Rちゃん
はい、どうもこんばんは
馬鹿の殺し屋、Rちゃんです
馬鹿の殺し屋、Rちゃんです
Rちゃん
今回は初の、ヒューマンバグ大学での作品になっております!!
Rちゃん
そして登場させていただくのは、僕の最推しカプ、、、!
Rちゃん
城ヶ崎賢志✖️小湊圭一
Rちゃん
です‼︎‼︎‼︎(絵が無いのでカラーです、すみません)
Rちゃん
これ本当好き、ヤバい
だからこの前マジ神作品見つけて
1人発狂してたなぁ(←誰も聞いてないって)
だからこの前マジ神作品見つけて
1人発狂してたなぁ(←誰も聞いてないって)
Rちゃん
これで僕は、二組目の
じょうこみ作家、、、増えてくれぇぇ
このカプ好きなのじゃぁぁ((((((殴
じょうこみ作家、、、増えてくれぇぇ
このカプ好きなのじゃぁぁ((((((殴
Rちゃん
失礼、取り乱しました。
Rちゃん
それでは少々長めですが、
スタァァァーート‼️
スタァァァーート‼️
←攻め 受け→
暇な小湊君 と 城ヶ崎さん
小湊圭一
城ヶ崎さ〜ん、暇なんだけど
仕事とかある?
仕事とかある?
城ヶ崎賢志
生憎、今は特に仕事はない。
小湊圭一
え〜、暇だよ。
暇過ぎて僕死んじゃーう。
暇過ぎて僕死んじゃーう。
城ヶ崎賢志
知らん、自分でどうにかしろ。
小湊圭一
酷いなぁ、少しくらい構ってくれてもいいじゃん。
城ヶ崎賢志
、、、。
城ヶ崎賢志
そんなに構ってほしいなら
構ってやってもいいぞ?笑
構ってやってもいいぞ?笑
小湊圭一
え!本当?!
ヤッホ〜。
ヤッホ〜。
城ヶ崎賢志
それじゃあまず、ドアの鍵を閉めてからこっちへ来い。
小湊圭一
?、はーい。
ガチャッ(閉 テクテクテク
小湊圭一
これでいい?。
城ヶ崎賢志
あぁ、そしたら次に、此処、
トントン(自分の机の上を指指す
小湊圭一
?
城ヶ崎賢志
ここに座れ。
小湊圭一
え、何で?
城ヶ崎賢志
まぁ、座れば分かる。笑
小湊圭一
、、、はーい、分かった。
ポスッ(座
小湊圭一
座ったけど、
ここからどう構ってくれr....
ここからどう構ってくれr....
(チュッ)
小湊圭一
?!。
城ヶ崎賢志
。笑
(ジュッ、クチュクチュクチュクチュ♡)
小湊圭一
んん〜ッ///。
(チュムッ、クチュッチュルルル♡)
(チュッ、、、レロッッ♡)
小湊圭一
はッ、、、///、はぁはぁ///。(ビク♡
城ヶ崎賢志
やっぱり小湊は感度がいいな。
小湊圭一
っ///、急にしないでよぉ、、、///。
城ヶ崎賢志
お前が"構え"と言うからしただけだぞ?。笑
小湊圭一
でもぉッ///。
城ヶ崎賢志
そんな事より早く脱げ、誰か来ても知らんぞ?。
小湊圭一
ッッ///。
バサッ(脱
城ヶ崎賢志
そうだ、偉いなぁ圭一。
 ̄ ̄
 ̄ ̄
小湊圭一
その呼び方ッ、やっぱり慣れないや///。笑
城ヶ崎賢志
まったく、お前はすぐ正直に言うな、
そういうところは可愛いげがなるな。
そういうところは可愛いげがなるな。
小湊圭一
っ///。
城ヶ崎賢志
続けるぞ?。
小湊圭一
はぁいっ///。
(チュプッ♡(指挿れ)
小湊圭一
んんッ♡♡。(ビク♡
(チュコチュコチュコ♡)
小湊圭一
あっ♡、ッッ♡♡、んンッッ///♡。
(ビクンッ ビクビクビク♡)
(ビクンッ ビクビクビク♡)
城ヶ崎賢志
おい、まだ序盤だぞ?。
随分と感じてるな?。
随分と感じてるな?。
小湊圭一
んッッ♡、だっ、てぇ//♡。(ビクンッ♡
城ヶ崎賢志
だからって、気を抜くのは違うぞ?。
(クリュ♡)
小湊圭一
あぅっ♡♡///、〜〜っ♡///。
城ヶ崎賢志
声がでかい、少し抑えろ。
小湊圭一
ッッ///、ひゃいっ♡♡///。
(ニュプッ♡)抜)
小湊圭一
んぅっ♡♡。
城ヶ崎賢志
そろそろ挿れるぞ?。
小湊圭一
はぁッ、い〜っ♡♡///。
(ズボッ❗️♡(一気に挿れる)
小湊圭一
お"ッッ?!♡♡。(ビクンッ♡
(グリュンッ♡、パンパンパンパンッッ♡)
小湊圭一
あ"ッッ♡♡、やっ♡♡、
激しッ♡///、いぃ♡♡。
激しッ♡///、いぃ♡♡。
小湊圭一
もっとッッ♡♡、
優しッ、くぅッッ///♡♡。
優しッ、くぅッッ///♡♡。
城ヶ崎賢志
十分優しいだろ、少し早く動くぞ。
小湊圭一
はぅッ♡♡、らめっ♡♡。
(ゴチュンッ♡♡♡)
小湊圭一
ん"あぁあッッ♡♡。(ビクンビクンッ♡
(パチュンパチュンパチュンッッッ♡♡♡)
小湊圭一
おぎゅぅッッ♡♡、あらってうぅッッ♡、
もぉらめぇッ♡♡、感じ"死"にゅぅッッッ♡。
もぉらめぇッ♡♡、感じ"死"にゅぅッッッ♡。
城ヶ崎賢志
安心しろ、これくらいじゃ死なない。
まだヤるからな、体制変えるぞ。
まだヤるからな、体制変えるぞ。
(ドサッ)体制変え)
小湊圭一
あ"ぅッッッ♡♡。
【※机に向かって四つん這いに近い体制の小湊君、その後から挿れる城ヶ崎さん】
城ヶ崎賢志
ほら、お前の好きな体制だ、
これが一番感じるんだろ?。笑
これが一番感じるんだろ?。笑
小湊圭一
あ"ッッ♡♡、今"ッ、はぁ///♡♡、
この体制らめッッッ♡♡、
この体制らめッッッ♡♡、
小湊圭一
ッこ"われ"りゃうッッ♡♡。(ヒクヒク(涙目
城ヶ崎賢志
それがどうした?、お前が求めてるのはこういう事だろ?。
小湊圭一
ちらうぅッッッ♡♡、お願いらかりゃッッッ♡♡。(ジワァァッ)
城ヶ崎賢志
ムラァ)、、、、。
城ヶ崎賢志
そうか、ならいいだろう、特別だぞ?。
(ズボッ♡)抜)
小湊圭一
ぅ"あ"ッッッ♡♡、はぁはぁッッッ♡♡。
(ゾクゾクゾク♡)
(ゾクゾクゾク♡)
城ヶ崎賢志
お前がそこまで言うなら
城ヶ崎賢志
"今は"辞めてやろう。
小湊圭一
ふぇッ、、、///♡。(ビクビク♡
城ヶ崎賢志
今夜部屋に来い、もっと過激なアソビをお前に教えてやる。笑
小湊圭一
はッ、、、///、はいッッ♡♡//。(ゾクゾク♡
終わり。 (あれ?、体制変えた意味は???) ↑作者は語る。






