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れんこん@語尾にゃん中
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歩夢(仮)🪻@質問募
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コメント
2件
ころん視点
pr
奥から戻ってきたぷりちゃんはなにやら色々な道具や材料を持ってきた。 せっかくだからとあっきぃの怪我を 治すための薬を今から目の前で 作ってくれるらしい。
pr
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ぷりちゃんの説明はとても分かりやすくて花や薬が分からない僕でも感心して興味を持った。 絶対にあっきぃはのめり込んでるんだろうなと思い横を見てみると、
ak
前のめりもいい所すぎるだろ。 もう道具にぶつかるって。 目がもうキラキラで埋まってるしw まぁ僕がこうなってるなら あっきぃは尚更だな。
pr
ak
あ、言われたw
cl
pr
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ぷりちゃんは薬を作りながら話を続ける。
ak
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ak
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2人の会話を聞いて、緊張していた力も だいぶ解けてきた。
pr
ak
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ak
ぷりちゃんは絶対にあいつの 名前を言わない。 あいつは誰なんだろう。すごく気になる。
pr
ak
ak
cl
ぷりちゃんが作って入れてくれたカップの中を覗くと紅茶は とても美しい琥珀色だった。
ak
あっきぃはそう言って 一気に紅茶を飲んだ。
ak
cl
pr
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ak
あっきぃが服の袖を捲ると 傷口の部分がキラキラと 輝き少しづつ 傷口を塞いでいった。
ak
ak
pr
ん、今ぷりちゃん魔法の言葉に 反応した、?
pr
ak
気のせいか、。
pr
そう言ってぷりちゃんは道具を持ち、 また奥に消えていった。
主
主
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