大森
藤澤
そう言うと、涼ちゃんはぼくの首元に顔を近づけて…
大森
藤澤
ぼくは涼ちゃんに見送られて、寮に帰る。
今日も涼ちゃんにセットしてもらって、眼鏡も封印して、ちょっと自信が付いた自分。
若井、なんか言ってくれるかな…
早く、若井に会いたいな…
少しワクワクするような、怖いような気持ちで道を歩いてるとスマホが鳴った。
大森
続けてもう一通LINEが届いたけど、ぼくにはよく意味が分からなかった。
コメント
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うううううううううううううう気になるッッ泣コナンみたいな終わり方しないでくださいよおおおおお