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-私 の 知 ら な い 先 輩- (瑠奈編)

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-私 の 知 ら な い 先 輩- (瑠奈編)

1 - -私 の 知 ら な い 先 輩- プロローグ

♥

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2025年09月21日

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皆さん、こんばんわ〜

今回は、早速新スト出そうかなと思います!

(b`>▽<´)-bイエーイ☆゛

やっとね、出せれるので主は嬉しい気持ちです

では、プロローグから!

どうぞ!

「私の知らない先輩」

先輩とは、ある日をきっかけに出会った

屋上で、1人お昼を過ごしているときに

その人は、どこか不思議で、何もかも 全て手に入るような人だった

瑠奈

あ…す、すみません!

瑠奈

すぐ、帰りますので…!

悠真

あ〜、全然居てもらって大丈夫だよ

瑠奈

えっ、でも……

悠真

大丈夫!迷惑なんて思ってないから

瑠奈

そ、そうなんですか……?

瑠奈

じゃあ、失礼します……

しばらく、沈黙が続いた

私は、あまり沈黙が得意ではなかったので

今すぐにでも、帰りたいと思った

瑠奈

(早く、昼休み終わってよ〜……( ߹ㅁ߹))

悠真

ねぇ、君の名前教えてくれない?

瑠奈

は、はい!……えっと、零憑影瑠奈って言います!

悠真

へぇ〜、宜しく。俺は桒薔悠真。

瑠奈

桒薔先輩……!これから、宜しくお願いします!

これが、私と先輩が出会った昼休みだった

プロローグいかがでしたか?

主としては、久しぶりにストーリー書いたんでめっちゃ楽しかったです( * . .)"

では、ここまでにして!

それでは、おつるな〜!

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