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コメント
1件
ちょっと最後ら辺分からなく終わっちゃったな そこはごめんちゃ笑 すいませんでした
あんな
あんな
あんな
背景は変わりません ホラー苦手な人じゃーねー それでも良かったら見てってねー
あんな
叶夢
あんな
叶夢
あんな
叶夢
という感じで僕は無理やり叶夢を引き連れてある心スポに向かった
あんな
叶夢
あんな
叶夢
あんな
叶夢
あんな
叶夢
あんな
叶夢
あんな
叶夢
こうして僕はだる絡みをしていたら ある家から誰かがでてきた
見知らぬお姉さん
叶夢
あんな
見知らぬお姉さん
あんな
叶夢
見知らぬお姉さん
叶夢
あんな
見知らぬお姉さん
そう言ってお姉さんは少しニヤッとした 少し怪しながらお姉さんについて行く僕たち すぐに怪しい行動したら逃げようと叶夢に言ってついて行く
見知らぬお姉さん
叶夢
家は古く 蜘蛛の糸のようなものやカッターナイフ 果物ナイフ 包丁 動物の死骸 沢山あった
叶夢
あんな
僕は気になって聞いてみた
見知らぬお姉さん
叶夢
見知らぬお姉さん
叶夢
あんな
見知らぬお姉さん
叶夢
叶夢
あんな
見知らぬお姉さん
少し可哀想だなと思いながら 僕たちはお姉さんにあげた そして色々な話をして心スポに行くために道案内をしてくれた
見知らぬお姉さん
叶夢
あんな
叶夢
僕たちは頭を下げて お姉さんが帰るまで手を振った
叶夢
あんな
叶夢
あんな
そういう風に楽しく叶夢と話しながら歩いていた
ガサガサガサガサ ドカ…ドカ…ドカ…ドカ…
あんな
叶夢
叶夢
あんな
みなと
ひろき
あんな
叶夢
ひろき
みなと
ひろき
あんな
叶夢
まさかのあの音はみなとだった いつも登場人物で出てくるみなと そしてみなとの弟くん
叶夢
あんな
ひろき
みなと
あんな
叶夢
ひろき
みなと
叶夢
2人に出会ってから また歩き出した
あんな
叶夢
みなと
ひろき
あんな
みなと
ひろき
みなと
あんな
叶夢
そう言って僕たちは心スポを諦めて 走ろうとした その時…
あんな
叶夢
みなと
ひろき
みんなが前を向いた時 刃物を持った化け物のような奴がいた
みなと
ひろき
叶夢
あんな
僕たちはもう終わりなんだ… って思っていたら
見知らぬお姉さん
何か鈍い音がした 声はあの時のお姉さんのような声だった
叶夢
あんな
見知らぬお姉さん
叶夢
ひろき
みなと
見知らぬお姉さん
叶夢
あんな
見知らぬお姉さん
どうやらお姉さんは 時計に見せ掛けて相手が危険になれば音が鳴るものを僕たちにつけてたらしい
見知らぬお姉さん
叶夢
見知らぬお姉さん
叶夢
あんな
見知らぬお姉さん
ひろき
そうして僕たちはお姉さんの家に向かった やっぱりお姉さんの家は不気味だった 怖かったけども何故か落ち着いていられる
叶夢
みなと
ひろき
みなと
叶夢
みなと
あんな
みなと
あれから10分もした なのに帰ってこない 心配になり俺たちは無言だった
見知らぬお姉さん
お姉さんが帰ってきた
あんな
そこには血だらけなお姉さんだった
叶夢
あんな
見知らぬお姉さん
あんな
見知らぬお姉さん
叶夢
あんな
ひろき
叶夢
みなと
ひろき
みなと
ひろき
あんな
叶夢
そう言って 行ってしまった
あんな
見知らぬお姉さん
あんな
ひろき
叶夢
みなと
叶夢
みなと
あんな
見知らぬお姉さん
叶夢
見知らぬお姉さん
叶夢
あんな
みなと
ひろき
みなと
ひろき
お母さんにギリギリ電波届くところに行きお母さんに連絡をして 1日お姉さんとすごした そして楽しい時間を過ごすことが出来た僕たちだった またお姉さんに会いたいね そう呟いて僕たちは帰っていった 次の心スポはどこ行こう?
あんな
あんな
あんな