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なんとなく生きていた人生

物心着いた頃にはずっとmf君のそばにいて

小3の時友達に言われ好きなことに気づいた

それから中3までずっとそばでたくさん笑ってきた

だけど高校生になって俺はmf君に嫌われていることが分かった。

そして中学校の頃は絶対にしないな、する人の考えがよく分からないと思っていた自殺をしようともした

だけど勇気がなくてやっぱり出来なかった

見ずらくてごめんなさい

dn

あーあ俺ってやっぱり勇気がないただのくそだったんだなw

今までなんか死んだらどこに行くの?みんなに会えないくなるなんてヤダ

って思ってたのになー

なんて考えていたらあの建物が見えた

よし!行くか〜

幸せを願い消えてゆく 桜が散るまでに君を

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