主
こんにちは!主です
主
新しい物語を思いついたので、新連載始めます!
主
まず、設定の説明から
ななもり。
長男 28歳
莉犬
次男 27歳
さとみ
三男 25歳
ころん
四男 24歳
ジェル
五男 22歳
るぅと
六男 20歳
主
こんな感じです
主
それではスタート!
ある日の夜
公園
お母さん
この子どうしよう…
お母さん
私には育てることができない…
お母さん
ほんとにごめんね( •̥ ˍ •̥ )
お母さん
幸せになってね( •̥ ˍ •̥ )
美優
???
お母さん
バイバイ…
トコトコ
美優
。゚(。>⌓<。)゚。うわぁぁぁん
1時間後
莉犬
ーーーーー
さとみ
ーーーーーー!w
。゚(。>⌓<。)゚。うわぁぁぁん
莉犬
ねぇ、さとちゃん
莉犬
泣き声聞こえない?
さとみ
聞こえる
さとみ
あの公園じゃない?
莉犬
行ってみよ!
トコトコ
美優
。゚(。>⌓<。)゚。うわぁぁぁん
さとみ
莉犬!赤ちゃんが箱の中にいる!
莉犬
え!?なんで!
さとみ
わからん
さとみ
あれ、何か紙ある…
さとみ
手紙…?
莉犬
読んでみよ!
ー手紙ー この手紙を読んでいるということは この子を見つけてくれたんですね。 ありがとうございます。 この子の名前は美優といいます。 私は美優を育てることができません。 なので、この子を幸せにして欲しいです お願いします こんな母親でごめんなさい。 美優幸せになってね 美優の母 ○○○○○○
莉犬
え、これって…
さとみ
捨てられたってことか…?
莉犬
見た感じまだ生まれたばかりだよね…
莉犬
ちょっとなーくんに電話する!
さとみ
おう!
ななもり。
もしもし
莉犬
なーくん!!
ななもり。
そんな慌ててどうしたの?
莉犬
さとみくんとコンビニ行った帰りに近くの公園の前通ったの
莉犬
そしたら、泣き声聞こえてきて、行ってみたら、赤ちゃんがいたの!
莉犬
どうしたらいい?
ななもり。
え!?近くに誰かいたりしない?
莉犬
誰もいない
莉犬
手紙が一緒に置いてあって…
ななもり。
なんて書いてあるの?
莉犬
私には育てることができないから、この子を幸せにして欲しいって
ななもり。
なら、連れて帰ってきて!
ななもり。
そのままだとその子風邪ひいちゃう!
莉犬
わかった!連れて帰る!
莉犬
さとちゃん!連れて帰るよ
さとみ
おう、わかった
莉犬
俺抱っこするから、さとちゃん箱持って
さとみ
オッケ
莉犬
よいしょ
美優
。゚(。>⌓<。)゚。うわぁぁぁん
莉犬
よしよしユラユラ
美優
グスッグスッ
さとみ
おお、莉犬泣き止ませるのうまっw
莉犬
そりゃ弟4人もいたらねw
さとみ
あ、そっかw
主
どうでしたか?
主
今日はここまでです!
主
続きはまた時間がある時に書きますね!
主
それではまた次回👋






