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ぬ!
いた王
ぬ!
ぬ!
ぬ!
いた王
???
いた王
???
いた王
???
いた王
???
いた王
ガチャ、と重い扉が開く音。そこには、いつもと違って一切笑っていないイタ王が立っている
いた王
(驚き、怒るナチスと日帝を、冷たい目で見下ろして)
勘違いしないでよ。io(イオ)は最初から、君たちのことなんてこれっぽっちも興味なかったんだ。ただ都合がいいから、今まで仲良しのフリをして騙してあげてただけ。……もう用済みだから、さっさと消えてよ
ナチス
日帝
ぬ!
いた王
ぬ!
ぬ!
いた王
ぬ!
コメント
1件
ぬぬさん、第2話読みました!短いのに、いた王の心情がすごく伝わってきて切なかったです…。あの冷たい態度の裏に「アイツらを助けるため」という決意があるのが、また胸にくる展開でした。国家擬人化もの、設定の面白さもありますし、作者さんとの掛け合いのギャップも可愛くて好きです(笑)。続きが気になります!