TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

クラスのやつが着いてきます。

一覧ページ

「クラスのやつが着いてきます。」のメインビジュアル

クラスのやつが着いてきます。

13 - 13話 クラスのやつが着いてきます。

♥

40

2022年03月04日

シェアするシェアする
報告する

○○

誰…?

曖斗

曖斗だよ!曖斗先輩って呼んでね〜

○○

先輩って、あなた年上?

曖斗

もう〜酷いなぁ!!( ᵒ̴̶̷᷄꒳ᵒ̴̶̷᷅ ) 僕は先輩だよ!!3年生!

○○

あっそうなんですね、先輩。

曖斗

え!?もっと…!その!!

曖斗

「え!?先輩運んでくれたんですか…!?ありがとうございます!」

曖斗

これ!!こうなるんじゃないの!?

○○

なりません。

曖斗

酷い 泣いちゃう( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)

○○

勝手に泣いて下さい。

曖斗

・゚・(ノД`)・゚・。ウワァァン。

○○

(ほんとに泣きやがった…。)

曖斗

君〜!! 慰めて〜(இдஇ`。)

夢叶

ん、え?俺?

曖斗

君だよ!!

夢叶

無理っすね…!w

曖斗

。゚゚º(゚´ω`゚)º゚゚。

○○

はい、はい、ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙

曖斗

/////

奏斗

先輩、何照れてるんすか?笑

曖斗

べ、別に〜!!

夢叶

wwww

奏斗

笑笑

○○

(苦笑)、

曖斗

僕は出てく! 別に!恥ずかしいからとかじゃないからね!!

…ガチャッ、

○○

っ笑 先輩のくせに、可愛いなぁ笑

その頃、曖斗は…

曖斗

っ///// 可愛いって…先輩に言うなよ…/////

曖斗

よし、あいつは絶対に僕が惚れさせる!!

と、誓っていただとか。

クラスのやつが着いてきます。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

40

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚