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ニキ

ねぇ……目を逸らしたらいけんよ♡

ニキ

ほんとに、あまりいじってなかったん?♡

しろせんせー

いや…あの……///

くちごもるぼびーの顔を押えながら、指先でぼびーの蕾をつついた

そこはヒクヒクと誘うように動いていて、ある程度慣らされているのを物語っていた

しろせんせー

んぁぁ……///

ニキ

ほら、ちゃんと言わないといじってあげないよ?♡

しろせんせー

んふ……///
はぁ…///

しろせんせー

……に…いれ……てた……

ニキ

んー?♡
ちゃんといって♡

しろせんせー

たまに……///
ローターとかいれてた……////

そう言って、顔を伏せようとするボビーを捕まえて、口付けをした

ニキ

チュっ…レロチュク……

しろせんせー

んぁ…チュッ……///

ニキ

ほんと……ぼびーは僕の想像以上のことしてくれるね♡

しろせんせー

ひいたか?

不安そうに瞳を揺らしながら見上げてくるぼびーが愛おしくて、自然と口元が緩む

ニキ

ひかないよ?♡
むしろ、ぼびーが思ってた以上にエロくて嬉しいくらい♡

頭を撫でながら優しい声で話す僕に、安心したのかフワッと可愛い笑顔がこぼれる

しろせんせー

ならよかった♡

ニキ

ふふ♡
ぼびーはかわいいなぁ♡

しろせんせー

もう……すぐかわいい言うやないか///

ニキ

かわいいものはかわいいんだもん♡
しかたない♡

しろせんせー

むぅ……///
もう、なんでもいいから、はよ続きしてや♡

しろせんせー

うずいてしゃぁないんよ♡

ニキ

ふふ♡
いいよ♡
じゃあ、ローションとかある?

しろせんせー

あ……そこの引き出しに……

ニキ

んーあーこれかな?
あっあった♡

ニキ

借りるね♡
ボビー傷付けたくないし

しろせんせー

ほんま、ニキはやさしいなぁ♡

ニキ

そうかなぁ?ふつうじゃない?♡

そう言いながら僕は、手のひらにローションを出して人肌に温めた

それを指にまとわせてゆっくりとぼびーの蕾に指を埋めた

ニキ

いくよ?痛かったら言ってね♡

しろせんせー

んっ……だいじょうぶやから
はやく///

チュク……クポックニクニ……グポグポグポ

しろせんせー

ぁぁぁぁぁ////
ゆび……はいっとる……///
にきぃ……///

ニキ

なぁに?♡

クチュクチュクチュ……チュポチュボチュポ……

しろせんせー

はぁぁぁ……んやぁ…/////
じぶんでやるのと、ぜんぜんちゃう/////

ニキ

どんなふうにちがうの?♡

しろせんせー

なんか……めっちゃゾクゾクする/////

ニキ

ふぅん♡
じゃあ、もうちょっと奥までこすろうかなぁ♡

グリっ……チュポチュボチュポ……コリッ

しろせんせー

んぁぁぁぁぁぁ////
そこ……やめっ/////

コリコリコリ……

ニキ

ここー?♡

しろせんせー

ゃぁぁぁぁぁぁ/////
なんか変……///

ニキ

ぼびーのいいとこ、みぃつけた♡

ぼびーの腰がビクンと仰け反り、僕の指をキュッと締め付け始めた

そこを擦り続けると、ぼびーは僕の腕を弱く掴んで、潤んだ瞳を向けてきた

しろせんせー

にきぃ……/////
もぅ……あかん……////
いけそうでいけないの、つらい///

ニキ

まだここだけでイクのは無理か……
じゃあ、僕の口にだしていいよ♡

片手で中を刺激しながら、トロトロと先端から蜜を零しているぼびーのモノをくわえて少し強めに吸った

しろせんせー

ひぁぁぁっ///////
や……でる……////
んんんんんんんん////

一際大きく腰をゆらすと、ぼびーは僕の口の中に熱を吐き出し、ベットに沈み込むように力を抜いた

コクンと音を立てながら飲み込んだ僕を、恨めしそうに睨むぼびー

しろせんせー

おまえ……またのんだんか///

ニキ

もちろん♡

しろせんせー

まったく……///

ニキ

ふふ♡
さて、次は何して欲しい?♡

しろせんせー

ほんまいじわるやわ/////

ニキ

だっていってほしいんだもん♡

しろせんせー

もう……///
ニキのこれ……///
俺ん中にいれてほし……/////

いきなりモノを掴まれて、僕はビクンと体を揺らしてしまった

ニキ

ふふ♡
そっかぁ……ほしいんだ♡

ニキ

そんな可愛くおねだりされたら、いっぱいあげなきゃね♡

しろせんせー

ん♡
はやく、ほし♡

ニキ

じゃあ、いくね……

ぐっ……ツプっ……グググ

しろせんせー

んんんん……ぁ///

しろせんせー

おま……でかい……///

ニキ

ぁ……///
ありがと♡///

ニキ

もうちょっとで全部はいるから、がんばってね♡

しろせんせー

ん♡

グリっ……ズン……

しろせんせー

んぁぁ……///
はぁ……んん///

ニキ

あーぼびーのなかあったか……///

しろせんせー

にきのは、あつい♡///

ニキ

く…♡

しろせんせー

やっ……中でおおきくすな……///

ニキ

可愛いこと言うぼびーが悪い♡

ニキ

あんまり可愛いこと言うと、手加減できなくなるからね♡

しろせんせー

んふ♡///
そんなんせんでえぇよ♡
すきにしてや……♡

ニキ

ふっ……くっ……/////
もう……ほんとに明日立てなくなっても知らないからね//////

ズン……グチョグチョグチョ……

しろせんせー

ぁぁぁぁぁ/////

しろせんせー

ふぁぁぁぁ……////
にきぃ……/////

ニキ

はぁ……ぼびー……
すごく締め付けてくれるね♡///

しろせんせー

そん……なん……しらん……///

ニキ

気持ちいところ、僕ので擦ってあげないとね♡///

さっき、指で慣らした時に反応が大きかったところを、僕ので何度も擦った

グリグリグリグリ……ゴリッ……グチュっ……

しろせんせー

ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙/////
そこ……おかしくなる////

ニキ

おかしくなっていいよ♡///

ニキ

僕ので乱れるぼびーもっと見せて♡

しろせんせー

んぉ……ゃぁ……///

ぼびーの長くて綺麗な指が、関節が白くなるほど強く僕のうでにしがみついてきた

それがまた嬉しくて、僕は体を深くしずめた

僕の最愛の人 本編①

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