恋愛・ロマンス

♥

2,961

モテすぎる悪友が鬱陶しいので、彼女を作らせて黙らせたい

1話から読む
廣瀬雪矢は、隣の席に座る青八木雨竜という男にうんざりしていた。 モテるのも高スペックなのもどうでもいいが、雨竜への告白の手助けを手伝わされることが多く、我慢の限界がきているのである。 だから雪矢は考えた。今まで蔑ろにしていた告白の手助けだが、全力で手伝って雨竜に彼女ができればこの苦痛も終わるのではないかと。 この物語は、そんな彼が雨竜に彼女ができるよう画策し取り組むハートフルラブコメである。 *ラブ:コメ=1:9のような作品です、気楽にお読みください。
シェアするシェアする
報告する

135

最新話から
1話から
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚