作者
一話の続き
作者
本当は2いいね
もらったら書くつもり
だったけど
もらったら書くつもり
だったけど
作者
(判断基準的に見て)
いいねが全てじゃなし。
ので、勝手に続き書く
いいねが全てじゃなし。
ので、勝手に続き書く
作者
こっちはR18なしの
でろでろあまあまルート
でろでろあまあまルート
桜
ん、、、
蘇枋
桜くんは偉いね
よーしよしよし
よーしよしよし
なでなで、、
桜
んー、、、
(蘇枋に擦り寄る)
(蘇枋に擦り寄る)
蘇枋
あはは、
懐いた野良猫みたい
懐いた野良猫みたい
桜
むぅ、、
俺は猫じゃねーし
俺は猫じゃねーし
蘇枋
うんうん♡
蘇枋
じゃあ次はぎゅ~って
しようね
しようね
桜
っ、ま、、
蘇枋
ぎゅう〜
(後ろから抱き締める)
(後ろから抱き締める)
桜
っっ!
も、いい、もういい!
も、いい、もういい!
蘇枋
いやぁ、この程度じゃ
罪を償いきれないよ♪
罪を償いきれないよ♪
蘇枋
ごめんね、桜くん♡
寂しがり屋さんな君を
1時間も放置しちゃって
寂しがり屋さんな君を
1時間も放置しちゃって
桜
マジで、
もういらねぇしっ、、!
もういらねぇしっ、、!
蘇枋
いらない?
蘇枋
、、、そっか
蘇枋
嫌がってるのになでなで
してごめんね
してごめんね
桜
っ、、、
(そんな寂しそうな声で
言うなよ、、、!)
(そんな寂しそうな声で
言うなよ、、、!)
桜
、、、やっぱまだたんね
蘇枋
無理しなくて
いいんだよ?
いいんだよ?
桜
っだから!
まだ罪を償いきれてねぇって言ってんだよ、、!
まだ罪を償いきれてねぇって言ってんだよ、、!
蘇枋
!
桜
(羞恥で震える)
蘇枋
、、、そっかぁ
じゃあもっと
頑張らないとね
じゃあもっと
頑張らないとね
蘇枋
、、、桜くん、
愛しているよ
愛しているよ
桜
ひぅっ、、、
蘇枋
その飴玉みたいな瞳も
さらさらふわふわな髪も
すぐに紅い林檎みたいに
染まっちゃう頬も、
さらさらふわふわな髪も
すぐに紅い林檎みたいに
染まっちゃう頬も、
桜
っっ(ふるふる)
蘇枋
喧嘩っ早いけど優しくて
町の人達に
好かれているところも、
純粋すぎてすぐに
騙されちゃうところも、
町の人達に
好かれているところも、
純粋すぎてすぐに
騙されちゃうところも、
蘇枋
ぜ~んぶ、愛してるよ
桜
も、わかった、、
桜
口じゃなく手を動かせっ
蘇枋
えぇ〜、、
桜くんの良いところ
まだまだ言い切れてないのに
桜くんの良いところ
まだまだ言い切れてないのに
桜
もういい!
桜
、、、お前が、俺の事を
ちゃんと好きだって
分かったから、いい
ちゃんと好きだって
分かったから、いい
蘇枋
、、
蘇枋
伝わったなら良かった♡
桜
だから、さんきゅ、、
蘇枋
うん♡
蘇枋
、、、遥くん
桜
っ、!?な、なん
蘇枋
一生愛してるよ
桜
!
蘇枋
どんなときも、
どんな君も、
何があっても
どんな君も、
何があっても
蘇枋
だから、心配しないで
欲しいな
欲しいな
蘇枋
君の側には
いつもオレが居るから
いつもオレが居るから
桜
、、、
蘇枋
ね?
(抱き締める)
(抱き締める)
桜
、、、、
心の中
桜
あいつは、
いつも俺が欲しい言葉を
一番にくれる
いつも俺が欲しい言葉を
一番にくれる
桜
蘇枋なら
桜
蘇枋なら、
桜
本当に隣に居てくれる
かもしれない
かもしれない
桜
、、、さんきゅ
蘇枋
うん
蘇枋
どういたしまして
桜
、、、
桜
すおう
蘇枋
ん~?
なぁに?
なぁに?
桜
呼んでみただけ
蘇枋
!
蘇枋
そっか
(微笑む)
(微笑む)
桜
(笑みを返す)
作者
でろでろ甘々ルートは
これにて完結
これにて完結
作者
次の3話はR18だった
バージョン書く
バージョン書く
作者
二人の未来に幸あれ
作者
あとみんなにも






