テラーノベル
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及川徹
バックで突かれ今にもイきそうで体を痙攣させてる俺に
及川さんはニヤリとした笑みを浮かべた
及川徹
影山飛雄
及川徹
及川徹
及川徹
影山飛雄
及川さんへの罵詈雑言が頭を駆け巡る中俺の穴はひくひくと及川さんのそれを求めイかせてくれ、と叫んでいるようだった
及川徹
及川徹
影山飛雄
及川徹
影山飛雄
自分で自分の穴を広げながら もう片方の手で及川さんのそれを扱き
先っぽからゆっくりゆっくり
自分の穴の中に挿れていった
ズブズボボッズブっ
影山飛雄
少し挿れただけなのに 電流が走ったように気持ち良くて 自然と腰が動く
ズボボッズブっドチュドチュ
影山飛雄
及川徹
影山飛雄
影山飛雄
及川徹
及川徹
はあはあと真っ赤になりながら顔を顰めていて
及川徹
そう言い俺の腰に自身の手をあて
ごちゅんっっっ
影山飛雄
目の前がチカチカして一瞬何が起こったか分からなかった
及川さんのそれが俺の奥深くまで入り込み
パンパンズボボッと卑猥な音をたてる
及川さんの手が俺の腰に当てられ 性奴隷のように俺の腰を容赦なく出し入れのため動かした
及川徹
及川徹
影山飛雄
どちゅっパンパン
ずぼぼぼぼぼっ
トントンずぼっ
影山飛雄
及川徹
及川徹
顔を赤く顰めながら興奮した面持ちで俺の下胸部をなぞるように触った及川さんに
影山飛雄
及川徹
及川徹
影山飛雄
及川徹
及川徹
影山飛雄
及川徹
及川さんはその後ラストスパートのように俺の腰に手をあて出し入れを早めた
影山飛雄
影山飛雄
影山飛雄
ズボボッズブドチュドチュパンパンズボボッ
あまりの快感に涙まで流れた時
俺の奥のひと際気持ち良い所に及川さんのそれが当たった
影山飛雄
スポッ
もうイクと思った寸前
俺の中から及川さんのちんぽが抜かれ あまりのもの足りなさに体がひどく痙攣した
影山飛雄
呂律が回らず涙目になりながら及川さん見つめた俺に
及川徹
と笑顔で鬼畜発言をした及川さんは
これ付けてみよっか…♥とどこから持ってきたのか分からない黒い目隠しを取り出し始めた
そして容赦なくイきそうな俺の目にその目隠しを付けると後ろでギュッとキツく結んだのだった
影山飛雄
視界が暗く遮られる中
俺は必死に及川さんの存在を探し求めた
影山飛雄
影山飛雄
そして及川さんのちんぽにすりすりとお尻をこすりつけると
影山飛雄
及川徹
ごくんと唾を飲みこむような音がした後
及川さんはそう言い俺の今にも張り裂けそうなそれに舌を這わせた
及川徹
及川徹
影山飛雄
影山飛雄
及川徹
影山飛雄
影山飛雄
影山飛雄
🫶いいねありがとうございます🫶
第5話→♡20で公開🫶
コメント
2件
最高すぎます…👍🏻👍