恋は難しい
好きになっても
気づいてもらえなくって、
1度は苦しくて悩んじゃう時がある
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
風に乗って、
私の紙飛行機はずっと下へ下がっていく
届くかな…届いてね…
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
先生
山下 夏菜
山下 夏菜
先生
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
山下 夏菜
1度崩されてシワの出来た紙飛行機には
得点板用のチョークで書かれた字で
白い紙飛行機に白いチョークで分かりにくいけど、
信じられないけど、でも、確かに
私に向けた
想い__だったから
私は紙飛行機の隅に
『よろしくね』って
こっそりかいて、
もう一度、あの快晴の大空へ飛ばした






