テラーノベル
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こんにちは ~ 🎀🙌🏻
久しぶりどころじゃないですね(定期)
リアルの方で体調を崩していて、ご飯も食べられたり、 食べられなかったり……と。
原因不明なんですけどね…… 、
病気 ? とかでは無いと信じたいんですけど!! 笑
ゆっくり 自分なりに 前に進んでるところです!
だから 物語も進めようかな、と。
待っててくれて ありがとうね 。
大学4年生のある日、 大学の研究室に 2人の来客が来た。
教授
教授
lan.
ドアを開けると、見知ってる顔がふたつ。
mik.
suc.
lan.
lan.
すちくんと こさめちゃんと 3人で決めた約束
" らんらんが22歳になったら 知ってる事を 話そう "
こさめちゃんの お祖父さんから 、らんくんは今も取り憑かれたように勉強に没頭してると聞いたから、
追い討ちをかけるようで申し訳ないけれど、
多少なりとも百瀬くんは救われるだろう、もちろんこさめも。と言って貰えたから2人で言うことを決意したのだ 。
lan.
lan.
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suc.
suc.
只事では無い空気を察したか、らんらんは椅子に座り直した。
lan.
suc.
mik.
lan.
lan.
mik.
mik.
mik.
lan.
suc.
こさめちゃんが施設に行く前に俺らに託した手紙。もちろん中身は見ていない。
lan.
lan.
全部読み終えてから 、らんらんは 泣き出した。
suc.
mik.
mik.
lan.
教授
lan.
教授
suc.
解離性健忘
記憶が曖昧になって、忘れてしまう病気だ。
lan.
教授
教授
lan.
suc.
lan.
lan.
教授
教授
教授
mik.
mik.
lan.
lan.
最後に こさめと 交わした言葉。 未だに忘れるわけが無い。
suc.
lan.
mik.
教授
教授
lan.
lan.
lan.
lan.
lan.
そして俺は 7年間 考え続けたとある 答えにたどり着いた。
lan.
教授
教授
mik.
suc.
lan.
教授
教授
俺は その言葉を 胸に 、 ある 場所へ 向かった。
誤字脱字あったらまじごめんなさい !!!
ほんとに自己満投稿すぎですぞ
続きは 夜出す !!
コメント
2件
どこ行ったかめっちゃ気になる!続き楽しみすぎる!