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#なんかいろいろ
とりぴぃ〜
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#からぴち
yurie0627
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もぴ .𖥔 ݁
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とりぴぃ〜
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コメント
1件
第20話、めっちゃ良かった……!零兔の「弟を見捨てるくそ兄貴になった覚え無い」にグッときたし、零が「ウジウジしてる自分が情けなく見えた」って前向きに進もうとする姿、本当に成長感じた。泣いてた零兔も意外で、でもそこがまた兄弟のリアルさ出てて好き。朱雨の「俺の問題だ」も熱いし、次が楽しみすぎるわ🔥
敵
零は尻もちをを着いて立てなくなって居る
零
どうする……立たなきゃ行けないのに 立てない、見捨てられるか?……
いやっ見捨てられても、文句は言えない俺の性だ……全部……
どうする?考えろ、考えろ、考えろ 考えろ……俺は───
その瞬間、立てなくなっていた 零の手を零兔が引っ張った
零兔
微笑んだ、こんな非常時にでもその微笑んだ顔はまだ何も 諦めようとも見捨てようともしてなかった
零
俺は……やっぱり……
"出来損ないだ"
数分後
零兔
零兔の肩にはさっき逃げる時に 弾丸がかすって出来た傷があった
零がそれを見て俯いた
零
零兔
零兔
零
零兔
零
零兔
零兔
零兔
零が零兔の肩の傷をチラッと見た
零
零兔
零
零兔
傷口を触ろうとする 零兔の腕をパシっと勢い良く掴んだ
零
零兔
丁寧に ある物で止血し始める
零
零兔
零
零兔
零兔
詳しくは10話を見返してね↑
零
知ってる……そんな気はしてた……
見て見ぬふりもしてた……
零兔
きっと今、僕がどうこう言った所で何も響く訳な──
零
零
零
零
零
零
零
零兔
零がフッと零兔の顔を見た瞬間 驚いた
零
零兔が目元を服の袖でゴシゴシと軽く拭いた
零兔
零兔
零兔
零
その一方、檻に居る深琴達は
紫音
深琴
深琴
深琴
紫音
紫音
その瞬間、檻のドアが開いた
黒炭
朱雨
桃華
紫音
深琴
桃華
深琴
美蓮
深琴
朱雨
深琴
朱雨
桃華
黒炭
朱雨
深琴
深琴
朱雨が俯いた
朱雨
深琴
桃華
黒炭
朱雨
桃華
朱雨
朱雨
美亜がうちの偵察隊隊員がそんな事 のうのうと理由が無くする訳がねぇ
コレばかりは……俺がやんなきゃ行けねぇんだよ……