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五条先生
そう黒板に自身の名前を書き終え やわらかい声色で クラス全体を見渡しながら 自己紹介をした
教室後方 窓側端に ずっと会いたかった 露骨に嫌そうな顔をしている 可愛い顔に 微笑みかける
小テストだと思っていた生物に 長身で こんな顔の先生が 来るなんて あまりの突然の出来事に 教室が静寂に包まれる
いッ
イケメン きたーーーー !!!!!
誰かがそう叫んだ途端 クラス中が一斉に騒ぎ出した
『マジで!? 半年間 五条先生と生物できんの!?』
『はいはい! 悟先生 って 呼んでいいすか!』
『センセー ずっと居て ー !』
女子だけでなく男子共々 目の前の綺麗な顔立ちに夢中なようだ
担任
五条先生
美咲
〇〇
笑ってる場合じゃないと思いながらも 美咲の軽快な笑い声と一緒に ○○は肩を揺らす
担任
軽く頭を下げて 担任は教室を去っていった
五条先生
五条先生
そう言いながらプリントを配布していく
美咲
〇〇
五条先生
美咲
五条先生
五条先生
五条先生
そう上機嫌に笑って 呼ばれた生徒の方へ向かっていった
しばらく経ち 授業の終わりを知らせるベルが鳴る
五条先生
五条先生
そう軽く手を振って 号令をかけたら 私達の方を見て 手招きをする五条先生のもとへ 向かい、資料を運ぶため廊下へ出た。
五条先生
五条先生
〇〇
〇〇
五条先生
五条先生
美咲
そう言って 美咲は学年室のある 別棟へ向かっていった
美咲が資料室を出たのを確認して ○○も指定された資料を運ぼうとしたその時だった
五条先生
さっきまでの教師たる彼の様子は 突然された抱擁とともに 一人の男性へと姿を変えた
〇〇
分かった上で抱きついている と言わんばかりに ぎゅう、と身体を密着させて
五条先生
綺麗な蒼色の瞳が 夢の顔を貫く
〇〇
五条先生
五条先生
言い逃れできない 事を言われて 悔しそうな顔をする○○を横目に それすらも愛らしく感じるようで うっとりした顔つきで 目を細める
そして反論出来ずに もごついた○○の口は 呆気なく 熱を持った唇で封をされた
〇〇
小さくて軽いキス だけど しばらく会えなかった分を取り返すような もう離すまい と思わせるような 執着めいた口付けだった
それから ○○の呼吸に合わせて唇を離す 慣れたキスを 何度かした後
首元から身体のラインをなぞるように スカートへ手を伸ばす
〇〇
五条先生
そう言って スカートのポケットから ○○のスマホを取り出して 何か操作を行い
五条先生
てっきり 触れられると思った 部分は熱を持って疼いている
五条先生
五条先生
不穏な笑みを浮かべながら LINEで美咲にメッセージを打つ
『ごめん 美咲! 五条先生、資料の他にプリント作成もあったみたいで 色々伝えないといけないから時間かかりそう…!💦 今日は先に帰ってくれないかな?』
そう○○を装った完璧なまでの返信をこなし スマホから視線を外す
五条先生
先生の呪力操作で 資料室のドア、カーテンが閉まる。 これで○○は外部に助けを求めることは出来なくなってしまった。
今度は深いキスをしながら ○○を机へ追いやる
五条先生
そう言って ○○を机に座らせた後 彼女の惹き込まれるほど 嫋やかな太ももから 先程 反応があったスカートへと 今度は中まで 指を走らせる
〇〇
ピクリ、と身体を弾ませる夢を 逃がさないよう 覆いかぶさった状態に。 今にも 熱を放出しそうなほど 火照った恥部を しっかりとした手で優しく包み込む
〇〇
五条先生
そう 包んだ手は布越しに力を込めて やわらかい触覚を確かめるよう何度も繰り返す
〇〇
五条先生
そう耳元で囁き 夢の脳内を甘く蕩かして
五条先生
そう起き上がった淫らな突起を トン♡トン♡と中指で軽く叩く
〇〇
五条先生
トントン♡と叩いたり、 ぐに♡♡と押し込んで 左右にこねくり回したり 雑に扱っては優しくなる手つきで 淫らな突起を弄び
五条先生
〇〇
五条先生
グリっグリグリグリ♡♡♡
〇〇
疾うに思考する術を無くした頭に 快楽の波が押し寄せる
〇〇
遂に夢の太ももは 彼に限界を知らせるよう ぎゅむと閉じ びぐんッと大きく飛び跳ねた
五条先生
ぐっ、と足を開かせる
五条先生
”へばってないで 頑張って ”と布をズラして 人差し指、中指がナカに挿入ってくる
〇〇
果てたばっかりなのに 瞬時に頭が干上がる とにかく熱を体外に出すよう 口を開けては舌を出して
五条先生
ぐちゅぐちゅ♡と音を響かせながら 可愛い舌を すくい上げる
ぢゅー♡ ちゅっ ちゅぱ♡♡
夢の舌を口内で吸う度 ナカに挿れた指を ぎゅー♡ぎゅっ♡♡ と締め付けてくる
〇〇
ばたつかせる足は 五条先生の大きな手で 抑えられ
〇〇
五条先生
〇〇
びくん♡♡びぐっびくん♡♡
五条先生
くぷ♡♡と栓を抜いた 秘処から絶え間なく 愛を含んだ蜜が流れ出す
指にまとわりついた 愛液を れろ♡と 自身の口の中で舐めとっては
五条先生
五条先生
ぼろんっっ♡♡
今にもはち切れそうなほど 膨れ上がった ソレが 夢の目の前に そそり立つ
五条先生
【 次回 → ♡×20 R - l8 のみ 】
コメント
1件
ええー!!やばい1回気絶したん、、リアルで鼻血出ちゃったやばいありがとうございます言葉出ないとりあえず神です✨