TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

麗華

はあ危なねえ

春千夜

ほぼアウトです

麗華

え〜?

麗華

まあ許して?

春千夜

気をつけてください

麗華

あーい

麗華

みんな!

麗華

今日は来てくれてありがとう!

麗華

今日からみんなの総長の麗華だよろしく!

麗華

みんなには部隊を決めてそこで特訓してもらう

麗華

メインの攻撃は私のところ

千冬

それか俺のとこに

防御メインの攻撃は私のとこへ

愛莉

攻撃メインの防御は私のとこに

アシストは私のとこに来てね

麗華

変わることがあるけどまず自分はここだと思うところに行って

下っ端

ゾロゾロ

麗華

メインが多いね

麗華

メイン1 麗華、三ツ谷、千咒、鶴蝶

千冬

メイン2 千冬、イザナ、蘭、竜胆

メイン3 凛、一虎、春千夜、弁慶、武臣

愛莉

メイン4 愛莉、真一郎、ワカ、

メイン5 琴、ココ、エマ、日向

麗華

じゃあかく部隊ごとに特訓を初めてね

麗華

メイン1はここで攻撃力を高めていく

麗華

まずは力いっぱいにこのマシンに殴ってみて

下っ端

ハッ!

麗華

君は腕だけになってる後で別れるから待ってて

下っ端

わかりました

麗華

次の子〜

麗華

腕だけになってるって言われた子こっち〜

三ツ谷

足がしっかりしてないって言われた子こっちに

せんじゅ

ためができてないって言われた子

鶴蝶

体が乗ってないって言われた人

麗華

これはこれでこうして、、、、

下っ端

ありがとうございます

麗華

がんばってね

麗華

私は抗争は後から参加するから

下っ端

わかりましたありがとうございました

三ツ谷

これをつけてみて、、、、

下っ端

できてますか

三ツ谷

できてる

下っ端

ありがとうございます

三ツ谷

嗚呼

せんじゅ

これはこうして、、

下っ端

できた?

せんじゅ

うんできてる

下っ端

ありがとうございます

鶴蝶

ここはこうしてこうすると、、

下っ端

ありがとうございます

鶴蝶

嗚呼

麗華

みんなできたかな?

麗華

みんな〜メイン2の方行って〜

下っ端

はい!

リヒト

下っ端についてくぞ!

下っ端

お願いします

千冬

嗚呼よろしくな

千冬

こっちでは回避力を高める

竜胆

俺は関節技とかの至近距離でなんか害のある技を交わす練習だ

俺は〜武器を使ってくる相手対策だよ〜

イザナ

俺は殴りに対してだ

千冬

俺はいきなり来た時だ

千冬

苦手なところに行ってくれ

千冬

こうゆうときはこうゆうふうにして

下っ端

わかりやすい

下っ端

ありがとうございます

千冬

嗚呼

イザナ

こうゆうときはこうよけんの

下っ端

ありがとうございます

イザナ

がんばれよ麗華のためにも

下っ端

はい!!

ほらほら〜がんばれ〜

竜胆

避けないと痛い目にあうよ〜

千冬

やりすぎないようにしてくださいね

は〜い

竜胆

うん〜

下っ端

ああアアア“”

下っ端

やばいな

ここではメイン3だ

防御力を上げる

殴りの防御は私と

武臣

俺と

春千夜

俺のとこに来てください

一虎

武器の防御は俺と

弁慶

俺のとこに

当たるのをここにすると軽くなるよ

武臣

これはこうするんだ

春千夜

ここはこうすると、、、、

弁慶

こうすると、、、、

下っ端

ありがとうございます

がんばれよ

下っ端

はい

愛莉

ここでは攻撃メインの防御だ

ワカ

よろしく

真一郎

よろしくな

下っ端

お願いします

愛莉

わかんないとこ言ってて全体で教えるから

ワカ

ーーーー

真一郎

ーー?

下っ端

ありがとうございます

ここではサポートの特訓するね

エマ

こうゆうときはこうして、、

日向

そうゆうときにさっきの、、、、

ココ

俺は裏方だ

下っ端

ありがとうございます

頑張ってね

下っ端

はい

今日はもう解散だよ

麗華

今日はここまでだ

麗華

また明日

麗華

後で零番隊こっちにこい

麗華

それでは解散だ

下っ端

ありがとうございました

零番隊

あの麗華さん

零番隊

どうしたんすか?

麗華

東マンはどうしたんだ

零番隊

えっと全員で一斉に抜けました

麗華

は?

麗華

なんて言ってた?

零番隊

えっとですね

マイキー

ーーーーだ

ドラケン

ーーー

マイキー

と言うことだ

マイキー

東マン解散!

零番隊

あの総長

マイキー

どうしたんだ零番隊全員揃って

零番隊

麗華さんはなぜ抜けたんですか

ドラケン

麗華は今の姫のゴミば子をいじめた

零番隊

、、、、か

ばじ

あ?

零番隊

それを!信じたんですか!

マイキー

嗚呼

零番隊

麗華さんはそんなことしない

零番隊

麗華さんは今まで零番隊の誰よりも敵を倒してくれて俺たちに手柄を渡していた麗華さんが!そんなことするわけないんですよ!

マイキー

え?

ドラケン

は?

ばじ

え?

零番隊

それでもまだ麗華さんを信じないなら俺ら零番隊の全員今ここで東マンを辞めます

マイキー

、、、、、、、勝手にしろ

ドラケン

まじで言ってんのか?

マイキー

嗚呼

ばじ

零番隊だけで1チーム潰せるほどの戦力なのにか?

マイキー

嗚呼

零番隊

辞めさせてもらいます

零番隊

今までありがとうございました

マイキー

、、、、嗚呼

千冬の妹は・・・(いじめ編)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

100

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚