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🍓👑 体調不良

12 - 喧嘩→体調不良(後編)〈リク〉

♥

121

2025年12月08日

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天の声

どうもです

天の声

今回はごまさんからの
リクエスト、
喧嘩→体調不良(後編)
です!

天の声

このストーリーは
後編なので

天の声

前編を見ていない方は
そっちを先に見ることを
おすすめします🙏

天の声

それではどうぞ

 

注意⚠️ 体調不良あります! 苦手な方は自衛等お願いします🙇

 

 

 

 

 

 

ガチャッ…!

 

ころん

ッ…はぁッ…!((タタタッ…

 

 

 

 

 

 

ころん

グスッ…はぁッ…はぁッ…!
((タタタッ…

 

僕はさとみくんの家を飛び出した

喧嘩してそのまま勢いで 出てきてしまった

僕が泣いたらさとみくんは すごく自分を責めてしまうんじゃ ないかと思ったから

涙を見せたくなかった

 

ころん

はぁッ…グスッ…((ポロポロッ…

 

涙で前が見えない

でも今ここで止まってしまったら しばらく動けないのが分かる

僕は無我夢中で走っていた

 

ころん

はぁッ…はぁッ…((ドンッ

ころん

うわッ…!?((ドサッ

 

何かにぶつかり思わず転んだ

誰かにぶつかってしまったのだろう

 

すいません…!
大丈夫ですか…?

 

僕からぶつかったのに 相手に先に謝らせてしまった

僕は涙を拭い顔を上げた

 

ころん

あ…すみませんッ…((サッ…
[顔を上げる]

ジェル

え…ころん…?

ころん

…えッ…ジェルくッ…

 

顔を上げるとそこには

ジェルくんがいた

ジェルくんの顔を見たら 安心したのか涙が出そうになってくる

 

ジェル

えっ…ころん…?
どしたん…?

ころん

あ…((ジワァッ…

ジェル

え…おま…泣いて…

ころん

ッッ…((グッ[立ち上がる]

 

僕は咄嗟に逃げようとした

今は説明なんてできそうもない

なによりこれ以上このままだったら 涙が止まらなくなってしまう

 

ころん

ッ…((タッ…[走り出す]

ころん

ッッ…!

 

走り出すと同時に腕を掴まれる

 

ジェル

ころん…!((グッ
[🩵の腕を掴んでる]

ころん

…離してッ…

ジェル

ッいやいや…どうしたんよ…

ころん

…やめてッ…離して…!
((グッ…

ジェル

ころん…!((グイッ

ころん

ッ…!?

ジェル

………((ギュッ…

 

感情の制御が効かなくなった僕は

ジェルくんの手を 乱暴に振り解こうとした

ジェルくんはそんな僕を

引き寄せて抱き締めた

 

ジェル

大丈夫大丈夫…((サスサス…

ころん

ッッ…!

 

そのジェルくんの優しさに 触れた瞬間

僕の中で何かが切れた

 

ころん

ッッ…グスッ…はぁッ…うぅッ…
グスッ…((ポロポロッ…

ジェル

ん…頑張った頑張った…((サスサス…

ころん

…〜ッッ…!グスッ…はぁッ…
ヒック…グスッ…((ポロポロ…

ジェル

………((ギュッサスサス…

 

涙が止まらない

なんでだろう

さとみくんに言われたことなんて 別に気にしていない

さとみくんが本当は そんなこと思ってないって分かるから

 

ジェル

…さとちゃんと
喧嘩でもしたん…?

ころん

ッ…!

ジェル

…当たりやね

ころん

ッ…グスッ…((コクッ…

ジェル

そっかそっか((サスサス…

ころん

ッ…グスッ…はぁッ…

 

そっか…

僕はさとみくんと喧嘩したっていう その事実が悲しかったんだ…

それに気づいた時

一気に冷静になった

 

ころん

グスッ…ごめ…ありがと…

ジェル

もういいん?

ころん

うん…ごめんね…?

ころん

怪我とかない…?

ジェル

こんなんじゃ
怪我せんわ…w

ころん

そっか…w

ころん

良かった…

ジェル

どしたん…?

ジェル

さとちゃんと喧嘩なんて

ジェル

珍しいやん…

ころん

……うん…あのね…?

 

それから僕はジェルくんに 何があったか全て話した

話しているうちに自分の ぐちゃぐちゃだった頭も整理できた

ジェルくんは黙って真剣に聞いてくれた

 

ころん

…って感じ…かな…

ジェル

…なるほどなぁ…

ジェル

さとちゃん体調悪いんか…

ジェル

確かに最近
すごいもんなぁ…

ころん

……ん?

ジェル

…ん?なにw

 

さとみくん置いて出てきちゃった…

追いかけて来る様子もない

今頃一人で倒れてるんじゃ…

 

ころん

ッッ…!戻らなきゃ…!

ジェル

え?

ころん

さとみくんッ…!((タタタッ

ジェル

え…!ちょっと…!((タタタッ

 

なんで体調悪いって分かってて 一人にしたのか…

そんな意味のない後悔と共に 一気に不安が込み上げてくる

 

ころん

ッ…はぁッ…はぁッ…((タタタッ

 

一刻も早く戻らなければ

その一心で走った

 

 

 

 

 

 

さとみ

…ん"ッ…うッ……はぁッ…

 

ころんが出ていって どれくらい経っただろう

あいつはまだ帰ってこない

 

さとみ

ッッ…はぁッ…((ブルブル…

さとみ

ッ…はぁ、…はッ……

 

寒い…

体が意思に反して ガタガタと震えだす

どんどん意識が遠のいていく

 

さとみ

…はぁ…はぁ……は………

意識を手放そうとしたその時

 

ピーンポーン

 

さとみ

…ッ…!?

 

突然インターホンがなった

ころんが帰ってきた…?

 

さとみ

…ッッ…ころ…ッ…

 

ななもり。

さとみくーん!開けてー!

さとみ

ッ…!なー…くん…?

 

ドアの外では聞き慣れた声

なーくん以外にも数人声がする

そうだ…今日会議…

 

さとみ

ッ…!((サッ…

 

そんなことを考えている場合じゃない

ふと我に帰りスマホを手に取った

 

さとみ

ッ…な…くッ……

 

感覚でスマホを操作する

 

プルルルルル…プルルルルル…

 

うまく電話がかかった…!

これでなーくん じゃなかったらどーしよ…w

 

 

 

 

 

 

ななもり。

もしもし〜?

さとみ

ッ…な……くん…

ななもり。

…?え、さとみくん?

ななもり。

電波悪いかな…

さとみ

な、…く…

さとみ

…ッ……たすけてッ…

ななもり。

ッ…!?

ななもり。

え、ちょッ…
勝手に開けるよ!

 

 

 

 

 

 

なーくんのその言葉と同時にドアが開く

 

ガチャッ!

 

ななもり。

さとみくん!!
[🩷を探す]

さとみ

ッ…なーくッ…((ポロポロッ…

ななもり。

ッ…!?さとみくん!?
[🩷に駆け寄る]

るぅと

え…さとみくん…!?
[🩷に駆け寄る]

莉犬

ッ…!?さとちゃん…!
[🩷に駆け寄る]

 

みんなが来た安心からか 自然と涙が出る

この声は…るぅとと…莉犬…?

 

ななもり。

さとみくん…!!

 

なーくんはそう言うと 俺の身体を抱き上げた

 

莉犬

〜〜〜〜〜…!

るぅと

ーーーーーーーー…!?

ななもり。

ーーーーーーーー…!?

 

意識が遠のく

もう何を言っているのかも分からない

でもこれだけは伝えなきゃ…

ころんを探してって…

 

さとみ

…ーーー…!

さとみ

ーーー…ーーーー…

さとみ

ーーーー…!

 

もう自分でも何を言っているのか 分からない

ただ一方的に話す

伝わってくれ…!

そう思いながら必死に訴えた

 

ななもり。

ーーーーー!

莉犬

ーーーー…!

 

莉犬が出ていった

良かった…伝わったっぽい…

そう安堵すると一気に力が抜けた

俺はそのまま抵抗することもできず

意識を手放した

 

 

 

 

 

 

ピーンポーン

 

ななもり。

………?

るぅと

…出ませんね……

莉犬

え、寝てんのかな…?w

ななもり。

あ〜…ありそうだね…

 

今日はさとみくん家で会議

だから来たんだけど…

インターホンを押しても さとみくんが出てくる気配はない

最近すごい忙しそうだし…

体調崩したりしてないといいけど…

 

ななもり。

すぅー…[息を吸う]

ななもり。

さとみくーん!開けてー!

 

莉犬

……出ないね…

るぅと

大丈夫ですかね…?

ななもり。

…う〜ん…

 

二人も心配している

それもそうだ

最近のさとみくんは 明らかにおかしかった

みんな違和感を感じて心配している

そんな中いつも準備の早い さとみくんが時間になっても出てこない

そりゃ心配するよね…

そんなことを考えている内に 俺も嫌な予感がどんどん強くなっていく

そんな時だった

 

プルルルルル…プルルルルル…

 

ポケットが振動する

 

莉犬

ん、電話?

ななもり。

ごめん俺だ…((サッ

 

こんな時に仕事の電話?

そう思いながらスマホを手に取る

スマホの画面を確認すると

 

ななもり。

え、さとみくん?

るぅと

え?さとみくんから?

ななもり。

うん、ちょっと出るね

 

さとみくんからの電話で 少し安心した俺はそのまま電話に出る

 

ななもり。

もしもし〜?

莉犬

なーくんスピーカー!
(小声)

ななもり。

あ…[スピーカーにする]

さとみ

ッ…な……くん…[📞]

ななもり。

…?え、さとみくん?

ななもり。

電波悪いかな…

さとみ

な、…く…[📞]

さとみ

…ッ……たすけてッ…[📞]

莉犬

ッ…!?

るぅと

ッ…!?

ななもり。

ッ…!?

 

「助けて」

さとみくんから聞いたことのない 言葉だった

 

ななもり。

え、ちょッ…
勝手に開けるよ!

 

ガチャッ!

 

その言葉と同時にドアを開ける

勢いでドアを引くと 鍵が空いていた

あのさとみくんが鍵を開けっぱなし…?

違和感を覚えつつ 俺はさとみくんの家に上がった

 

 

 

 

 

 

ななもり。

さとみくん!!
[🩷を探す]

 

冷や汗が止まらない

俺は辺りを見回す

するとすぐに見つかった

力なく床に倒れているさとみくんが

 

さとみ

ッ…なーくッ…((ポロポロッ…

ななもり。

ッ…!?さとみくん!?
[🩷に駆け寄る]

るぅと

え…さとみくん…!?
[🩷に駆け寄る]

莉犬

ッ…!?さとちゃん…!
[🩷に駆け寄る]

ななもり。

さとみくん…!!((グッ

ななもり。

ッ…!?熱ッ…

さとみくんの体を抱き上げると こっちまで暑くなるくらい熱かった

それと…倒れる拍子に 花瓶を倒したのかな

さとみくんの服はかなり濡れていて 寒そうに震えている

ななもり。

…ッ…((パサッ[🩷に
自分の上着をかける]

莉犬

さとちゃん…!

るぅと

どうしたんですか…!?

ななもり。

さとみくん分かる…!?

さとみ

…ッ……

 

反応がない

どうしよう…どうしたら…

 

さとみ

…こおんッ…!

ななもり。

ッ…!

莉犬

ッ…!?

るぅと

え…?

 

突然さとみくんが声を上げる

 

さとみ

こおん…けんか…いて…
((ポロポロ…

 

さとみくんは呂律が回っていない中 涙ながらに訴える

俺も必死に頭を回して 聞き取れることを考える

こおんは多分ころちゃん…

けんか…?喧嘩したの?

あの二人が…?

 

ななもり。

…ころちゃん?

ななもり。

ころちゃんと喧嘩したの?

さとみ

……さあして…!

ななもり。

………探して……?

莉犬

ッ…!なるほど…!

るぅと

でもなんで喧嘩なんて…

莉犬

…とりあえず俺
ころちゃん探してくるよ!

ななもり。

ッ…!うん、お願い!

 

そう言った時、 抱えていたさとみくんの体から 力が抜けるのが分かった

 

ななもり。

ッ…!?

ななもり。

さとみくん!?

さとみ

…ッ………[目が閉じる]

ななもり。

ッ…!さとみくん!!

 

俺は慌てて声をかけるが 返事は返ってこない

さとみくんの目が閉じる

 

るぅと

ッ…!?

莉犬

え…さとみくん…!

 

二人もパニックになる

これで俺もパニックになったらだめだ…

落ち着かなきゃ…

俺は必死に自分を落ち着かせる

 

ななもり。

ッ…莉犬くんは
そのままころちゃんを
探しに行って…!

莉犬

ッ…!…うん…!
じゃあ行ってくる…!

莉犬

タタタッ…ガチャッ…

 

莉犬くんが出ていく

 

るぅと

さとみくん…!

ななもり。

ッ……

 

落ち着け…

大丈夫…ちゃんと息もしてるし 高熱で意識が飛んじゃっただけのはず…

とりあえず寝かせなきゃ…

 

ななもり。

ッ…とりあえずそこの
ソファに寝かせるから
るぅとくんも手伝って…!

るぅと

ッ…!はい…!

 

俺達はさとみくんをソファに寝かせ 濡れた服を着替えさせた

 

さとみ

…スー…スー…[寝]

ななもり。

…ふぅ〜…((パサッ…
[毛布をかける]

るぅと

良かった…
落ち着きましたね…

ななもり。

うん…そうだね…

ななもり。

はぁ〜…((ギュッ…

 

焦りから少し解放され 自然にさとみくんの手を握った

 

さとみ

…ッッ……[目を開ける]

ななもり。

ッ…!さとみくん…!?

るぅと

さとみくん…!

さとみ

ッ…?

 

俺が手を握ると それに反応したかのように

さとみくんが目を開ける

さとみくんは状況が 理解できていないようだった

そんなさとみくんにすかさず るぅとくんが状況を説明する

 

るぅと

さとみくんそこで
倒れてたんですよ!

るぅと

僕達に電話くれた
じゃないですか…!

さとみ

………ッッ!

 

さとみくんは少し沈黙した後 ハッとしたように辺りを見回した

 

さとみ

…ころんッ…!((グッ…

 

そう言って起き上がろうとする さとみくんの体は

外から見ても分かるほど 力が入っていなかった

 

ななもり。

ちょちょ…((サッ

 

俺は反射的にさとみくんの体を 半分抑えつけるように支えた

 

ななもり。

さとみくん大丈夫だから

ななもり。

動かないで

さとみ

俺…ころんにッ…

さとみ

サッ…[顔を隠す]

 

そう言いかけて最後まで言えずに さとみくんは顔を隠した

隙間から見えた頬に涙がつたう

震えるさとみくんの肩を抱きながら 説明しようとしたその時

扉が開く

 

ガチャッ!

 

ころん

さとみくん…!!

さとみ

ッ!?

ころん

タタタッ…ギュッ…

 

開いた扉からころちゃんが入ってきて さとみくんを優しく抱きしめた

 

さとみ

ッ…ころんッ…?

 

さとみくんは涙ながらに声を絞り出した

 

ころん

……グスッ…良かったぁッ…

 

ころちゃんは安堵した様子で涙を流す

ふと二人の後ろを見ると扉の前に 莉犬くんとジェルくんが立っていた

 

ジェル

(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

莉犬

(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

 

二人とも微笑みながら こっちを見ている

あぁ、もう大丈夫なんだな

その二人を見て俺はそう悟った

 

ころん

ごめんッ…ごめんッ…

さとみ

俺もッ…ごめんッ…

さとみ

本当は思って
ないからッ…!グスッ…

ころん

グスッ…、?

さとみ

ころんは確かにいるだけで
明るくなるけどッ…グスッ…

さとみ

人一倍努力しててッ…

さとみ

すごいッ…
頑張っててッ…グスッ…

ころん

ッ…グスッ…w

ころん

分かってるよ…wグスッ…

さとみ

ッ…?

ころん

最初からさとみくんに
そんなふうに思われてる
なんて思ってないよ…w

さとみ

え…でも…だって…グスッ…

ころん

僕は…グスッ…さとみくんと
喧嘩したこと自体が
悲しかったの…グスッ…

さとみ

ッ…!

ころん

今までずっと
仲良しだったし…

ころん

喧嘩もしたこと
なかったから…グスッ…

ころん

それに…僕は
さとみくんがおかしいの
気づいてたのにッ…

ころん

体調悪いさとみくんを
一人にしてッ…グスッ…

ころん

ごめんッ…

さとみ

ッ…((フルフルッ…
[首を横に振る]

さとみ

ッッ…グスッ…((ギュッ…

 

 

 

ななもり。

…チラッ

莉犬

ニコッ

ジェル

グッ👍

るぅと

コクッ

ななもり。

…w

 

もう大丈夫だね

俺達はアイコンタクトする

 

ころん

グスッ…グスッ…((ギュッ…

さとみ

…グスッ……スー…スー…

 

あれ…さとみくん寝てる…?w

まぁまぁ…安心したんだね…w

それから数日

俺達で順々に看病し さとみくんは完治しました

さとみくんは体調崩して 迷惑をかけると必死に謝ってきたけど…

そこじゃないよね?

これだけ一緒に居るのに なんで俺達が怒ること 分かってないかなぁ…

もちろんもれなく全員から 雷が落ちたみたいです^⁠_⁠^

 

 

 

 

天の声

はい〜…お疲れ様です〜…

天の声

なんか…下手になった…?

天の声

ちょっとごめんなさい

天の声

最後の方大根役者みたいに
なっちゃった…w

天の声

もう適当でした…🙇

天の声

はい、本当に
遅くなりましたが…

天の声

これで完結です

天の声

それと、いちいち
前後のストーリー?を
書くのが正直
めんどくさくてですね…

天の声

なので、ドッキリ?検証?
という形でその場面
(倒れるとか?)だけを
書く作品を作ろうと
思うのですが

天の声

🍓👑、🎲、🌟、🎼
この中ならどのグループが
いいですか?

天の声

コメントお願いします🙇

天の声

では、おつぷり〜…

すとぷり

おつぷり〜!

 

 

 

この作品はいかがでしたか?

121

コメント

2

ユーザー

後編ありがとうございました!(´▽`)とっても期待を上回る作品でした!最後の質問ですが私は🍓👑か🎼のどちらかがみたいです!

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