アミノ酸
クエン酸
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アミノ酸
!お願い! ・ご本人様に一切関係ございません。 ・いふ×ない ・いむしょー、青組、赤組要素あり ・地雷さんはUターン! ・通報、パクリ等はおやめください。 ・所々R18がある、、、かも? ・nmmn作品
アミノ酸
な
な
な
な
もう忘れないと!!
次に会うのがちょっと気まずいな… 勢いで酔って迷惑もかけちゃったし…
な
複雑な気持ちのまま片付けをする。
キュキュッ
雰囲気作りのために 少しだけ暗くなっている店内。
薄暗いライトは今の自分に あってる気がした。
カランカランッ
な
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まろじゃない。
水色と紫の髪色が似合った 明るい男の子。
な
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な
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とっくに成人してます!!
彼はちょっとだけ 怒り気味で僕にそう言った。
な
な
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な
スマホを左ポケットから 取り出しながら喋る青年。
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な
オーダーの際はなんなりとお申し付けくださいねっ!!
すると彼は僕に顔色を 伺いながら話しだした。
h
な
はい。
h
いふく…いふまろって人のことですよね…?
な
な
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な
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な
な
俺らの関係は友達っていうには しっくり来ない。
かといって友達じゃないと答えても 変に聞かれるだけだろう。
h
敬語もはずしません?
な
敬語、わ、分かりましたっ!
h
な
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な
ピロンッ
カウンターに響く電子音。
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カランカランッ
I
な
I
1人で何しとんの?あいつも来るんじゃなかったん?
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I
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僕もうないちゃんの友達だもん!!
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な
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な
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I
な
な
な
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そういえばこの前うち泊まった時に菓子折り持ってきたよねwww
な
I
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I
な
キィ
カウンターの扉から お客さんの席の方に出る。
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な
I
チュッ
I
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な
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な
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な
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な
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ほとけっちが少しだけ 気まずそうな顔をする。
I
な
沈黙。
するとほとけっちが それに耐えられなかったようで 笑い声をあげる。
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な
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I
な
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I
まろが不機嫌調子で ほとけっちに近づいていく。
カランカランッ
??
初
I
やっほ、久しぶりやない?
h
ギュッ
h
初
華奢な男の子。
紫の瞳が宝石みたいで綺麗だ。
な
h
初
コツ…コツ…
顔をずいっと近づけられ、 目の前の彼はにこっと笑顔を見せる。
初
な
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な
初
初
な
I
初
I
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な
I
初
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な
初
いむくんの恋人のものです。
敬語外しちゃって大丈夫やで。
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な
初
な
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初
な
な
初
初
初
初
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な
な
初
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な
I
初
I
な
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初
な
初
な
初
な
初
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初
I
初
初
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初
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初
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初
h
初
h
初
な
初
h
な
しゅわ…
コトッ
トク…トク…
コトッ
初
クピッ
初
初
な
初
な
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初
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初
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いっぱい飲むからっ!!
初
h
初
初
h
I
な
チュッ
な
I
な
ばかっ…この天然人たらしっ!!///
I
耳まで真っ赤やんwww
な
I
な
な
I
な
チュッ…チュウ…レロッ…チュッ…///
な
な
な
な
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な
I
I
な
I
な
I
初
I
な
初
I
初
I
初
初
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初
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初
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初
初
I
な
初
な
初
I
初
頑張るわ。
I
初
な
初
カランカランッ
な
I
な
な
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な
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な
I
な
ピロンッ
り
聞きなれた着信音。
スマホのチャットアプリを開いて 送信元を確認する。
り
ポチッ
り
り
り
り
そう思いながらも
午後11時45分。
靴を履いて家の鍵を開けた。
カランカランッ
な
な
り
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り
な
り
り
な
り
な
1年しか一緒じゃなかったけど…
り
な
り
審議を確かめにきたの。
な
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り
I
り
な
り
な
り
りうらが俺らに向けたスマホの画面。
I
な
それは、ほとけっちとまろの トーク画面のスクショだった。
あまり言いたくはないけど 大まかに言うと 愛してるよだとか、 好きだよだとか、 付き合ってほしいだとか
そんな内容だった。
な
目を疑った。
目を疑わずにいられなかった。
り
り
つまり、この2人は浮気相手同士なんだよ。
り
な
涙が溢れてくる。
この短い間まろとしたことが 頭にフラッシュバックして。
な
さっきまで大好きって言われてた。
な
全部、遊びだったってこと?
ずっと誑かされてたってこと?
大好きなんかじゃなかったってこと?
り
I
I
り
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俺は正真正銘ないこのことしか見えてへんよ。
り
2人の重い言葉一つ一つが 雑音として耳に残って。
な
り
り
な
優しい声。
I
I
な
り
言い訳もすでにイタイですけど。
な
な
り
な
I
I
カランカランッ
あんなに、大好きだったのに…
り
午前0時。
底もない絶望に突き飛ばされるのは
まったく嫌なものだ。
クエン酸
アミノ酸
アミノ酸
アミノ酸
クエン酸
アミノ酸
クエン酸
な
I
な
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