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4件
ありがとーー
のんのん
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名前:ドール・アリフィア 年齢:18歳 学年:4年 性別:女性 性格:クール・一匹狼・常に冷静・冷酷・ 根は優しい・真面目 一人称:僕 二人称:貴方・下の名前呼び(呼び捨て) 三人称:アイツ・アイツら・ 下の名前呼び(呼び捨て) 好き:一人でいる事・可愛い物・綺麗な物 ・人形・海に行く事・勉強 嫌い:いじめ・犯罪を犯す事・犯罪者 ・正義や友情と言う言葉を利用する人 ・悪意があるイジリ ・悪意を持ってだる絡みして来る人 ・何も悪くない善人を傷つける人 得意:魔法関連 (魔法を使う自体も得意だが 魔法の勉強についても得意) 苦手:人を信用する事 ・闇魔法を多用する事 属性:闇 【能力】 ダークネス・シャドー (自分や他人の影に入る事が出来る 影の中で別の影に移動する事も出来るし そこから出て来る事も可能。 自分の影の中に 他人を引き摺り入れる事も可能だが 影の中は酸素が無い為、 もし入れるとしても かなりの短時間でないと 相手が○んでしまう) 使い方の例:自分の影に入って 相手の影まで移動し出て来る。 ダークホール (ブラックホールの様な大きい闇の穴を 生成する事が出来る。 生成された穴は数十分後に 自動で消滅する。 一度、生成してしまうと 途中で消滅させる事は不可能。 (必ず数十分経たないと消滅しない) その穴に人間を入れる事も出来るし 不用品を捨てる事も可能。 だが一度、穴に入った物や人は 確実に消滅・○んでしまい 人間の場合は○体さえも帰って来ない。 更に1週間に一度しか使えない) (もし上記の能力が 強過ぎたら教えて下さい! 弱体化しますので!!!) ランク:S 【何故学校に入学したのか】 他の学校に入学しても良かったのだが この学校なら他の学校とは違う 様々な教科を学べると思ったから。 【その他】 常に一人で行動したい学校内最強。 でも根が優しいので困ってる人がいると "仕方なく"と言いながらも 手伝ってくれたり助けてくれる。 自分がよく使う闇の魔法を とても強力な魔法と思っており、 もし闇の魔法が暴走したら 周りの人間が危ないと考え 極力、使わない様にしている。 声が少し低く、 男性だと勘違いされる事があるが 容姿は普通の女性なので 勘違いされる時は必ず容姿が見えず、 声だけが聞こえてる状況らしい。 実は人形が好きで集めている。 一人暮らしをしている自宅には 人形が約100体おり 初めて家に来た人は必ずビックリし ビビりの人はパニックになる事もある位、 人形がびっしり置いてあるらしい。 友情関係は狭く深くな為、 どれだけ嫌がられても 毎日、根気強く話しかけて友達になり とても仲良くなると 自分の家に招待してくれたり 一緒に遊びに行ってくれたりする。 (ただし凄く凄く仲良くならないと 一緒に遊んだりするのは厳しい) 【サンプルボイス】 「はぁ…僕はドール。 …次から話しかけないで欲しい」 「…僕と関わりたいの? 貴方、馬鹿なの?? 僕は貴方と関わりたくないの、 分かったら、とっとと帰って」 「魔法がどうして上手いのか? …そんなの聞いて何になるの?? 自分で努力して上手くなった方が 絶対に良いし早いのに」 「僕は皆を傷つけたくないだけ。 …自分勝手で悪いね」 「言っとくけど僕は女だよ。 ドールって言う可愛らしい名前と 可愛い服を見たら分かるでしょ?」 「そんな事も分からないなんて 貴方って本当に愚かで馬鹿だね。 僕は誰とも話したくない って言ってるのに…」 「貴方と関わりたくない。 はぁ…これで満足?? 何度も何度も断られて」 「あぁ…言い忘れてた… 絶対にその人形には触らないで。 呪いの人形らしいから」 「僕と遊びに行きたい…? はぁ…仕方ないなぁ… 今回だけだからね。」 「毒はゆっくり人を飲み込んで、 光は優しく包み込んでくれるけど 闇は一気に飲み込んで 飲み込まれた物も人も… 一瞬で無くなってしまう。 …だから嫌なんだ。 この魔法を使うのは」
のんのん
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