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ある日の昼間…
フレア
フレア
ねむる
フレア
用事というのは、かれこれ数十分前…
フレアの部屋
プルルルルル…
プルルルルル…
フレア
ねむる
フレア
フレア
アイ
アイ
フレア
ブチッ…。プー、プー、プー…(電子音)
フレア
ねむる
フレア
ねむる
フレア
ねむる
フレア
数十分後…
フレア
フレア
フレア
フレア
ねむる
フレア
ねむる
フレア
ということだったのだ。
フレア
ねむる
フレア
ねむる
フレア
ねむる
フレア
ねむる
チュッ…
フレア
ねむる
フレア
タッタッタ…(フレアがリビングから立ち去る)
ねむる
ねむる
ねむる
珍しながら眠気が吹っ飛ぶねむるなのであった。
そして…
集合場所の家につく
フレア
ねむる
アイ
ねむる
アイ
ねむる
タッタッタ…(ねむるがみんなの所に走る)
アイ
スズキ
アイ
スズキ
スズキ
アイ
スズキ
アイ
オトハ
その頃フレアとねむるは…
ねむる
フレア
ねむる
ねむる
フレア
ねむる
感のいい、もしくは当てずっぽうがよく当たる2人(アイ、スズキ)の話によって 悪寒や謎を覚えるフレアとねむるなのであった。
ちい(主)
ちい(主)
ちい(主)
ちい(主)
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