流月
みなさまこんにちは
流月
またまた新しい物語で、すみません
流月
今回の物語は突如書きたくなったので書きます。
流月
センシティブラインギリギリなのでそういうのが無理な方はこの時点で見るのをストップしてください。
流月
飽きたらor黒歴史になったら削除予定です。
流月
完全に気まぐれなため、そこは理解していただけると嬉しいです。
流月
それでは、ぜひお楽しみください!
〜吸血鬼の彼が私に沼りました〜
登場人物
名前:夕日et 年齢:高校1年生 種族:人間 特待生として入学した真面目な女の子 男の子には慣れていないようで....?
名前:赤灯yan 年齢:高校1年生 種族:吸血鬼 入学式でetを見つけ気に入った無気力系男子
名前:夜宮rn 年齢:高校1年生 種族:人間 etの心の優しい友達
名前:水瀬nokr 年齢:高校1年生 種族:吸血鬼 etに助けられてからetのことが気になっている....?
〜Prologue〜
yan
早くこっちに来なよetさん
et
や、やだっ.....
あの日あの場所で出会わなければ
yan
etさんってかわいーね
yan
かわいすぎて頭おかしくなりそう
契約を結ばなければ
yan
俺だけがetのかわいーところを知ってればいいもんね
彼が私に沼ることはなかったのに
et
も、もうっ
et
お触り禁止....っ!!
誰かこの甘々な彼を止めてください
〜吸血鬼の彼が私に沼りました〜






