TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

( '-' )スゥーッ⤴︎

めっちゃ久しぶりっすね

約6、7ヶ月ぶり...めっちゃ空いてんじゃん

想像以上に長かったぜ....

雨楼

なんか初期姿になってね?

初心思い出したくて?

まぁ次からアイコン用意しようかな

あー小説書くこの感覚久しぶり....

それじゃ、武道の火傷の正体は....

武道

覚えてないんだ〜w

え〜?

武道

なんか俺さ、昔火事の家発見したんだよ。

俺。散歩してたら、燃えてる家発見したんだ。立ち尽くしてたら、中から男の子を抱えた男の子が出てきた。

(中学生の武道)

火事!?

黒髪の男の子

赤...さん!赤...さん!!

赤...なんだっけ、誰かの名前呼びかけてた。

火傷している男の子

コ...俺はッ..赤...じゃ...ないぞッ...

コ...なんだっけ、たしかあだ名。これも覚えてない

(中学生の武道)

(中にまだ人がいるってことか!?)

ダッ(走り出す武道)

(中学生の武道)

うっ...(煙たっ...)

それで奥に進んでリビングに着いた。

(中学生の武道)

誰か居ますか!!

多分赤...さんって呼ばれてた人?

ここ...よ..

(中学生の武道)

今助けますッ!

(中学生の武道)

(くっ...中学生の俺には重い...だけど救わなきゃッ助けなきゃッ)

黒髪の男の子

ッ!赤...さっ...!

(中学生の武道)

フーッフーッ(煙吸いすぎたか...)

黒髪の男の子

ッ!?上!!

(中学生の武道)

....?上?上がどうし...

それで俺は上見たんだ

(中学生の武道)

そしたら上から崩れてきた屋根が降ってきてたんだ

(中学生の武道)

あっ

けどそれより先に、燃えてる壁も落ちてきてたんだ

ジュー

(中学生の武道)

(痛い痛い熱い熱い!!)

けど煙吸い込んでた俺には叫ぶ余裕すらもなかった

そして、壁が降ってくる前に屋根も降ってきていることを思い出した

(中学生の武道)

(落ちてくる前に...この人を、、、)

俺が抱えてた名前がわからない人を置いた瞬間

運悪く頭に直撃。

気づいたら...

(中学生の武道)

あ...う...

イザナ

姉ちゃん!!!

気づいたら病院。その時俺はなんも覚えてなかった

武道

こんな感じ、、、かな?

そんな理由...

武道

はぁ〜そん時の衝撃のせいでなんも覚えてないんだよね〜。名前わかんないのもそのせい。

武道の事だから鍋ひっくり返したのかと..

武道

なんだよそれ〜!

竜胆

...うるさい

武道

ごめ〜んw
loading

この作品はいかがでしたか?

150

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚