主(碧)
はい。今回もプロローグ。
主(碧)
そまちゃバージョンですね。
主(碧)
行ってらっしゃい~
てると
ねぇねぇそまちゃ?
そうま
ん?
てると
ぼくたちずっと一緒?
唐突にてるとがそう聞いてきた。
こんな会話は日常茶飯事だ。
そうま
何急にw当たり前だろ?
てると
そっか...そっかぁ
嬉しそうに顔をほころばせているてると。
そうま
(はぁ、かっわいい...)
カシャン
てると
バギッ...えっ
呑気にそんなことを考えていると、 横からてるとの声が聞こえた。
そうま
ってるとっ!!?
そういっても、もう手遅れだ。
てるとは、壊れたフェンスから、
頭から、校庭に落ちた。
目の前が真っ暗になった。
その瞬間、無意識に自分の体も動きだし、
俺も、頭から校庭に落ちた。
主(碧)
以上です。
主(碧)
プロローグは2つともかけたんで、次からはやっと本編へ‼
主(碧)
まぁ話すこととかも無いんで、
主(碧)
おつあお







