ニキ
ニキ
しろせんせー
くちごもるぼびーの顔を押えながら、指先でぼびーの蕾をつついた
そこはヒクヒクと誘うように動いていて、ある程度慣らされているのを物語っていた
しろせんせー
ニキ
しろせんせー
はぁ…///
しろせんせー
ニキ
ちゃんといって♡
しろせんせー
ローターとかいれてた……////
そう言って、顔を伏せようとするボビーを捕まえて、口付けをした
ニキ
しろせんせー
ニキ
しろせんせー
不安そうに瞳を揺らしながら見上げてくるぼびーが愛おしくて、自然と口元が緩む
ニキ
むしろ、ぼびーが思ってた以上にエロくて嬉しいくらい♡
頭を撫でながら優しい声で話す僕に、安心したのかフワッと可愛い笑顔がこぼれる
しろせんせー
ニキ
ぼびーはかわいいなぁ♡
しろせんせー
ニキ
しかたない♡
しろせんせー
もう、なんでもいいから、はよ続きしてや♡
しろせんせー
ニキ
いいよ♡
じゃあ、ローションとかある?
しろせんせー
ニキ
あっあった♡
ニキ
ボビー傷付けたくないし
しろせんせー
ニキ
そう言いながら僕は、手のひらにローションを出して人肌に温めた
それを指にまとわせてゆっくりとぼびーの蕾に指を埋めた
ニキ
しろせんせー
はやく///
チュク……クポックニクニ……グポグポグポ
しろせんせー
ゆび……はいっとる……///
にきぃ……///
ニキ
クチュクチュクチュ……チュポチュボチュポ……
しろせんせー
じぶんでやるのと、ぜんぜんちゃう/////
ニキ
しろせんせー
ニキ
じゃあ、もうちょっと奥までこすろうかなぁ♡
グリっ……チュポチュボチュポ……コリッ
しろせんせー
そこ……やめっ/////
コリコリコリ……
ニキ
しろせんせー
なんか変……///
ニキ
ぼびーの腰がビクンと仰け反り、僕の指をキュッと締め付け始めた
そこを擦り続けると、ぼびーは僕の腕を弱く掴んで、潤んだ瞳を向けてきた
しろせんせー
もぅ……あかん……////
いけそうでいけないの、つらい///
ニキ
じゃあ、僕の口にだしていいよ♡
片手で中を刺激しながら、トロトロと先端から蜜を零しているぼびーのモノをくわえて少し強めに吸った
しろせんせー
や……でる……////
んんんんんんんん////
一際大きく腰をゆらすと、ぼびーは僕の口の中に熱を吐き出し、ベットに沈み込むように力を抜いた
コクンと音を立てながら飲み込んだ僕を、恨めしそうに睨むぼびー
しろせんせー
ニキ
しろせんせー
ニキ
さて、次は何して欲しい?♡
しろせんせー
ニキ
しろせんせー
ニキのこれ……///
俺ん中にいれてほし……/////
いきなりモノを掴まれて、僕はビクンと体を揺らしてしまった
ニキ
そっかぁ……ほしいんだ♡
ニキ
しろせんせー
はやく、ほし♡
ニキ
ぐっ……ツプっ……グググ
しろせんせー
しろせんせー
ニキ
ありがと♡///
ニキ
しろせんせー
グリっ……ズン……
しろせんせー
はぁ……んん///
ニキ
しろせんせー
ニキ
しろせんせー
ニキ
ニキ
しろせんせー
そんなんせんでえぇよ♡
すきにしてや……♡
ニキ
もう……ほんとに明日立てなくなっても知らないからね//////
ズン……グチョグチョグチョ……
しろせんせー
しろせんせー
にきぃ……/////
ニキ
すごく締め付けてくれるね♡///
しろせんせー
ニキ
さっき、指で慣らした時に反応が大きかったところを、僕ので何度も擦った
グリグリグリグリ……ゴリッ……グチュっ……
しろせんせー
そこ……おかしくなる////
ニキ
ニキ
しろせんせー
ぼびーの長くて綺麗な指が、関節が白くなるほど強く僕のうでにしがみついてきた
それがまた嬉しくて、僕は体を深くしずめた






