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数分後

真奈はんな

えー、お見苦しいところをお見せして申し訳ございませぇぇぇぇ↑↑↑ん!!!!!!!!(↑↑↑のとこめっちゃ声高い)

マタロウ

声高っ!?

ジンペイ

大丈夫だって!誰だって泣く時はある!!!!!!!!

コマ君

うんうん!

フブキ

ジンペイ君の言うとうりよ

真奈はんな

み、皆ァ、、、!!!!!!!!

フブキ

ところで、2人はどういう関係なの?友達?親友?大親友?付き合ってる??????????

ジンペイ

付き合ってない()

真奈はんな

付き合ってる(?)

ジンペイ

はんな??????????()

真奈はんな

というのは冗談で、ま〜簡単に言えば相棒同士でもあり幼なじみでもあるって感じ?(雑)

マタロウ

雑だなぁ、、、()

真奈はんな

へへ☆

メラ

悪い、遅くなった

メラ

って誰だ?兄貴のダチか?

ジンペイ

あぁ、こいつは俺の相棒のはんなだ!

メラ

なるほど、、、俺は雷堂メラだ。よろしく

真奈はんな

よろしく!

フブキ

さてと!みんな集まった事だし!何する?

ピーンポーンパーンポーン

YSPの皆さん、学園長のところにお集まりください。

真奈はんな

学園長のところに?

ジンペイ

よーし!早速行くぞ〜!

真奈はんな

幽霊的とかじゃない、、、よね??????????

マタロウ

えーと、YSPクラブはね、妖怪スペシャルパワーの持ち主っていう意味で、怨霊などを退治したりするクラブなんだよ

真奈はんな

怨、、、霊、、、?え、、、?ここそんなヤバいクラブだったん??????????

コマ君

ヤバいかな、、、?

ジンペイ

あ〜、、、はんなはな、幽霊、妖怪なんかが苦手なんだよ。いわゆるびりりってやつ!!!!!!!!

マタロウ

それを言うならビビりね!?!?

真奈はんな

ビリビリじゃない!!!!!!!!

コマ君

ビビりだって、、、()

学園長

君たちに集まってもらったのは他でもない

学園長

能力テストをパスした君たちに学園最大の一大事を解決してもらいたいのだ!

ジンペイ

そんな一大事ことなら、上級生に頼めば、、、

園等先生

これは特別な存在です。貴方達にしか出来ないことなの

ジンペイ

特別な、、、

コマ君

存在、、、!

メラ

、、、

フブキ

マタロウ

ひぃぃぃぃぃ!!!!!!!!

マタロウ

僕違う〜!!!!!!!!なんで立っているのかな〜!?!?

マタロウ

あっ!でもフブキさんとはんなさんも違う、、、

真奈はんな

ん?一大事??????????ん??????????

フブキ

、、、(パイン型手榴弾を作ってる)

メラ

ふんっ、おもしれぇじゃねぇか、、、そんだったら話は別だ、、、詳しく聞かせてくれ

学園長

うむ。君たちには私の娘、エマを救ってもらいたいのだ!

学園長

エマは実は、悪霊に取り憑かれおってな、、、ある事に私を、、、殺そうとしてくるのだ!!!!!!!!

真奈はんな

急に重くなるやん()

ジンペイ

えぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!

学園長

この悪霊を追い払うには、心霊的妖怪的な力を持つ者たちが必要なのだ!

学園長

そこで私は、、、妖怪スペシャルパワーを持っている君たちをスカウトしたというわけだ。

ジンペイ

ほーん、、、で、そのエマはどこにいるんだ?

学園長

娘を気安く呼び捨てするんじゃない!!!!!!!!

真奈はんな

この父親めんどくさいなぁ、、、()

ジンペイ

呼び捨てダメか♪エマはエマだろ!♪エマ♪エマ♪

学園長

や〜かましい!!!!!!!!(ハリセンでぶっ叩く)

学園長

とにかく、今のエマは危険なのだ!

学園長

私は心を鬼にして、エマを剣の塔に閉じ込めておる!

学園長

あぁ〜!エマよ!許しておくれ〜!!!!!!!!

ジンペイ

ほんとにこの先にエマが居るのか〜?

マタロウ

確か剣の塔って言ってたよね、、、

真奈はんな

カタ( ;´꒳`;)カタ(ジンペイの後ろに隠れてる)

ジンペイ

いくらなんでもビビり過ぎだろ!?

真奈はんな

びびびびびびびびびびび

マタロウ

完全に壊れてる、、、()

フブキ

ひとりで閉じ込められてるなんて可哀想、、、

コマ君

確かに、、、

マタロウ

だって人を殺そうとするんだよ?

メラ

よほど酷い悪霊なんだろうな

ジンペイ

まっ!その悪霊を退治すれば1発解決なんだ!

ジンペイ

シンプルでいいよな!

剣の塔

コマ君

ここが剣の塔、、、

マタロウ

何か書いてある

ちょいと変えてあるのでご了承してね!!!!!!!!

フブキ

えーっと、、、「この先剣の塔、これより、螺旋階段が古いため、重さ制限により定員2名」

メラ

2人じゃないと入れないってわけか

コマ君

僕は高いところ無理、、、

フブキ

私暗いとこ苦手、、、

メラ

俺は多分重さ制限で無理だろうな

ジンペイ

てことは、、、(マタロウの方を見る)

マタロウ

えぇ〜!?僕!?

マタロウ

無理だよ!?たまたまで生きてきた人だよ!?!?

ジンペイ

しゃーねぇな、俺が行く!!!!!!!!

マタロウ

ジンペイ君、、、!!!!!!!!

メラ

じゃぁ、あと一人誰が行くんだ?

フブキ

そうね、、、はんなちゃんは行かせられないし、、、

真奈はんな

え、何故()

フブキ

怪我させたくないから()

真奈はんな

えぇ()

フブキ

あ、そうだ!ジンペイ君、ちょっと渡したい物があるんだけど、、、いいかしら?

ジンペイ

?なんだ?

フブキ

これよ!(ブーツを渡す)

ジンペイ

これって、、、フブキが入学当日に履いてた奴じゃん!

フブキ

そ!それで楽に移動出来るから渡しとくわ!

ジンペイ

了解!!!!!!!!

ジンペイ

よぉし!!!!!!!!行くぞ〜!!!!!!!!ヒョイッ(はんなをお姫様抱っこする)

真奈はんな

!?!?!?///

フブキ

は??????????

マタロウ

フブキさん怖い!!!!!!!!

ジンペイ

おぉ〜!!!!!!!!楽ちんだ〜!!!!!!!!

真奈はんな

ちょ、相棒??????????下ろして??????????

ジンペイ

まぁまぁ!!!!!!!!

ブーツが暴走する

ジンペイ

え??????????うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!

真奈はんな

ギィィィィァァァァァ!!!!!!!!

真奈はんな

無理無理無理!!!!!!!!助けてぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!泣

ジンペイ

アダッ!!!!!!!!(頭を強く打つ)

ジンペイ

グェェェェェ、、、()

真奈はんな

だ、、、大丈夫か〜?()

ダンダンダンダン(音がする)

真奈はんな

ジンペイ

ん?

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ユーザー
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ブーツがぁぁぁ!?!?()

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