TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

主(碧)

はい。今回もプロローグ。

主(碧)

そまちゃバージョンですね。

主(碧)

行ってらっしゃい~

てると

ねぇねぇそまちゃ?

そうま

ん?

てると

ぼくたちずっと一緒?

唐突にてるとがそう聞いてきた。

こんな会話は日常茶飯事だ。

そうま

何急にw当たり前だろ?

てると

そっか...そっかぁ

嬉しそうに顔をほころばせているてると。

そうま

(はぁ、かっわいい...)

カシャン

てると

バギッ...えっ

呑気にそんなことを考えていると、 横からてるとの声が聞こえた。

そうま

ってるとっ!!?

そういっても、もう手遅れだ。

てるとは、壊れたフェンスから、

頭から、校庭に落ちた。

目の前が真っ暗になった。

その瞬間、無意識に自分の体も動きだし、

俺も、頭から校庭に落ちた。

主(碧)

以上です。

主(碧)

プロローグは2つともかけたんで、次からはやっと本編へ‼

主(碧)

まぁ話すこととかも無いんで、

主(碧)

おつあお

異世界にて、僕は愛される。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

305

コメント

3

ユーザー

てるちゃんが可愛いのは当たり前

ユーザー

神作品なりそうな予感、、!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚