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5件
天才がここに……(:3_ヽ)_(尊すぎて死にました†┏┛墓┗┓†)

この調子でさくあべ、だてなべのイチャイチャがみたい( * ॑꒳ ॑* )✨

うぁ、あ、( இωஇ )ウワーン ほんとに結ばれて良がっだ😭 ふたりとも大好きって気持ちが溢れててめっちゃ好き♡♡♡ 今、私の生きる糧になってる(T^T)
Not妄想話 めめこじ R-18 濁点、♡有り
目黒
向井
並ぶのはたくさんの食材たち 昼過ぎから下拵えをした甲斐あって 豪華な晩餐になりそうな雰囲気だ 向井は一足先に味噌汁を作っていた
向井
目黒
向井
目黒は温めた油の中に鶏を入れた やはり、揚げ物といえば唐揚げだろう
向井
向井
目黒
目黒
向井
向井は手際良く野菜と肉を炒める
向井
向井
目黒
向井
向井
向井
目黒
向井
向井
目黒
向井
向井
目黒
目黒
向井
向井
目黒
目黒
そうこうしてるうちに 味噌汁、唐揚げ、チャプチェが完成し 市販のキムチの蓋を開けてご飯をよそう
目黒
向井
目黒
向井
向井
目黒
向井
目黒はチャプチェを大きく頬張る
目黒
目黒
向井
向井は味噌汁を啜った
向井
向井
向井
向井
向井
向井は唐揚げをかじる
向井
向井
向井
向井
向井
炊きたての白ご飯を口に入れる 案の定これも熱々で 向井はまたはふはふと言っていて 目黒はなんとも愛らしく感じていた
目黒
目黒
目黒
向井
目黒
目黒
目黒
目黒
向井
向井
目黒
向井
目黒
向井
目黒
向井
向井
目黒
顔をほんのり赤く染めて そっぽを向く向井が可愛くて 我慢などできなくて 目黒は触れるだけのキスをした
向井
向井
向井
目黒
目黒
向井
追加の唐揚げとエビフライを揚げて 2人はお腹いっぱいになる 心もたくさん満たされた 目黒がキッチン周りの掃除を 向井には風呂掃除を頼んだ
一緒に入りたい気持ちがあったが 「俺後で入るわ!先入って!」 と勢い良く言われてしまい 目黒は入らざるを得なかった
目黒
先日買ったバスローブを羽織り 目黒はベッドに座っている なんとも言えないが 期待してもいいのだろうか 目黒だって男である 据膳食わぬはなんとやらと言うが まさに、これからは本能との戦いだ 鋼の精神でなんとか冷静を保っているが 目黒の下半身は若干…といったところ 無理矢理だけは阻止しなければ
向井
目黒
少し主張しつつある下半身を なるべく見られないように 目黒は向井の方を向いた 一応やれる準備は全部やった イメージトレーニングもやった 何度も予行演習した 気持ちよくなれる場所や 男同士で交わることのリスクを 全部頭に叩き込んだ
向井
目黒
向井
目黒
目黒
目黒
目黒
向井
むぅっとなる向井が可愛くて 自分の手で暴きたくなる 純粋で無垢な向井は どんな反応をするのだろう
向井
目黒
向井
向井
向井
向井
向井
目黒
枕元の照明のみが光っているから 彼の顔が どう染まっているかはわからない そっぽを向いて俯きがちに問う彼は きっと目黒が望む 一番嬉しい色に染まっているのだろう
目黒
目黒
向井
目黒の中でプツンと音がした もう、無理だった 気付いたら唇を奪っていた 今までしてきた 優しいキスなんて足りない 向井の二の腕を掴み 貪るように口づけをする そして向井も、それに応えた
向井
目黒
向井
目黒
向井
目黒
向井
もう一度、触れるだけのキスをした 向井をゆっくりと押し倒し バスローブを、解く 横を向いて片腕で顔を隠す彼 恥じらう姿が、なんとも愛おしい
目黒
向井
抵抗は無かった 目黒は向井の胸の飾りを撫でる 首筋、鎖骨、胸元の順に口づけて 唇を、そのまま飾りへ 目黒の唇が肌に触れる度 彼は声を漏らし、身体が小さく跳ねる
向井
甘すぎる声に 目黒の下半身はズクっと重くなる こんな興奮、知らなかった 康二をめちゃくちゃにしたい 自分のものだって刻みつけたい 本能のままに彼を… それと同時に 向井に対しての恋、愛 好きが溢れて止まらない
目黒
向井
舌での愛撫と甘噛みを繰り返し 緩急をつけて片方は指で刺激する そのまま舌を這わせお腹へ この薄い腹に どうにかして宿せないかという どうにもならない事を考えていると 目黒は彼の鼠径部まで辿り着いた
向井
目黒
向井
向井
目黒
目黒
向井
向井
目黒は向井の自身を 思いっきり口に含んだ
向井
目黒
向井
じゅるじゅると音を立てて 口の中で上下に扱く 付け根や裏筋に舌を這わせ 種が作られる場所を甘噛みする 向井の腰はかくかくと震えている 身を捩り、快感に耐えているようだ
向井
向井
向井
目黒
向井
向井
向井
向井
向井の腰が大きく跳ね 目黒の口内に欲望を吐き出した ぴくぴくと痙攣する彼に 見せつけるように起き上がり ゴクン、とそれを飲み込んだ
向井
向井
目黒
目黒
向井
目黒
目黒
目黒
向井
目黒は自分のバスローブの紐を解いた 向井は起き上がり、目黒は仰向けになる
目黒
向井
目黒
向井
目黒
向井
向井
目黒
向井
目黒
向井
目黒は向井の秘部に舌を這わせた
向井
目黒
向井
向井は勃ち上がった目黒を手で扱く
向井
目黒
向井
目黒
目黒
向井
目黒
向井
己のモノから 先走りが溢れていることを感じる くちゅくちゅと音を立てて 向井は目黒を扱き続ける 自分でする時より、何倍も気持ちいい
向井
目黒
向井
向井
目黒
向井は目黒を口に含み 口内でソレを慰める 懸命にしゃぶる姿勢がいじらしくて 目黒は負けじと 向井の秘部に口づけを繰り返し そのまま舌をねじ込んだ
向井
向井
目黒
向井
向井
向井
目黒
向井
向井
向井
向井
目黒
向井
目黒
向井
目黒は向井の口内に欲望を吐き出す 気持よくて、あたまがちかちかする 身体を起こすと、向井は横に避けた
向井
目黒
向井
目黒
深いキスを交わす 舌を絡め合い、なぞり合い 唾液が垂れることなんて気にならない 思い切りきつく抱き合い ただただ噛み付くようなキスをした
向井
目黒
向井
向井を押し倒す 辛うじて着ているバスローブ姿が 余計に本能を刺激する 潤滑油を指に纏わせて 向井の秘部を撫でる
向井
目黒
向井
つぷ、と音を立てて指が挿入っていく 先ほど舌を挿れた時に感じたが おそらく向井は自分で ある程度準備をしていたと
目黒
向井
目黒
向井
目黒
向井
控えめに主張する ぷくっと膨れたその場所
目黒
向井
目黒
目黒
向井
ぷくりと膨らんだその場所を 2本の指で擦るように刺激する あえて頂点は触れず、なぞるように
向井
目黒
向井
向井が自分で解したこと 目黒が舌で愛撫したこと そして潤滑油によって 向井の秘部はとろとろになっていた すんなりと3本目の指を受け入れ 全てをばらばらに動かし でも決して傷付けないよう 徐々にスピードを上げる ソコからはぐちゅぐちゅという なんとも下品な音がしだす
向井
向井
向井
目黒
向井
向井のソレからは欲が放たれる 汗だくで涙目で、頬を染めて 吐き出した白い欲が 幼く見える彼に不釣り合いで 酷く煽情的に思えて 目黒はもう耐えられない 興奮に震える手で袋を開け 今出せる最高速で自身に纏わせる
向井
目黒
向井
目黒
向井
はちきれそうなほどに勃起した自身を 向井の秘部にぐりぐりと擦る
向井
向井はわざと腰を振って目黒を煽る 目黒はそんな向井の腰を掴み 自身の先をずるんと挿入した
向井
向井は刺激に耐えられず 身体を弓なりに絶頂する
目黒
向井
目黒
向井
あと半分、挿入りきってない 目黒は少しずつ奥へと進む
向井
向井
向井
ズンッと深く挿入り、肌と肌が密着した 向井はまた射精無く絶頂する
目黒
向井
目黒
向井
向井
向井
目黒
目黒
目黒
向井
向井
目黒
目黒の中で、理性が死んだ
向井
目黒は向井の腰を掴む 自身をずるずると 抜ける寸前まで引き抜いて 一気に向井の最奥を突き上げた
向井
向井は白濁色の液を吐き出した 目黒は一定のリズムで腰を振り ぱちゅぱちゅという音が部屋に響く いやらしく下品な水音と 向井の喘ぎ声が目黒の聴覚を犯す
向井
目黒
目黒
向井
名前を呼び合い ひたすら欲望のままに求め合う
目黒
向井
向井
向井
向井
目黒
向井
自分に腰を振られながら ふにゃりと笑う向井を見て 目黒はまた下半身に熱が集まる
向井
目黒
目黒
向井
向井
目黒
目黒
向井
向井
目黒
向井
目黒
向井
向井
向井
目黒
同時に、果てた
向井
目黒
向井
向井は意識を手放した
目黒
目黒は向井から自身を引き抜いた 余韻に身体が震える 大きく深呼吸をした後 目黒は後処理を始める 自分の片付けはとりあえず適当に 向井をバスローブに包んで 優しく抱き上げた
目黒
目黒
次の日 目黒と向井はソファに座っていた
目黒
向井
向井
目黒
向井
向井
向井
向井
向井
向井
目黒
向井
目黒は向井に抱きついた
目黒
向井
向井
目黒
向井はゆっくりと立ち上がり キッチンへ向かう
向井
目黒
向井
目黒
向井
目黒
向井
目黒
向井
目黒は向井に後ろから飛びついた
向井
目黒
向井
向井
目黒
目黒
目黒
目黒
向井
向井
目黒
向井
目黒
向井は満足そうに笑った "俺もー!" という甘い声 愛おしい愛おしい、俺の恋人 この先の未来、必ず君を守るよ どうかずっと、側にいさせてほしい かっこよくてお洒落なことは 全然言えないけど 自信を持って言えることがあるんだ "世界で一番、愛してる"
この愛と、巡りあうためと