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教室に入ったものの ほとんど寝ていない事が大我にバレた

強制的に保健室───

相馬 大我

少し寝とけ

永瀬 琉那

うんZzz

相馬 大我

じゃあまた後で来るから

永瀬 琉那

わかった…

大我に言われた通り寝ることにした

大我は教室に戻って行った

ガラガラッ───

守矢 晃大

先輩♡

永瀬 琉那

な、なんで…

守矢 晃大

どうしたんですか?具合でも悪いんですか?

永瀬 琉那

そう…だから出てって

守矢 晃大

そばに居てあげるよ!

永瀬 琉那

いい…

守矢 晃大

照れないでくださいよ

永瀬 琉那

全く照れてないんだけど

守矢 晃大

ちゅーしても?

永瀬 琉那

しつこい!

バサッ───

両手首を頭の上で抑えられた

守矢 晃大

ねぇ先輩?

永瀬 琉那

離せ

守矢 晃大

振りほどいてみなよ

永瀬 琉那

…離してよ…グス

永瀬 琉那

( また斗真と喧嘩になりたくない…

ちゅッ… くちゅッ

永瀬 琉那

んっ…やだっ!辞め…て…

守矢 晃大

先輩が大人しくしないからですよ

永瀬 琉那

琉那は斗真じゃなきゃ嫌…

守矢 晃大

セフレでいいです

シュッ──キュッ──

ベッドの柵に手首を固定された

一限が始まるチャイムが鳴った

永瀬 琉那

授業行きなさいよ

守矢 晃大

先輩は?

永瀬 琉那

昨日あんまり寝てないから…
大我に少し寝とけって言われたの

守矢 晃大

TAIGAって先輩のこと好きなんですよね?ぶっちゃけTAIGAとやりました?

永瀬 琉那

大我はあんたみたいなことしない

守矢 晃大

そうなんですね~

永瀬 琉那

ほんと辞めて…

守矢くんは琉那の話など聞かず 琉那の体を触り、徐々に下に行く

ビクッ

守矢 晃大

嫌とか言いながら感じるんですね

永瀬 琉那

んぅ…辞めてってば…

守矢 晃大

舐めていいですか?

そう言って下着を下ろし クリを舐める───

永瀬 琉那

っあ//んんっ…やっ…

クチュクチュ…

守矢 晃大

気持ちいいですか?先輩

永瀬 琉那

…グス…グス…辞めて

守矢 晃大

見てください!俺のこんなに大きくなっちゃいました

zpズプッ───

永瀬 琉那

っあっ//や…辞めて…あっんん//

無理矢理挿れ、奥まで突く

永瀬 琉那

んっ…グス…あっ…んんっ…らめっ…
イッちゃう…んんっ…

ビクンッビクンッ

守矢 晃大

先輩もうイッちゃったんですか?
早すぎですよ?

さらに激しく腰を動かす───

永瀬 琉那

あっんんっ…あっ

永瀬 琉那

( 夜中ずっと斗真とやってたから…
敏感になってる…

守矢 晃大

あっ…先輩!そんな絞めないでくださいよ//俺までイッちゃいますよ

永瀬 琉那

っんんぅ…あっんん…また…イッちゃう…あっ//

守矢 晃大

俺も…イッちゃいます//

寸前で抜き、外に出した───

守矢 晃大

先輩の中めっちゃ気持ちいいですね
今日の放課後も体育倉庫来てくださいね?

永瀬 琉那

…無理

守矢 晃大

来ないと知りませんよ?(ニコッ

永瀬 琉那

なんで…なんでこんなこと…

守矢 晃大

言いましたよね?先輩が好きだからです

永瀬 琉那

琉那は斗真しか…

守矢 晃大

奪うんで!

そう言い残し保健室を出て行く

永瀬 琉那

( え…手解いてよ…

琉那は必死に手首の紐を解こうとした

ビクともせず、一限が終わってしまった

永瀬 琉那

( どうしよ…大我来るじゃん

数分後───

ガラガラッ───

守矢 晃大

ごめん!先輩
ほどくの忘れてました

紐をほどく───

永瀬 琉那

……

守矢 晃大

泣かないでくださいよ!可愛いな

ガラガラッ───

相馬 大我

琉那~

守矢くんはベッドの下に隠れた

永瀬 琉那

ん…?

相馬 大我

ちゃんと…え?

永瀬 琉那

なに…

相馬 大我

なんかあった?

永瀬 琉那

なんで…

相馬 大我

泣いてるから

永瀬 琉那

え…?な、泣いてない…グス

相馬 大我

どうした?

永瀬 琉那

大我…

琉那は大我に泣き付いた───

あたりまえに♡好きが止まらない

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