テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
かぬれ
かぬれ
かぬれ
代理
かぬれ
かぬれ
代理
⚠️あてんしょん⚠️
この話には戦争に関する表現、グロ表現が少しあります
地雷の方はブラウザバックを推奨します
なお、戦争賛美、特定の国に対する差別などの意図はございません
ドイツ
ドイツ
ドイツ
ドイツ
ドイツ
まだ、兄弟としての情は残っていた
ドイツ
無言のまま、リビングへと移動する
ナチス
ドイツ
ドイツ
ドイツ
ドイツ
ドイツ
ドイツ
ガチャリ
そんな音をたててドアを開け、兄貴に詰め寄る
ドイツ
ドイツ
生まれた疑問を次々とぶつける
ナチスは黙っていた 口を開き、淡々と告げる
ナチス
ドイツ
ドイツ
パァン
乾いた音が鳴る
ドイツ
少し遅れて、肩から血が吹き出した
ドイツは撃たれたのだと理解した
目の前の兄に
ナチス
ナチス
ドイツ
驚いた俺の口から思わず声が漏れた
パァン
再び、銃声が響く
ドイツ
痛みに耐えるかのようにギュッと目を瞑る
しかし、痛みはやってこなかった
ドイツ
ドイツ
ナチスは自分の左腕に発砲していた。
ナチス
ナチス
ドイツ
ドイツ
ナチスが一人で何かと話している間に撃たれた左腕を庇いながら移動する。
家を出て、近くの路地に避難する。
ドイツ
ドイツ
ドイツ
えっっ?ドイツ? どうしたの?
最後にイタリアの声が聞こえた気がしたが、その前に俺の意識は途絶えた。
バタッ
かぬれ
かぬれ
かぬれ
コメント
6件
え?…え?ナチchanどうしたn((
超大問題になってる(???????)