久しぶり!最近浮上できてなくてすいません...ちょっと学校が忙しくって...(言い訳なってない) なので、こちらのお話サクッと今回で終了にしたいと思います。僕も夢小説とかのほうが得意ですし...
というわけですたーてぃん
遥
あやの、帰ろ!
彩乃
あ、遥。今日さ海寄らない?
遥
海?別にいいけど
遥
海までの道も久しぶりだなー
彩乃
そうだね
この時、私は
遥
てかさ、最近私と話す時だけテンション低くない?
彩乃
そう?
遥
うん、絶対そうだって!だってしほとかとは普通に話してるし、なんか私悪いことしたかな?
彩乃
いや、違うの、、
遥
なんか直して欲しいとこあったら言って?直すから。
彩乃
一旦海行こう
遥
うん、、分かった。
喋ることなく
彩乃
(海についてしまった...)
遥
うわぁ!綺麗!
彩乃
そうだね
遥
はい、海着いたんだし、さっきの事答えて
彩乃
え、あ、
彩乃
(どうしよう)
遥を好きなったなんて言えない
遥
ねえ、どうしたの?
彩乃
あのね、遥
遥
何?
彩乃
引かないで欲しいんだけど
遥
どうしたの?早く言ってよ
スクールバッグについたお揃いのキーホルダーを握りしめる
彩乃
私、遥のことが
彩乃
す、好きなの!
遥
え、?
彩乃
なんか他の人と話す感覚と違くて、、遥といるだけでドキドキするの。
遥
そっか
遥
ごめん、彩乃の気持ちには答えられない
彩乃
ならさ遥
さっき、私は
心中を考えていた
彩乃
︎︎ ︎︎ ︎︎"︎︎一緒に死んで︎︎ ︎︎ ︎︎"︎︎
遥
は、?
彩乃
どうせ死ぬんだしいいでしょ?私と死のう、?
彩乃
友達でしょ!?答えてよ、!
遥
彩乃とうしたの?なんかおかしいよ?
彩乃
そんなこと聞いてるんじゃない!私と一緒に死んで!
ー握りしめていたキーホルダーが千切れる
遥
あ、キーホルダーが、、
彩乃
そこの踏切
彩乃
一緒に行こう
遥
うん、そうだね、行こっか
フラッ
彩乃
ありがとう、遥







