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ハロウィン当日 僕は学校の友達と仮装してた
その帰り 僕が少しいいなと思っている子と メッセージのやりとりをしてた
りょう
まり
まり
りょう
まり
りょう
りょう
まり
まり
まり
りょう
りょう
まり
りょう
まり
まり
りょう
まり
りょう
1分後
まり
りょう
りょう
りょう
りょう
まり
まり
りょう
りょう
まり
りょう
まり
こうして僕はふたりで行くことになった。
数日後
りょう
まり
りょう
まり
りょう
まり
24日
そう、クリスマスイブだ
この時、まりは僕のこともしかして… と、一瞬思った
りょう
まり
りょう
りょう
まり
りょう
まり
りょう
りょう
まり
りょう
まり
りょう
まり
りょう
まり
りょう
まり
りょう
まり
まり
りょう
次の日
なかなかお金を渡してくれないまり
忘れてるのか、一応聞いてみることに
りょう
まり
まり
まり
りょう
りょう
まり
数時間後
俺が友達と話してると明らかにまりからの視線を感じた
まりの方を見てみるとやっぱり俺を見てた
目で何かを訴えてるのかまりの手先を見てみるとそこには茶封筒が
友達と話ながらまりの方に近づき周りにばれないように封筒をもらう
りょう
まり
りょう
まり
りょう
まり
りょう
そして、その日に入金し確実に行くことに
この瞬間、僕は心から喜んだ
第2話につづく。。。