莉美(私)
『学校』 お昼ご飯
莉美(私)
莉瑚
莉美(私)
莉瑚
莉美(私)
莉瑚
莉美(私)
私は体を前に戻しお弁当を片付け始めた
諒介
【小声で】
莉美(私)
諒介
莉美(私)
諒介
チャイムがなり私は席から立ちお弁当を片付けにロッカーへ行った
沙美
莉美(私)
沙美
( 'ㅂ')
莉美(私)
図書室へ着き
莉美(私)
莉美(私)
と思う
だけど,諒介は、私のことなんて好きじゃない。
こんなにいっぱい話してるのにムリなのかな。。。】
(|・ω・)|ガラガラ
莉美(私)
諒介
(・д・; = ;・д・)】
莉美(私)
諒介
莉美(私)
なんかいい本ないかなー】と色々なところをトコトコ見て回った
諒介
莉美(私)
諒介
莉美(私)
私は本を借り図書室の椅子に座り読んでいた
【真後ろに座っている諒介 私の事意識してくれてないのかな 友達だと思ってるのかな】
莉美(私)
気になる😳💭
莉美(私)
ごめんm(_ _)m諒介】
私は好奇心でチラッと見てしまった
莉美(私)
莉美(私)
莉美(私)
紙を開いてみた📄
莉美(私)
莉美(私)
私はビックリし、大きい声を出して思いっきり後ろを向いてしまった/(-_-)\
諒介
なんだようるさいぞぉぉ
////
諒介
莉美(私)
諒介は、私の耳に近ずきこう言った
諒介
付き合ってくれ/////
【小声で】
少し間を空け私も諒介の耳に近ずきこう言った
莉美(私)
記憶の妖精
記憶の妖精
記憶の妖精
記憶の妖精
記憶の妖精






