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コメント
9件
初コメ失礼します_(._.)_ この作品、とても好きなので続けていただきたいです… これかも頑張って下さい!
コメント失礼します!一気読みさせてもらいましたとても面白かったです!続きが楽しみです!
ぷりっつ
あっと
青ざめながら君はそう言葉を吐くと、あっとが心配そうに君を見つめた
ぷりっつ
ぷりっつ
そう言って、君は部屋を出て行こうとする
あっと
ぷりっつ
部屋に響いたあっとの声は、君に届く事はなかった
あっとがぷりを追いかけようとする
けど
あっきい
あっきい
それを遮ったのは、あっきぃだった
あっと
あっきい
部屋に響くあっきぃの声は、冷静で少し低かった
あっと
それを聞いたからか、あっとは席へと戻った
あっきい
あっと
あっとがあっきぃに質問する
あっきい
覚悟を決めた顔をして、あっきぃは言葉を言った
まぜ太
けど、俺は心配でしか無かった
あきぷりの付き合いは俺も長い
だからこそ、なんだと思う
そんな事を察したのか
あっきぃは
あっきい
まぜ太
まぜ太
あぁ、そっか
そうだった
この2人は_
いつも、こうだ 笑
あっきい
その後、あっきぃは少し気まずそうにとあさんを見つめる
それを察してなのか、
とあ
あっきい
あっきい
あっきい
そう言ってあっきぃは外へ出た
相方の元へと_
見上げたら
傘を翳してくれる君がいた
ぷりっつ
君は俺がそう声をかけると
あっきい
(傘投
あっきい
ぷりっつ
俺をそっと抱き締めた
ぷりっつ
あっきい
声をかけても、君が動くことは無かった
あっきい
ぷりっつ
君が口を開ける
その唇は少し震えているような気がした
あっきい
ぷりっつ
あっきい
あっきい
ぷりっつ
抑えようとしても
瞳から溢れた涙は
止まることはなくて
君の肩に顔を埋める
ぷりっつ
そして、そう小さく呟いた
君は変わらずに俺の背中を優しく撫でる
それが心地よくて、不思議と安心出来た
そうだ
俺の傍にはいつもこの人がいた
この人がいたから、俺は救われた
、、そっか
ぷりっつ
あっきい
あっきい
あっきい
ぷりっつ
久しぶりに、声を出して泣いた
人の目を気にせずに
今まで、こんな事できなかったから
しては行けないって、思っていたから
俺が泣いている間、君はずっと俺の事を優しく抱き締めてくれた
なんでやろなぁ、笑
君の前だと素が漏れてしまう
そして何より
こんなにも安心出来る
ぷりっつ
あっきい
ぷりっつ
あっきい
そういう君は安心した顔をする
ぷりっつ
あっきい
あっきい
あっきい
ぷりっつ
あっきい
あっきい
あっきい
あっきい
あっきい
ぷりっつ
あっきい
あっきい
ふと君がそう呟く
ぷりっつ
あっきい
君が俺に被せるように言葉を言う
あっきい
あっきい
君は笑顔で俺にそう言う
その顔は俺の良く知っている顔で、優しい
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきい
あっきい
あっきい
あっきい
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきい
ぷりっつ
ぷりっつ
あっきい
あっきい
そう行って歩み出す君
その背中はどこか眩しくて
どこか寂しそうだった
俺がアンプタックをやめて数週間が立とうとしていた
世間の飲み込みは割と早くて
もう新しいスキャンダルに夢中になっている
ちぐさ
心の底から気持ち悪いと思ってしまう気持ちはきっと俺が1番大きい
きっと忘れることが出来ない
古い傷として残り続けるのだから
(ピロン
?
そんな事を考えていたらスマホの画面が光った
佐々木P
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
ちぐさ
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
(場所
ちぐさ
佐々木P
、、朗報
何か俺にとって有利な出来事でもあったのだろうか、、、?
ちぐさ
考えていても仕方がないと思い
俺は指示された場所に向かう事にした
ちぐさ
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
佐々木P
ちぐさ
佐々木P
ちぐさ
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
佐々木P
佐々木P
ちぐさ
佐々木P
ちぐさ
ちぐさ
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
佐々木P
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
ちぐさ
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
、、ここで取れれば、もしかしたら
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
俺が、アイドルを辞めて最初の仕事
そして
もう戻る事が出来ない道
外に出るとあたりはもう暗くなっていた
みんな、無言のまま歩き出す
その空気は少し重く、足音だけが街に響いていた
まぜ太
そんな中、ふとまぜちがそう呟く
けちゃ
きっと、みんな同じ気持ちだろう
あんな事を聞いたんだから
とあ
とあ
とあ
とあ
とあ
けちゃ
あっと
とあ
とあ
とあ
とあ
まぜ太
監督
監督
とあ
あっと
とあ
とあ
とあ
とあ
けちゃ
とあ
まぜ太
まぜ太
とあ
とあ
とあ
まぜ太
けちゃ
ちぐは、父親に会いたがっているのではないか
それは、とあさんの考えている仮説にあったもの
あっと
ぷりっつ
まぜ太
あっきい
けちゃ
けちゃ
あっきい
あっきい
けちゃ
あっきい
ぷりっつ
まぜ太
あっと
ぷりっつ
けちゃ
けちちに質問されて、慌ててしまう
あっきい
あっきい
けちゃ
落ち着かせようとしても、俺の焦りは止まることはなくて
あっきい
早く、行かないと_
▆▆のもとに_
あっきい
場所に着いた場所は薄暗く、どこか見覚えのある場所だった
あっきい
俺の目の前には、何度も、何度も見てきた人がいた
あっきい
ちぐさ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
すずもち
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
今日のどーでもいい豆知識! あっきいとぷりっつは今回のシーンだけお互いの事を心の中で▉と呼んでいる ↑戻って探してみて 最後のあっきぃの背中が寂しそうに見えたのは題名とちょっと関連してるよ👀 考えて見てね! ヒントは ▉▉▉はもう既に▉▉▉ってしまっているから よく分からんくて草ァ( ᐛ )🌱 ⚠️自分で考えたい人もいるかもだから分かってもコメントには書かないようにしてね ということで、どーでもいい豆知識でした(*^^*)
#からつけあっきぃ まぜ太 ぷりっつ ちぐさくん あっと けちゃ
優莉
1,312
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優莉
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Akine
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