TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

私の無くなった足

一覧ページ

「私の無くなった足」のメインビジュアル

私の無くなった足

8 - 雫ちゃんの取り合い

♥

800

2022年12月07日

シェアするシェアする
報告する

玲王

なら俺が雫の席の隣な

蜂楽

俺も〜♪

千切

俺が雫の隣だ

蜂楽

なら競走ね~

蜂楽

よーい

蜂楽

どんっ!

ダダダダダダダ

雫~一緒にご飯食べよ~

雫(しずく)

いいよ~

ご飯持ってくる

雫(しずく)

うん‪.ᐟ

 

雫(しずく)

((モグモグ

((テクテク

よっ

雫(しずく)

ふふひ~((遅い~

なんて言ってるの?

 

玲王

てめぇどけ((グッ

千切

どくわけねぇだろ((ギチチ

蜂楽

おっ先〜♪

玲王

てめぇまて!!

千切

勝手に行くんじゃねぇ!!

 

ドタドタドタドタ

雫(しずく)

蜂楽

よっしゃ俺が1番〜♪

玲王

俺が雫の隣だぁ!

千切

くそっ

玲王

って凪なんで雫の隣なってんだよ

ん?ひひゅふはほっへひへふへははは((ん?雫がOKしてくれたから

雫(しずく)

ふんふん((うんうん

蜂楽

ソローリ

蜂楽

チョコン

千切

おい蜂楽勝手に隣なるな!!

蜂楽

え~だって俺が先に着いたも〜ん

玲王

くっ

千切

〜〜っ

雫(しずく)

まぁまぁいいじゃないか

玲王

ちぇ

千切

次は俺な

雫(しずく)

はいはい

雫(しずく)

食べよ~

そろそろ

あのこと皆に

話さないとな

私の無くなった足

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

800

コメント

5

ユーザー

𝐍𝐞𝐱𝐭400♡

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚