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ハダサ
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鈴羽
鈴羽
鈴羽
鈴羽
莉犬
鈴羽
莉犬
ころん
るぅと
ジェル
さとみ
ななもり。
鈴羽
莉犬
俺は莉犬。高校1年生。実は最近、
とっても疲れています!
って言っても、気の問題です
ピカッ×3
莉犬
莉犬
莉犬
莉犬
突然校舎裏が光ったかと思えば
温室がありました
い、行ってみよ…
莉犬
実際はほぼ枯れていて、元気ない状態です
温室にはいると、茶色い景色が広がっていました
その中から小さい音が聞こえてきます
莉犬
莉犬
見つけました。小さい、妖精さん?
怪我してる…大丈夫かな?
鈴羽
莉犬
鈴羽
莉犬
妖精さんは起き上がりました。すると、怪我が治っていきました。すごい
鈴羽
莉犬
鈴羽
莉犬
莉犬
鈴羽
莉犬
鈴羽
莉犬
鈴羽
莉犬
鈴羽
莉犬
鈴羽
莉犬
鈴羽
莉犬
鈴羽
鈴羽
俺は全部話した。鈴羽はずっと聞いてくれていた
優しい…守りたい…そんな気持ちが湧いてくる
その時、一瞬だけ風の向きが変わった
そして、一面が赤と緑に染まった
鈴羽
莉犬
鈴羽
莉犬
鈴羽
鈴羽
莉犬
鈴羽
莉犬
鈴羽
鈴羽
莉犬
鈴羽
莉犬
鈴羽
鈴羽
莉犬
鈴羽
莉犬
鈴羽
莉犬
鈴羽