十六夜 咲夜
こちらはただのファンによる二次創作でございますお嬢様。
レミリア・スカーレット
フフッ。分かっているわよ咲夜
フラン・ドール・スカーレット
ねー。早く始めましょう?
十六夜 咲夜
まぁ、最初のシーンで長話はここまでに致しましょう。
それではスタートです
十六夜 咲夜
お嬢様!
レミリア・スカーレット
どうしたの。咲夜
十六夜 咲夜
きゅ、きゅうけつきが
レミリア・スカーレット
吸血鬼がどうしたのってゆうのよ
十六夜 咲夜
その、、、、
レミリア・スカーレット
もったいぶらないで早く話しなさい
十六夜 咲夜
お嬢様と妹様しか生き残りはおりません、、、、
レミリア・スカーレット
えっ、、、、
フラン・ドール・スカーレット
やっほー!って、、、、どうしたの二人とも
事情説明中
フラン・ドール・スカーレット
は?マジで言ってんの、、、、
十六夜 咲夜
はい、、、、この新聞に、、、、
吸血鬼ハンター大活躍! 残り二体!明日出発
レミリア・スカーレット
と、とにかく幻想きょうには入ってこれないはずよ!
十六夜 咲夜
そ、そうですよね、、、、!
ゆかり
そうそう最近結界がゆるくなった時期があったのよねー。どうかしら?
フラン・ドール・スカーレット
なんであんたがいんのよ、、、、
ゆかり
安心別にいてもいいじゃない?ま、とにかく私の家に一時期いてみたら?安心安全よ?
レミリア・スカーレット
そうね、、、、そうしてみようかしら、、、、今の紅魔館では来やすいし、、、、お願いするわ
ゆかり
ふふふっ。さ、こっちに
十六夜 咲夜
おー、、、、ここは?前来た時には無かったですけど、、、、
ゆかり
あー、倉庫よ倉庫。ベッドや机など高級品集めたのよ?感謝しなさい
レミリア・スカーレット
感謝するわ
フラン・ドール・スカーレット
ありがとう、、、、ゆかり
十六夜 咲夜
ありがとうございます
ゆかり
ま、私はいろいろしてくるから休んでてな
十六夜 咲夜
了解いたしました、、、、
バタン(ドア
レミリア・スカーレット
さーてーと、、、、吸血鬼ハンターって強いのかしら?
フラン・ドール・スカーレット
ま、ほかのやつら倒してるんだから強いほうじゃないの?
十六夜 咲夜
そもそもなんで吸血鬼を殺すのでしょう
レミリア・スカーレット
ま、ただ怖いだけじゃないの?
フラン・ドール・スカーレット
所詮は人間だよー
十六夜 咲夜
吸血鬼ハンターが来ても私がお守りいたします!
レミリア・スカーレット
あら、私達が弱いって言ってるの?
十六夜 咲夜
違います、、、、
フラン・ドール・スカーレット
あはは。咲夜寝てていいよ
十六夜 咲夜
ですが、、、、私は従者です。寝るわけには
レミリア・スカーレット
つべこべ言わずに!知ってるのよ。あなたの平均睡眠時間が1時間だってことにね
レミリア・スカーレット
働いて倒れただなんてたまったものじゃないわ
十六夜 咲夜
うぅ、、、、ではお言葉に甘えて、、、、
フラン・ドール・スカーレット
おやすみ〜






