TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

話すと長くなるので、skipしまーす dyみゆ

ピエン🥺🥺 dyりん

じゃ、本編どぞ。 dyみゆ

10分後

千冬

やっぱり来ないっスね、。

場地

どうしたんだろうな。

ドラケン

俺、ちょっと見に行ってくる。

千冬

え?あ、会議はどうすr

三ツ谷

会議よりひとまずマイキーだ。

千冬

、、、はい。

マイキー

はぁ、早く明日になれ。明日になれ。

|ω・)و゙ コンコン

ドラケン

マイキー、入るぞ(🚪から

マイキー

.........

カチャ🚪           

ドラケン

マイキー、何でこないんd

マイキー

入ってくるな!!
眠り姫様以外は、俺はの部屋に勝手に入るな!!

ドラケン

.........急にどうしたんだ?

マイキー

うるさい、出ていけ!!

ドラケン

..................

     🚪ガチャ(ドラケンが出ていく

マイキー

( ゚д゚)ハッ! 俺なんであんな事言ったんだ?

マイキー

…眠り姫って誰なんだ?

マイキー

なんなんだ、俺、おかしい?

マイキーの頭の中

マイキー

なんでなんだ?俺は、どうしたんだ?

マイキー

ケンちんになんて酷いこと言ってるんだ、

マイキー

でも、さっきのは、口が、勝手に動いた、。

マイキー

どうしたんだ、。

マイキー

俺は、眠り姫様に頼まれた事をすれば良いだけだ。あの方に着いていけばいいんだ。

マイキー

はぁ、早く眠り姫様にお会いしたいな。

マイキー

眠り姫様、、、待っていてください。

一方、ドラケンは

ドラケン

..................

ドラケン

マイキーは、、俺の事嫌いになったのか?

ドラケン

..................

´ー` )ノ🚪ガチャ       

千冬

どうだったんs

ドラケン

駄目だ。

..................

場地

、、なんか言ってたのか?

ドラケン

なんか、、『眠り姫様以外俺の部屋に入るな!』って言ってた、、。

三ツ谷

、、、

場地

『眠り姫様』って誰だ?

ドラケン

俺にもよく分からん。
、、だけど、なんか聞いた事ある。

千冬

人じゃないんスか?

三ツ谷

確かに、、名前?っぽいな。

場地

調べてみるか?

千冬

人の名前調べて出てくると思うんスか?

ドラケン

いや、試しはある。

千冬

え?!

ドラケン

何かの童話話だった気がするんだ、

三ツ谷

なら、話は早い。図書室に行こう。

マイキー以外

おー!

ドラケン

どこだ?

三ツ谷

とりあえず、童話の方へ行ってみよう。

三ツ谷

ここだ。

場地

いっぱいあるな。

千冬

そうっスね

ドラケン

『眠り姫』だろ?『な』行にあるはずだ。

場地

だな。

千冬

あ、ありましたッ!

マイキー以外

どこだ?

千冬

ここっス!

ドラケン

ほんとだ眠り姫だ📕(本を手に取る)

三ツ谷

ほんとにあるんだな。

場地

読まないのか?

ドラケン

読むぞ。

ドラケン

1000億年ほど前の事であった

場地

ヤバッ!(ペヤング食べながら

三ツ谷

ヤバいな、とにかく続きを読もう

ドラケン

そうだな。

ある少年が見かけない川のほとりを歩いていた

そこに倒れている美人がいた。 少年は、そこに駆けつけた。

少年

トコトコ(((((*´・ω・)

少年

ここ、見かけない場所だなぁ、

そこに見かけない美女が倒れているのを見つけた少年は

少年

あ、あの、大丈夫ですか?

声をかけてみた。すると

眠り姫

o。.( ´O`)〜〜ふわぁ〜

その美女は大きなあくびをした。 そして、少年に話しかけた。

眠り姫

貴方様が私を起こしてくださった方ですか?

少年

あ、はい。そうです。

少年はそう言った。

眠り姫

なんと、、ありがとうございます!

少年

い、いえいえ///

眠り姫

あ、そうだ!あの、、私の側にいてくれませんか ?

少年

は、はい!いいですよ!

眠り姫

(*^^*)ありがとう!

眠り姫

じゃあ、宜しくね!

少年

はい!

…誰でしょうか?

少年は美女に名前を聞いた。

眠り姫

あ、言うのを忘れておりました。申し訳ございません!

少年

ぜ、全然大丈夫で、です!////

眠り姫

そうですか!ありがとうございます!

…あ!私の名前は、、

眠り姫

眠り姫

でございます。

その美女は自分の名前を『眠り姫』と言った。

少年

眠り姫さんですか、、。

眠り姫

そうです。

.....では、、

少年

眠り姫

ビーーーーーーーーーーー(眠り姫の目が光る👀)

美女の目が光った。その目を見た少年は、、

少年

(その目を見た)

少年

眠り姫様、貴方様の願い、何でもお聞きします!

眠り姫

(´∀`*)フフフフ ありがとう!(*^^*)

何故か突然敬語になり、美女の言うことを聞くようになった。

眠り姫

そろそろ帰っていいわよ!

少年

では帰らせていただきます。また明日。

眠り姫

じゃあね!

少年

はい!

少年は帰った

ドラケン

、、、、、

三ツ谷

、これが眠り姫か、、。

場地

怖いな、、

千冬

そうっスね、、。

ドラケン

続き読むぞ。

りん

今回はこれで終わりだよ!

みゆ

いつもに比べればきり良いね。

優希

だな。

りん

酷くない?

みゆ

まぁまぁ。

優希

あ、後、俺から報告があります!

優希

俺の彼女、増えます!

りん

えっ?!浮気?、

みゆ

引く、、。

優希

違うし!

優希

あいなちゃんだよ!あいなちゃん宜しくね!
そして、雫ちゃん、これからもよろしくね!

りん

りんから報告!

りん

りんの彼氏募集してるよ!宜しくね!

りん

バイりん!

みゆ

バイみゆ。

優希

バイ優希!

眠り姫に恋したマイキー。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

561

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚