テラーノベル
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コメント
5件
うわぁぁぁ、遅くなってごめん((((
お互いがお互いを大事に想ってるのほんとに泣ける😭😭😭学校から帰ってきてすぐ見れるの幸せすぎるありがとう😭😭
るる
るる
るる
るる
わんく 水くん中心 ・ 自 傷 行為などの表現や、 終わりにしてしまおうとする様な過激な表現がでてきます ・この話はフィクション(創り話)です この作品はすべて架空のものです!! 御本人様には一切ご関係ありません🥲︎ 誤字、脱字などありましたら、こめんとにて教えてください🥲︎🥲︎ また、追加して欲しい要素などがあれば本当に教えてくださいねた思いつかないです🥲︎(切実) めんばーの話し方や行動などが解釈違いだった場合、申し訳ないです🥲︎🥲︎ 暖かい目でみてください🥲︎🥲︎ᵔ ̫ ᵔ 🐇さん視点も投稿してます♡まだ投稿したばっかでいいね少ないのでおねがいしまーーーす🥲︎🥲︎🥲︎
るる
るる
るる
るる
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ようやく打ち明けられた。 ただ少し複雑な気持ちだった。 なんとなく、彼が羨ましかった。
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おもしろくて
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時には頼りになって
それでいて、なんでも出来る彼が。
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ずっと黙り込んだままだった。 このままじゃ彼に怪しまれてしまう
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その時ひとつの物が目に入った。 彼が手を振った時に服の袖から見えた傷が。
ぼくも自分のことを傷付けたことは何回もあった。 それだからやめて、と言える立場でも無いけど やっぱり相方がそこまで追い込まれてるのを放っておけなかった。
それでいて相方なのに気付けなかった自分に嫌気がさす
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悩んでるような素振りなんて一つも無くて むしろいつものように笑顔で接してくれていた 思い当たることなんてひとつも無い
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救ってあげたい、そんな気持ちしかないのに 結局怯えて行動できない