TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

記憶を辿り

一覧ページ

「記憶を辿り」のメインビジュアル

記憶を辿り

13 - 第13話6回目の記憶

♥

41

2025年06月17日

シェアするシェアする
報告する

マイキー

〇〇〜!遊ぼ!これも楽しいぞ!

春千夜

〇〇とマイキー待ってよ〜!!

〇〇

えへへっ!楽しいね〜

ある日

マイキー

〇〇お前は一生俺の妹だから、何処へ行ってもいつかまた会おう

春千夜

〇〇また会えるよ!俺たちが覚えてる!

〇〇

うん!また会おうね〜!なんかあったらたすけに来てよ〜?笑

お母さん

ほらっ、〇〇行くよ

〇〇

うん

初めはお母さんと平和な日々を過ごしていた

ある日を境に、私はよく分からない場所に閉じ込められた

それからここで何年かの月日がたち

〇〇は、お母さんから暴力の事を愛情と伝えられていた

鎖でつながれ暗い部屋からでれない

〇〇

……

〇〇

イダッイ、やめて、?お母さんごめんなさいごめんなさい

〇〇

(どれくらいの時間が過ぎたんだろ……)

お母さん

何言ってんの、?愛情なのよ!受け取りなさいよ!!!

(  '-' )ノ)`-' )ボコッ=(´□`)⇒グサッ

〇〇

ヴッ、たす…けて、、

バンッ

〇〇

…?

〇〇

はっっ!

〇〇

え、?

〇〇

……リアルな夢…?だったなぁ、

〇〇

……まぁ、いっか

〇〇

そういえば、夢にでてきたマイキーって

誰だっけ?

この作品はいかがでしたか?

41

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚