園に着く(約束したときを思い出す) →声をかける(希粋の頬が腫れてる) →手当てされる(戸惑う) →腕を見せる(痣がある。不安) →抱きしめられる(あったかい) →涙が止まらない(希粋も泣いていた) →約束(2人で約束を確認し合う)
→好きと言われる(僕も好きだと伝える) →意味を聞かれる(わからない) →希粋が微笑む(いつもの優しい顔) →希粋が打ち明ける(希粋も苦しんでる) →居場所がない(どうしようもない)
→声をかけられる(驚く) →永田先生だった(希粋の担任) →先生が提案する(戸惑う。警戒する) →味方と言われる(揺らぐ。信じたい) →考える(家に帰るよりは…と、決意) →伝える(希粋と同時)
→先生が立つ(僕らも立つ) →歩く(期待と不安) →家に入る(緊張) →風呂(希粋と一緒) →服を脱ぐ(痣を見られたくない) →風呂場が狭い(2人で入る) →背中を洗われる(くすぐったい) →声が出る(恥ずかしい) →希粋が提案(受け入れる)
→希粋の背中を洗う(緊張) →湯に浸かる(心が安らぐ) →希粋が入ろうとする(体勢で悩む) →前に詰める(希粋が後ろに入る) →後ろから抱きしめられる(照れる)
→希粋の願い(同じ高校に通いたい) →葛藤する(親が許すはずない) →本心(みんなと離れたくない) →伝える(僕も行きたい) →6人(救われてた。離れたらだめだ) →願い(もう少しだけ生きたい) →決意(目指す) →明溜間の件(違和感がある) →明日(3人で帰る)
→先生と話す(セクハラらしい) →志望校(先生の勘で当てられる) →応援(嬉しくなる) →荷物(親が持ってきた) →許可(泊まることを許してくれた) →寝室(3人で寝ることになる)
→言い方(セクハラらしい) →布団(希粋と一緒) →狭い(密着する) →抱き合う(何も言わずに) →あたたかい(寝れそう)
(1日目終わり)
(石瀬家の様子)
凌(石瀬の弟)
石瀬の母
石瀬の父
凌(石瀬の弟)
石瀬 拓真
石瀬の母
石瀬 拓真
凌(石瀬の弟)
石瀬 拓真
石瀬の父
石瀬の母
石瀬 拓真
凌(石瀬の弟)
石瀬 拓真
石瀬の母
石瀬 拓真
石瀬 拓真
凌(石瀬の弟)
石瀬の父
石瀬の母
石瀬 拓真
凌(石瀬の弟)
石瀬 拓真
凌(石瀬の弟)
石瀬 拓真
石瀬の父
凌(石瀬の弟)
石瀬の母
石瀬 拓真
希粋 琉佑
希粋 琉佑
(※キャラ設定↓)
・過去→姉と比べられてきた (姉のことは好きだった) ・トラウマ→誰かがいなくなること 人の幸せを壊すこと (姉が自分を庇って出ていった経験から、一人で抱え込むようになった)
・性格→あまり人と関わらない。 真面目。優しい。無口でクール 失うことを極端に恐れている。 人に頼ることができない。
・学校では→無口。教室では一人でいる たまに翡翠が話しかける。 休み時間は6人で集まる。 ・家では→大人しく殴られている。 抵抗しない。反抗しない。 殴られて当然だと思っている プログラミングが心の支え。
・翡翠→優しい。天然。モテる。恩人。 ・久保→頼りになる。優秀。姉みたい。 ・将暉→明るい。違和感がある。心配。 ・溝咲→無理してそう。心配。明るい。 ・石瀬→優しい。尊い。守りたい。好き
願い→いなくならないでほしい。 ずっと側にいてほしい。 6人と離れたくない。 もう失いたくない。
(1日目のまとめ)
石瀬の呟き(聞こえた) →寄り道(帰りたくない) →石瀬が下を向く(話したくないかも) →石瀬が話す(石瀬も、耐えてきたんだ) →受け止める(石瀬が泣く) →泣いてる顔(かわいい) →…かわいい…?(好きなのかも) →自分も打ち明ける(フェア) →石瀬(石瀬は救われるべき) →約束(一人で抱え込まない)
→石瀬が頭を撫でる(驚く) →石瀬が慌てて謝る(微笑ましい) →からかう(かわいい) →また撫でる(愛らしい) →照れてる(尊い、好き) →かわいい(声を出して驚く) →笑う(驚きっぷりが面白くて) →笑った顔(好きだと言われる) →姉を思い出す(胸が苦しくなる)
→抱きしめてほしい(姉との思い出) →抱きしめられる(あったかい) →涙が出そう(泣くわけにはいかない) →あったかい(離れたくない) →両親の声(脳内再生) →幸せになってはいけない(願うのも) →帰ろう(これ以上ここにいるとだめ)
→呼ばれる(殴られるだろうな) →パソコンがある(目の前が真っ暗) →殴られる(気分が悪くなる) →過呼吸(パソコンが壊される) →腹を蹴られる(意識が薄れる) →頭を踏みつけられる(起こされる)
→パソコン破壊(目の前で) →姉の言葉(思い出) →ごめんなさい(ごめんなさい) →奪われた(壊された) →死にたい(壊されなくて済む) →もう、いいか(死ねる気がする) →姉の言葉(幸せになんてなれない)
→両親が部屋から出る(静か) →片付け(ごめんなさい) →あの日を思い出す(姉との思い出) →破片が指に刺さる(姉も怒ってるかな) →自分の部屋(ナイフを持って) →自分の首に当てる(ナイフを)
→石瀬の声(約束) →死なせて(姉の次は石瀬か) →約束(話してから死ねば文句ないだろ) →メールを送る(返信するかな) →会って(どうしたいんだろう) →余計苦しいだけ(死にたい) →石瀬に会いたい(なんで、どうして) →約束(せめて石瀬だけでも…)
→家を出る(バレたら怒られる) →いっか(どうせ死ぬんだし) →川の静かな音(心地よかった) →飛べる(飛べなかった) →石瀬が待ってる(石瀬の存在が大きい)
→石瀬と合流(頬が腫れてる) →手当て(ひどいな) →腕を見せてほしい(痣があるかも) →腕を見る(痣がある) →いつから(なんで気づけなかったんだ) →抱きしめる(石瀬が泣く) →僕も涙が泣く(一人じゃない) →約束(安心する) →会うべきじゃなかった(生きたい) →希望(幸せを願ってしまう) →いなくならないでほしい(側にいて)
→告白する(僕も好きだと返ってくる) →意味わかってるか?(わかってない) →誤魔化す(今はまだいい) →安心(打ち明けられる) →話す(逃げたかった) →やっぱり(自分を許すことができない)
→声をかけられる(驚く) →永田先生だった(担任の先生) →期待しない(裏切られたときのため) →先生の提案(素直に信じられない) →味方(本当に解決するのかな) →考える(家に帰るよりは…と決意) →信じたい(幸せを願いたい) →伝える(石瀬と同時)
→先生が立ち上がる(僕たちも立つ) →歩く(期待と不安) →家に着く(あったかい) →風呂(石瀬と一緒なの少し嬉しい) →風呂場狭い(背中を洗う) →水を出す(石瀬が驚く) →先生の声(先に言ってくれ) →気まずい(さっきの声かわいかった)
→背中を洗う(痣がある) →石瀬が声を出す(心臓に悪い) →脇腹に触れる(理性が限界) →石瀬に自分でやってもらう(落ち着く) →背中を洗われる(あったかい) →石瀬が浸かる(僕が消えたら…) →石瀬は一人に(石瀬のために生きよう) →自分も浸かる(後ろに入る)
→抱きしめる(あったかい) →石瀬が耳を赤くする(かわいい) →守ってみせる(石瀬は悪くない) →ずっと一緒にいたい(死にたくない) →6人でいたい(いなくなるのは嫌)
→石瀬に伝える(同じ高校に行きたい) →石瀬の返答(僕も行きたい) →目指そう(みんなと離れたら…) →生きる理由がなくなる(救いがない) →姉(守ってくれてたんだ) →救われたい(もう少しだけ生きたい) →離れたくない(いなくならないで…) →明溜間(虐待されてる…?) →違和感(無理してる気がする) →明日(3人で帰る)
→先生(セクハラ) →志望校(応援してくれた) →良い先生(下ネタさえなければ) →荷物(親が来たのか) →寝室(3人で寝る) →言い方(セクハラ)
→布団に入る(石瀬と一緒) →抱き合う(何も言わず) →石瀬が寝る(安心する) →先生が質問(無言が続く) →先生の話(驚く) →担任の先生(似てる) →打ち明ける(先生を頼る) →あったかい(帰りたくない)
→幸せを願ってもいい(願ってしまう) →両親の声(うるさい) →迷わない(自分で自分を責めない) →幸せ(6人で一緒にいること) →姉の声(もう諦めない。幸せになる) →石瀬がうなされてる(苦しそう) →手を握る(力が抜けている) →助けたい(幸せにしたい)
→先生にきかれる(好きなのか?) →好きです(無意識に口が開いた) →先生が微笑む(青春だな〜) →先生が守る(感謝する) →石瀬のほうを向く(安らかな顔) →抱きしめる(離れたくない) →眠りに落ちる(あたたかい)
(1日目終わり)
(希粋家の様子)
(暴力表現あります)
希粋 琉佑
希粋の母
希粋 琉佑
希粋の父
希粋の母
希粋 琉佑
希粋の父
希粋 琉佑
希粋の父
希粋 琉佑
希粋の母
希粋 琉佑
優香(希粋の姉)
希粋 琉佑
希粋の父
希粋 琉佑
優香(希粋の姉)
希粋 琉佑
希粋の母
希粋の父
優香(希粋の姉)
希粋 琉佑
希粋の父
希粋の母
希粋 琉佑
優香(希粋の姉)
希粋 琉佑
優香(希粋の姉)
希粋 琉佑
翡翠 凛太郎
久保 奏汰
久保の母
久保の父
久保 奏汰
明溜間 将暉
凛太郎の母
凛太郎の父
源太郎(凛太郎の弟)
琴葉(凛太郎の妹)
翡翠 凛太郎
希粋 琉佑
石瀬 拓真
明溜間 将暉
凌(石瀬の弟)
石瀬 拓真
凌(石瀬の弟)
溝咲の母
溝咲の父
翡翠 凛太郎
溝咲 理来
久保の母
久保の父
久保 奏汰
溝咲 理来
久保 奏汰
溝咲 理来
久保 奏汰
優香(希粋の姉)
希粋 琉佑
優香(希粋の姉)
希粋 琉佑
優香(希粋の姉)
希粋 琉佑
優香(希粋の姉)
希粋 琉佑
優香(希粋の姉)
希粋 琉佑
優香(希粋の姉)
希粋 琉佑
優香(希粋の姉)
希粋 琉佑
全員
石瀬 拓真
希粋 琉佑
石瀬 拓真
久保 奏汰
久保 奏汰
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
溝咲 理来
溝咲 理来
明溜間 将暉
明溜間 将暉
希粋 琉佑
明溜間 将暉
溝咲 理来
明溜間 将暉
全員
明溜間 将暉
翡翠 凛太郎
久保 奏汰
翡翠 凛太郎
石瀬 拓真
溝咲 理来
希粋 琉佑
久保 奏汰
明溜間 将暉
溝咲 理来
翡翠 凛太郎
溝咲 理来
久保 奏汰
石瀬 拓真
希粋 琉佑
明溜間 将暉
翡翠 凛太郎
溝咲 理来
久保 奏汰
石瀬 拓真
希粋 琉佑
明溜間 将暉
翡翠 凛太郎
全員