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いつかの金曜日の5限目

そこで起きたクッソ苛ついた事を書くぜ

因みに隣にとんでもなく私の心を破壊してくるoがいるから気を付けな。

その時は算数テストを配っていた時だった。

周りの人より多少間違えてしまった。

まぁ阿呆だし()

それでテストは90点だった。

これで隣のやつは「は?お前バカじゃんwwwwww」と煽ってくるのでとてもクソうぜぇし殺してぇ

テストの点数を見せないように注意してたら急に斜め上のkから

「_______さん可哀想!!www」

夢を見たい少女

は?

…とても煽ったようにしか聞こえないのだが。

は?なん何お前。

しかも満面の笑顔でだぞ。

マジウザいわ。

そして教えたい。

お前の事友達だと何も思ったこと無い。

お前私の事馬鹿にしてるし見下してるだろ

ぶん殴ってサンドバックにしてやろうか?

と脳内で完結しました。

因みに古墳での私らの班はめっちゃ仲悪かったし

特にoの天才アピールで。

巫山戯んなよ。

私は愚痴吐き相談やってね〜っつ〜の!!

いやまぁある程度には聞いてやるけどよ。

お前にはやってねぇんだわ。

恋愛と生理とちょっとした愚痴しかやってねぇんだよお前は閉店だ帰れ

ってかそもそもお前のは一回も空いてねぇ。

クソが

と、

この様に思ったのだ。

マジでお前死んだら墓場行って「お前のやったことずっと憶えているからな。」って恨むぞ

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