ぬっしー
やぽやぽ
ぬっしー
おひさぁ!!
ぬっしー
ぬっしーだよぉ!
ぬっしー
なんと..........
ぬっしー
コンパスにどハマりしたああああああ
ぬっしー
はい。
ぬっしー
てことでマルコス君の小説書くよん
ぬっしー
あてんしょーん
ぬっしー
軽く腐(マルアタ)、キャラが変になってるかも、マルコス君の名前分からんからーーーーにしてます、IQ340の設定考えずに書いてます
ぬっしー
おk?
ぬっしー
それではーーー
ぬっしー
GO!!!
マルコス
(僕はマルコス。マルコスっていうのは...まぁ、あだ名的な。)
マルコス
(僕は、四月にこの学校に転校してきた。でも......)
マルコス
(未だにぼっちだ。なんでかっていうと....)
四月
マルコス
えっ、と
マルコス
ーーーーです
マルコス
よろしく、お願いします
パチパチ
先生
じゃあ、ーーーーは......あそこの席に座ってくれ
マルコス
はい
ガタガタッ
モブ子
ねえねえ、ーーーー君ってどこ中出身?
マルコス
えっと、〇〇中...
モブ子
へぇー!
モブ男
部活、何入ってた?
マルコス
あ、ごめん、帰宅部......
モブ男
あー.....なんかごめん
マルコス
いいよいいよ
キーンコーンカーンコーン
マルコス
あ
モブ男
じゃあ
モブ子
じゃあね〜
マルコス
うん....
マルコス
(よし、こっちでは 馴染めそうだ......)
マルコス
(もう、あんなことにはなりたくないからね.....)
そんな僕の想像は、いともたやすく崩れることを、 この時の僕はしるよしもない.....






