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2月8日(土)

11:30頃…

私はじおると一緒に 図書館に来ていた。

〇〇【夢主】

図書館なんて初めて来たわ。

じおる

〇〇さんは図書館に来るの初めてなんですね。初めての図書館はどうでしょうか…?

〇〇【夢主】

ちょっと賑やかね。学校の図書室よりちょっと賑やかね。

じおる

それはそうですよ。
〇〇さんは何を読みたいですか?

〇〇【夢主】

うーん…。じゃあ、この少女漫画にするわ。

じおる

おお!それは良いですね!

私にとって、図書館に来るのは初めてだった。私はじおると一緒に読みたい本を探した後、私は少女漫画を読み、じおるは地理の本を読んだ。

じおる

〇〇さん、初めての図書館はどうでしたか?

〇〇【夢主】

とても良かったわ。学校の図書室よりちょっと楽しかったかも。だって読みたい本がいっぱいあったから。

じおる

それは良かったです…!もし、つまらなかったらどうしようって、正直不安でした…。

〇〇【夢主】

あの少女漫画がとても素敵だったから大丈夫よww

じおる

じゃあ、次はカフェに行きましょう。

〇〇【夢主】

良いわね!カフェ!行きましょ!

12:00頃…

私とじおるはカフェに来た。

じおる

あの…すみません。コーヒーをお願いします。

〇〇【夢主】

じゃあ、私はココアをお願いします。

〇〇はココアを注文 じおるはコーヒーを注文

じおる

〇〇さん、今まで言ってなかったけど、僕はコーヒーが好きな飲み物なんです。

〇〇【夢主】

あら。コーヒーが好きな飲み物だったのね。私も今まで言ってなかったけど、私は好きな飲み物はココアなの。

じおる

ココアが好きなんですね。いつも〇〇さんを求めてばかりいたので、全然知らなかったです…。

〇〇【夢主】

私はじおるの事をただのしつこい男だと思っていたから、じおるはコーヒーが好きなの全然知らなかったわ…。

じおる

あっ!コーヒーが来た!ありがとうございます!

〇〇【夢主】

ありがとうございます!

〇〇にはココアが届いた。 じおるにはコーヒーが届いた。

〇〇【夢主】

私はいつも貴方達メメントリに狙われてばかりいるから、正直もう学校なんて行きたくないって思っちゃう…。

じおる

それは本当にごめんなさい…。

じおる

…でも僕は本気で〇〇さんの事が好きなんです!

じおる

本当に心の底から、
〇〇さんの事を愛しているんです!

〇〇【夢主】

でも…他のメンバーも私を狙ってるわよ?どうするの?

じおる

僕を選んでください!お願いします!

〇〇【夢主】

ええ…。そんな事言ったって…。

私はカフェで数分間、 じおるとおしゃべりした。そして じおるとのデートを終えた後、次はそろもんの番として、じおるとそろもんは交代するのだった。

学園一の美女である猫系女子

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