キッチン(トントンside)
鬱先生
えとこちゃーん
そこの小麦粉とってー
そこの小麦粉とってー
えとこ
はーい
…どうぞ!
…どうぞ!
鬱先生
んー
ありがとー!
ありがとー!
トントン
(…大先生とえとこが… 何作っとるんや…?)
俺は、扉の近くで2人を見ている
方法がストーカーっぽいがなw
トントン
(えとこは良いとして、大先生は書類あるし…)
トントン
(ホンマ、何やっとるんやろ…)
同時刻、鬱side
鬱先生
えとこちゃーん
そこの小麦粉とってー
そこの小麦粉とってー
えとこ
はーい
…どうぞ!
…どうぞ!
鬱先生
んー
ありがとー!
ありがとー!
僕は、ふと視線を感じ後ろをちらっと見た
そこにはトントンがストーカーのように こちらを見ていた
鬱先生
(トンちか…)
鬱先生
(書類やっとらんからきたんか、それとも…)
鬱先生
(まあ、大丈夫やろ!)
数十分後
鬱先生
おー!
出来たー!
出来たー!
えとこ
美味しそう…(⁎⁍̴̀﹃ ⁍̴́⁎)
鬱先生
えとこちゃんの分もあるから待ってw
えとこ
\(๑´ω`๑)/
鬱先生
(可愛い…)
鬱先生
(………これならd)
グルッペン
クッキーの匂いがするゾ!!
鬱先生
グ、グルちゃん…!?
鬱先生
(せやった、グルちゃん甘いものの匂いには敏感なんやった…w)
鬱先生
いやー、サプライズにしよう思ってんけどなぁw
グルッペン
( 'ω')マヂカヨ...
鬱先生
まあええわ、はい!
いつもお疲れ様!
いつもお疲れ様!
そういって、僕はグルちゃんに、 作った特別なクッキーを手渡した
グルッペン
✿゚❀.(*´▽`*)❀.゚✿
鬱先生
(グルちゃん子供みたいw)
鬱先生
……よし!
じゃあえとこちゃん、みんなにもこのクッキー渡してこよ!!
じゃあえとこちゃん、みんなにもこのクッキー渡してこよ!!
えとこ
うん!!
鬱先生
(順調やな…)
トントン
あ、大先s
鬱先生
とんちー!
はい、これ!!クッキー!!
はい、これ!!クッキー!!
グルちゃん同様、作った特別なクッキーをトントンに手渡した
トントン
!これか、さっきえとこと一緒に作っとったの
鬱先生
あ、見とったん!?
まあでも、作ってんのが何か知られなくて良かったw
まあでも、作ってんのが何か知られなくて良かったw
鬱先生
いつもお疲れ様!
そう言って、僕はヘラッと笑う
トントン
お、おう
ありがとう…?
ありがとう…?
突然すぎてとんちは少し驚いているみたいだ
そして、他のみんなにも特別なクッキーを 手渡した
。・:+°。・:+°。・:+°。・あとがき。・:+°。・:+°。・:+°。・
作者
どもー!
作者です!
作者です!
作者
また遅れましたね…orz
コネシマ
いやー、コイツヤバいわ…
作者
はっ!
次のメイン…!
次のメイン…!
コネシマ
え?俺次メインなん?
作者
多分な
コネシマ
多分かよ
作者
あ、そろそろ我々軍に入隊!の番外編、次回で一旦終わりにすると思います☆ネタが思いついたら書くみたいな感じにします!
コネシマ
ほーん
作者
………
作者
では
2人
マタネ(。・ω・。)ノシ
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コメント
6件
.*・゚ .゚・*.
クッキーの中にはえとこの血が入ってて皆を癒す的な?






