ここは、すまないスクールの学校の地下に、ある、ミスターブラックの研究所である。その中には、ミスターブラックとすまない先生が、会話して、いる。
ミスターブラック
すまない先生
止めないでよー。ミスターブラック〜。生徒を守るのは、僕の仕事なんだァ〜。
バタヾ(⌒(ノシ >ω<)ノシバタ
ミスターブラック
ミスター赤ちゃん
ミスターバナナ
早く、レッドブルー兄弟を助けましょう。
( ・▽・)・・・σ
その瞬間、すまない先生のスマホに、知らない番号から、電話が、かかって、来る。
プルプル
すまない先生
(ガチャ)
犯人の親玉
すまない先生とその生徒の諸君。
君らが、探してるレッドブルー兄弟は、我らが、誘拐させて貰った。
返して欲しければ、すまない先生、アンタ、1人で、来い。大事な生徒の命が、尽きる前にね。
すまない先生
犯人の親玉
すまない先生
ミスターブラック
すまない先生
オイ!、犯人、聞いて、居るか!。
今からそっちに、行くから、覚悟しとけー!。(ガチャ)
そうして、すまない先生は、電話を切り、犯人の要求が、あった、場所に、向かう。
スタスタスタ…(((((((o≧▽≦)o
犯人の親玉
楽しみだな。
すまない先生は、犯人の要求が、あった場所に、来ている。そこで、戦いの準備をしている時、背後から、攻撃して、来る、2人の人影を見つける。何とか、回避をした、すまない先生だが、2人の人影を見た瞬間、先生の動きが、止まる。
すまない先生
ミスターレッド
ミスターブルー
すまない先生は、襲ってきた、2人組の姿が、教え子に、そっくりな事に、気付く。
そう、ミスターレッドブルー兄弟は、操られて、居たのである。犯人が、やけに、自信が、あったのは、これだった。
すまない先生
君達を救いに来たんだ。目を覚ませ!!。
ミスターレッド
🔥(炎を出す)
(っ'-')╮ =͟͟͞
(すまない先生に、向かって、炎を投げる)
ミスターブルー
🧊
ヒョイ
(すまない先生の足を固める)
すまない先生
(ダイレクトに、横腹に、ヒットする)
ミスターレッド
・ω・ ピタッ
:( ;´꒳`;):
(小声)すまない先生………逃げて………これ以上、すまない先生を…………傷を付けたくない……………。俺等の意識が、無くなる前に、逃げて…………お願い………。
ミスターブルー
(小声)逃げて………すまない先生………俺等、先生を傷を付けたくない………。だから、今のうちに、逃げて………。
すまない先生
(2人とも、今は、本人?)
ミスターレッド
先生達を………傷を付けたくない………。
だから、今から………する事を許して………。(*´∇`)ニコッ
そう言って、ミスターレッドは、弟の方を向き、炎の刀を出す。それに、気付いた、ミスターブルーは、レッドの意思をくみ、ミスターブルーも自身も氷の刀を出す。
ミスターレッド
やるぞ……。🔥⚔️
ミスターブルー
兄貴……本当に、やるだな……。
すまない先生………元気で………。






