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蓮
翌朝。
俺は怜斗より早く起きてしまった。
隣で寝ている怜斗を見ていると、 ますます抱いてほしくなる。
蓮
蓮
蓮
軽く怜斗の身体を揺らすと、瞼が開いた。
怜斗
怜斗
寝起きの声はガラガラだ。
蓮
蓮
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
蓮
だいじょぶ、かな…
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
怜斗
蓮
怜斗はパジャマを脱いで仰向けになる。
大丈夫かな、 ほんとに優しくしてくれる…、?
そんな不安を抱きながらも、 怜斗の脚の間へ。
ものにそっと触れて、 自分の唇に当てる。
はむ、
蓮
怜斗
ぐぱ、ごきゅ…っ
怜斗
蓮
怜斗の言葉を信じて、奥に入れていく。
怜斗
蓮
じゅぷ、ごぷ…ッ
一生懸命喉と舌を動かす。
怜斗
蓮
蓮
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
びゅる、と口の中に液体が広がる。
すると自然と口から 垂れてきてしまって。
怜斗
飲むの、これ…
ほんとに、?
ごく、っ
蓮
ものから口を離す。
怜斗
わしゃ、と怜斗に頭を撫でられた。
蓮
怜斗
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
蓮
ぐぷ、
ゆっくりゆっくり、 怜斗のものをいれる。
ほぐしてないのに、 昨日のローターのおかげか入っていく。
怜斗
蓮
怜斗
この前、どんな感じで振ってたっけ…?
いっぱいいっぱいだったから 全く感覚が思い出せない。
…だけど俺が気持ちよくなっていいって、
怜斗
怜斗
蓮
ふる、ふる…っ
蓮
怜斗
蓮
怜斗
怜斗の腰が俺の下で動く。
ごりゅッ、♡
蓮
なんで、一発で…
怜斗
怜斗
蓮
ぱちゅ、ぱちゅ…っ
怜斗に言われるがまま、 自分の気持ちいいところに腰を動かした。
蓮
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
腰に手を回されて、 ぎゅ、と引き寄せられる。
怜斗と身体が密着して、 蕩けちゃいそうで。
怜斗
ばちゅ、ぱちゅんっ…!
蓮
やばい、きもちいどうしよ、
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
ごちゅんッッ、♡
蓮
下から思いっきり突き上げられると、 自分で腰を振るのと比べ物にならなかった。
怜斗
怜斗
俺は小さく頷く。
ごりゅっっ、♡♡
蓮
ぱんッ、
蓮
怜斗
ばちゅんッ、!!
蓮
鼓動はどんどん早くなって、 息も切れて。
蓮
怜斗のうなじ辺りに甘く噛みつく。
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
奥を突かれながら、 俺は怜斗の身体に跡をつけた。
蓮
怜斗
びゅ、っ
ビュルルル、ッ
蓮
怜斗
怜斗は俺の頭を撫でてくれる。
蓮
蓮
怜斗
怜斗
蓮
蓮
怜斗
怜斗
怜斗
騎×位また書いてみました!!!
フ×ラは初めて書いてみたんですけど どうですかね…🤔💭
してほしいプレイなどあれば コメント欄まで✨️
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡300
コメント
34件
一気見しちゃいました 最高です 水責めみたいです!
もう尊すぎて やばいです😭😭💖

♡♡♡大好きなのでまた書いてくれたらうれしいです☺️