テラーノベル
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一生分の涙を流したんじゃないかっていうくらい長い時間泣き、少し外の空気を吸おうと思って廊下に出ると、紫耀と△△さんが話していた。
紫耀
△△
紫耀
△△
廉
△△
廉
△△
少し納得のいかない表情を浮かべたまま、△△さんは警察に連れて行かれた。
紫耀
廉
紫耀
廉
それから2日間〇〇は目を覚さなかった。 仕事の合間に俺と紫耀で行ける時間を見つけてお見舞いに行った。
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